株式会社フクスケ『Open Network Lab』Seed Accelerator Program 20期に採択

PoCを経てエンタープライズ向けのオンラインサービス提供を本格稼働

企業向けのクラウド型副業制度構築サービス『フクスケ』( https://fkske.com/ )を運営する株式会社フクスケ (本社:東京都千代田区、代表取締役:小林大介)は、『Open Network Lab』Seed Accelerator Program 第20期に採択されました。

 


■ Open Network Labについて 
Open Network Lab(以下、 Onlab)は、 日本のアクセラレータープログラムの草分けとして、 2010年4月にスタートしました。Onlabの『Seed Accelerator Program』は創業期(シードステージ)のスタートアップを育成する3ヶ月間のプログラムです。 今までに100社を超えるスタートアップを支援しており、過去にSmartHR、FRIL、giftee(ギフティ)、Qiita(キータ)など有名サービスを輩出しています。
 
今回の20th Batchは、 国内外のスタートアップ120チームのエントリーがあり、 その中からフクスケを含む7チームが採択され、約3ヶ月間メンタリング等の支援を受けてきました。 
4月21日には、 この3ヶ月間の成果を披露するデモデイを開催し、 多くのVCや投資家に向けて、 オンラインでのピッチを行いました。 

Open Network Lab
https://onlab.jp/

■エンタープライズ向け「フルオンライン導入支援」を開始

 


フクスケは、「フクスケβ版」公開後、従業員数が1,000名を超える企業を中心に多数の問い合わせを得てきています。昨今の情勢により、企業と従業員の働き方が急変するなか、エンタープライズ向けのフルオンライン完結の導入支援サービスを開始いたします。

 

https://fkske.com/online


「フルオンライン導入支援」の特徴
・トライアル利用
フクスケは独立したクラウド型サービスのため、デバイスに左右されず手元での機器の購入

ネットワークの構築、規則変更などオフラインでの準備は不要です。


・従業員向け副業コンプライアンスセミナー兼利用説明のオンライン開催
従業員への申請方法説明に関しても専門知識が必須なため

弊社が導入サポートをオンライ研修としてご提供いたします。


・追加機能開発
プライバシー配慮の観点から従業員の個人名を伏せた状態で申請が可能な「個人名マスキング機能」

二重雇用時の可処分時間計算機能、など企業毎の要望に合わせた追加機能開発に対応いたします。

フクスケは企業と従業員が安心安全にダブルワークができる日常を作ります。


■クラウド型副業制度構築サービス「フクスケ」(https://fkske.com/)


【株式会社フクスケ】 
所在地:〒101-0032東京都千代田区岩本町2−1−9 アクサスジーベック秋葉原1401
代表者:代表取締役 小林大介
設立日:2019年7月1日
資本金:5,000,000円
事業内容:クラウド型副業制度構築サービス「フクスケ」の提供、副業リスクコンサルティング

【報道関係者お問い合わせ先】
株式会社フクスケ 広報担当 Email:info@fkske.com

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