モバイルアプリ開発プラットフォーム「Appabrik」が経済産業省「IT導入補助金2021」対象事業に認定

~導入費用の最大2/3(150万円未満)を補助金として申請可能に~

anect株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:木村 一郎、以下anect)は、経済産業省が推進する「IT導入補助金2021」の支援事業者として認定を受けたことをお知らせいたします。
これにより、当社が提供する、高品質でスピーディなモバイルアプリ開発プラットフォーム「Appabrik(アパブリック)(https://www.appabrik.com/ja)」導入の際に、導入費用の最大2/3(150万円未満)を補助金として申請可能となります。

 
  • モバイルアプリ開発プラットフォーム「Appabrik」とは

anectが提供するモバイルアプリに関するものをワンストップで提供するプラットフォームです。クラウド型でありながら、他社のシステムとの機能連携も容易に可能な、「低価格・構築スピードの速さ」と、独自開発による「オリジナル機能」を両立した、柔軟性を持ったアプリ開発・運営システムです。

・Appabrikサービス詳細:https://www.appabrik.com/ja

<特徴>
①基本機能とオリジナル機能の柔軟な組み合わせ
アプリに必要な機能が標準実装(プッシュ通知やポイント連携機能など)。基本機能だけでなくオリジナル機能も追加することができるため、ニーズに応えたカスタマイズが可能です。

②低価格・構築スピードの速さ
従来のスクラッチ型開発に比べ、圧倒的に低コストでスピーディーな開発を実現。初期費用を抑えるだけでなく、短期間でリリースが可能です。
 

  • 経済産業省「IT導入補助金」とは
経済産業省が中小企業・小規模事業者・個人事業者を対象とし、自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助する制度です。補助金を交付することにより、事業者の取り組みが拡がり、ひとつひとつの事業展開・拡大をサポートすることで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

この度「Appabrik」では、モバイルアプリに関する開発・運営システムをワンストップで提供するプラットフォームを通して事業拡大の貢献を目指し、IT導入補助金2021へ登録認定いただきました。「Appabrik」導入においては、低感染リスク型ビジネス枠(特別枠: D 類型)にあたり、導入費用の最大2/3(150万円未満)を補助金として申請可能です。
※補助金の交付には申請および審査が必要となります
※補助申請額は30万円以上150万円未満となります

・IT導入補助金:https://www.it-hojo.jp/


【anect株式会社 会社概要】
会社名:anect株式会社
代表者:木村 一郎
設立日:2015年2月
資本金:2,200万円(資本準備金含む)
所在地:福岡市中央区大名2-6-11 Fukuoka Growth Next 209
HP:https://anect.jp/

 
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