「誰でも簡単にIoTを使える世界」を実現します。

※本プレスリリースは4月1日実施のエイプリルドリームプロジェクトにて発信されています。通常のプレスリリースとは異なり、企業・団体がいつか叶えたい「夢」の内容の発信です。

当社は、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは 一般社団法人ifLinkオープンコミュニティ の April Dream です。
普段の生活の中で不便を感じつつも、その不便さが当たり前になってしまっていて不便であることに目をつぶっている・・・
ということはないでしょうか?

 


 

例えば学生さんだったら成長期はとにかく眠い

授業中にがまんできない眠けと戦わなければいけないかもしれません
もしあなたが優秀なエンジニアだったらICTやIoTを駆使して生体センサーで眠気を感知したら電気ショックを与えて起こすことも簡単です

 

例えば、小学生の子供が居る家庭だったら
家の鍵を子供になくされるのが怖いですよね
なので、子供が外出している間は、家を空けられません
でも、あなたが優秀なエンジニアだったらクラウドやエッジを使い分け顔認識とスマートロックの組み合わせで開錠する仕組みを作れます

例えば、会社
常に寒いですよね
仕方が無いので、カーディガンを用意したりしていると思います
しかし、あなたが優秀なエンジニアだったら、PaaSやOSSを活用して、机には温度センサーを、椅子にはホットクッションをつけて室温に合わせて椅子を温かくしたりとお手の物です

ですが、そうでない普通の人々は
ICT、IoT、Cloudなどアルファベットの頭文字だけを聞いたことはあっても
それを自分で使えるとは夢にも思っていません
もし、そんな彼らが、手軽にテクノロジーを扱えるようになったらどんな世界になるでしょうか?

普段、不便を感じていることに対して、
それを解決するためのレシピが簡単に見つかり、必要な材料もすぐ手に入り自分の課題に合わせて自由にそれを解決できる世界
その材料は、食材のように、自由に選べ、好きなブランドで決めても、値段で決めても、デザインで決めても、すべてがユーザーの自由

こんな世界をたくさんの人たちと一緒に創っていきたい

これが私たちの考えるifLinkの世界です

 

「April Dream」は、4月1日に単に笑えるネタではなく実際に企業が叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。

一般社団法人 ifLinkオープンコミュニティ(https://iflink.jp/
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