音声プラットフォーム「Himalaya」で田原総一朗さんの独占コンテンツの配信開始のお知らせ。

報道関係者各位
2019年5月23日
シマラヤジャパン株式会社

シマラヤジャパン株式会社(以下シマラヤジャパン、 CEO安陽(あん よう)、所在地:東京都渋谷区)は2019年5月23日、音声プラットフォーム「Himalaya」にて田原総一朗さんのチャンネルを開設し、独占コンテンツの配信を開始することになりましたことをお知らせいたします。


田原総一朗チャンネル
「田原総一朗の“最後の審判”~これだけは言っておこう~」(有料コンテンツ)
http://www.himalaya.com/jp/show/984759
 


どんなタブーも恐れない田原総一朗がこれまで「あえて」語ってこなかったことをhimalayaで独占配信いたします。様々な政治家や著名人との対談や取材に基づくあんな話こんな話、誰もが度肝を抜かれる多彩なウラ話など、ジャーナリズムのど真ん中を駆け抜けてきた田原総一朗だからこそ語れる“最後の審判”チャンネル。
令和の時代を迎えたいま、田原総一朗が「これだけは言っておこう!」と開くその口から飛び出してくるのは、はたして・・・・・・。

チャンネル開設記念として、あの望月衣塑子記者(東京新聞)との特別対談(全4回)を無料で聴いていただけます!
 



■田原総一朗さんプロフィール
田原総一朗(たはら・そういちろう)
1934年、滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、岩波映画製作所、
東京12チャンネル(現テレビ東京)を経て、77年からフリー。
主として放送、出版などのメディアを通じてジャーナリストとして
幅広い活動を精力的にこなしつつ、つねにジャーナリズムに新風を
もたらしてきた。著書多数。令和に入ってからの最新刊は、
『殺されても聞く』(朝日選書、2019年5月刊)。


【■音声プラットフォーム「Himalaya(ヒマラヤ)」概要】
「Himalaya」は、WEBや、スマートフォン・タブレットなどの各種モバイル機器などで、“いつでも、どこでも、聴きたいものを” お楽しみいただける音声プラットフォームです。
PC・スマホ・スマートスピーカーの爆発的な普及に伴い、誰もがいつでもどこでも気軽に情報にアクセスでき、また、誰もが情報の発信者になり得る時代。「Himalaya」音声プラットフォームは、誰しもが音声コンテンツを、いつでもどこでも受発信できる “新声活” を提供します。その上で、誰もが “ナレッジシェア(知識の共有)” できる場を創造することが「Himalaya」の目指す未来です。
「Himalaya」では幅広い年齢層の方々が楽しめるジャンル(ビジネス、自己啓発、恋愛・男女、キッズなど)の第一人者の方々のコンテンツをとりそろえております。


【■ダウンロード方法】

Himalayaは、IOSとAndroidでアプリをご提供しております。
アプリダウンロードは、下記URL、またはQRコードよりダウンロードしてください。

【IOSご利用の方】
https://itunes.apple.com/jp/app/best-podcast-player-himalaya/id1275493456?l=en&mt=8

【Androidご利用の方】
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ximalaya.ting.himalaya


WEB版「Himalaya」
https://www.himalaya.com/jp/


【■シマラヤジャパン会社概要】

会社名 : シマラヤジャパン株式会社
CEO : 安 陽
所在地 : 〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町10番2いちご渋谷宇田川町ビル6F
設立 : 2017年3月10日
資本金 : 9,000万円
URL : https://www.himalaya.com/jp/
事業内容 : 1.インターネットメディアの企画、運営
2.放送事業及び各種情報提供サービス
3.システム開発事業
4.著作権、出版権、和訳権等の管理、売買及び出版に関する業務
5.インターネットによる通信教育の実施業務
6.電子商取引業務
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