End of the World ニューシングル “Forever feat.NIKI” をリリース

最新アルバム「 Chameleon」よりインドネシアの歌姫NIKIをフィーチャリングした新曲をリリース

SEKAI NO OWARIがグローバル展開を目的とする新プロジェクト End of the World。
前作「Over」に続き、アルバム収録シングル「Forever feat.NIKI」が配信開始となった。


コラボレーション相手はインドネシア出身のシンガーソングライター兼プロデューサーのNIKI。
アジアのルーツをもつアーティストコレクティブ88 Risingに所属し、最新アルバム「MOONCHILD」でさらにその名を世に広めたアジアの歌姫。「変わらないために変わり続ける」というコンセプトのもと永遠をテーマに描かれたラブソング。Chance the Rapper やFifth Harmonyも手がけるCass LoweそしてNIKIとともにNakajinが作詞作曲を担当。FukaseとNIKIの歌声が響き合う美しい楽曲となっている。
 


【NIKIコメント】
この曲をついにリリースできて嬉しい。このコラボレーションが実現する前からEnd of the Worldのこと気になっていたから、Nakajinに声をかけられたときとても嬉しかった。Zoomコールから始まったこの曲も、ついに世界中で聴けるようになったわ。この曲は全てのファンに捧げるオードで、ずっと支え合っていきたい。気に入ってくれると嬉しいわ!

End of the Worldのファーストアルバムリリース(11月27日)に先駆けて、村上隆氏によるデザインが施されたChameleonデザインのマーチャンダイズもAmazonサイトで購入可能となっている。
https://www.amazon.co.jp/dp/B08MWQP7WH

【「Chameleon」 について】
美しくも切ないピアノの旋律から、物語が始まっていくように作り上げられたファーストルバム。過去を遡るような歌詞をなぞり、その言葉からは人生の苦悩や葛藤、そして気づきや喜びが何色もの色で表現されている。まさにEnd of the Worldの活動7年間を書き留めたジャーナルのような作品となっている。ふくよかなヴィンテージアナログ機材、時にモダンなデジタル的手法を駆使し、デジタルとクラシカルの融合を形にしたジャンルレスなアルバム。全13曲収録。グラミー賞受賞エンジニアMick Guzauski (Daft Punk, Janelle Monáe)によるミックス。

【END OF THE WORLD】
SEKAI NO OWARIがグローバル展開を目的とする新プロジェクト。
J-popの枠を超えて新しい音楽的アプローチをとることを目的としてスタートした。
DNCEやClean Banditなど世界中のアーティストとのコラボレーションによる楽曲をリリース。
11月27日に初のアルバム「Chameleon」のリリースを発表。日本に留まらない活動と楽曲制作に取り組んでいる。

【NIKI】
15歳という若さで、Taylor Swiftの前座をつとめ、その4年後 米国メディアComplexが2018年 “Best New Artists”の一人としてNIKIをピックアップ。21歳となったインドネシアのシンガーソングライター、マルチプレイヤー、プロデューサーのNIKI。今年リリースしたファーストアルバム「MOONCHILD」でクリエイティブの幅を広げたNIKIは、その表情豊かな声で世界中のファンを魅了し、アジアンカルチャー世代を代表するアーティストとなっている。

【リリース情報】
「 Forever feat.NIKI 」 11月31日配信スタート
https://smarturl.it/foreverftNIKI

【関連ウエブサイト】
End of the World オフィシャルサイト https://endoftheworld.jp/
NIKI オフィシャルサイト https://niki.store
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