日本の高齢者の半数超が、高齢期の住まいとして『中楽坊』を希望

「加齢現象への対応システム」として 高い評価。自分らしい暮らしと、健康長寿をかなえる“終の棲家”を実現。

※本プレスリリースは4月1日実施のエイプリルドリームプロジェクトにて発信されています。通常のプレスリリースとは異なり、企業・団体がいつか叶えたい「夢」の内容の発信です。

当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは「高齢者住宅・中楽坊」のApril Dreamです。
ハイネスコーポレーション株式会社が企画・開発を行っております、シニア向け分譲マンション『中楽坊(ちゅうらくぼう)』(https://www.highness-co.jp/)は、人生の最後まで自分らしく自立生活を営むことを望む高齢者のための住宅です。
『中楽坊』の外形は「マンション」ですが、入居者の心身の健康をケアする体制、高齢期の心身の変化に対応したソフトサービスや仕様・設備、そして、入居者同士の互助や交流が日常的に行われる良好なコミュニティがあり、これらが総体として『加齢現象への対応システム』として機能しています。今後も『加齢現象への対応システム』として更に進化を遂げ、人生の最終盤を過ごす場所として多くの高齢者に選ばれつづけたいと考えております。

超高齢社会を迎え、健康長寿の延伸、高齢者の社会参加や交流、高齢の親を持つ子供世代の不安など、様々な社会的課題がありますが、『中楽坊』はこれらの解決策として研究された住まいです。今後ともさらに『中楽坊』を進化させることにより、健康で幸福な人生の最終盤を望む高齢者の方々の期待に応えてまいります。
 


当社では2005年、来るべき超高齢社会を見据え、「高齢者が健康で楽しく、最後まで自立した生活を営める住宅」について研究を開始しました。これまで、企画・販売に携わったシニア向け分譲マンションは13棟、約2,000戸超で、関西圏でのシェアは1位となっています。
なお、「中楽坊」という名称は「人々の“中”にいる“楽しみ”」(孤独ではない)、「“中”ほどの、ちょうどよい“楽しみ”」(高齢期ならではの、しみじみと味わいのある楽しみ)を感じることができる、「坊(集まって住まう一画、マンション)」という意味を込めたものです。
『中楽坊』最大の特長である、マンション内コミュニティの形成に当たっては、生活支援や健康相談、体調急変時などの緊急対応にも当たる「ライフ・アテンダント」が、入居者との対話と触れ合い、サークル活動などの交流機会にも積極的に関わり、入居者同士をつなぐ役割を果たしています。

「April Dream」は、4月1日に単に笑えるネタではなく実際に企業が叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
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