『成田発着JAL周遊チャーターで気分は台湾へTAKE OFF』
海外旅行気分を満喫して、台湾ロス解消!
「GoTo台湾!」成田空港に集合し、模擬パスポート片手に、飛行機に乗って台湾への旅行気分を味わう『チャーターDE海外旅行気分を満喫!〜台湾〜』が4月3日(土)に、日本航空、ジャルパック、台湾観光局東京事務所及び成田空港㈱4者合同による成田発着チャーター便ツアーが開催されました。
7倍にも上る高い抽選率の中から、当選した 153名が搭乗する同ツアーは、空港から機内まで台湾要素が濃く詰まっており、参加者からは、台湾に行ったかのような気分を味わえたと好評を博していました。
日台友好3399便
機内からの風景
ハート型に飛行
入国審査官役を担う鄭所長
八角形の入境スタンプ
客家花布柄の華やかな装飾でお出迎え
搭乗前の賑やかな様子
アミ族衣装を身にまとったスタッフとの記念撮影
金猪と祈福ツリーをバックに記念撮影
搭乗に期待を膨らませる参加者
JAL3399便の離陸を見送るスタッフ
機内で提供された限定機内食(ビジネスクラス)
今回のチャーターツアー参加者に向けて、台湾では幸運をたくさん招く象徴でもある“台湾パイナップル”を使った『パイナップルケーキ』、台湾観光局のイメージキャラクター『オーベア』を模した蜜香紅茶やチョコ味クッキーに烏龍茶、台湾茶等のティーパック、絵葉書、LED付ミニスカイランタン飾り、オーベアデザイン不織布マスク、台湾観光資料をトラベルバックにセットしプレゼントしました。
また、参加者に配布した台湾風景の絵葉書には台湾の切手を貼付して、自分や家族、友人宛てに思い出などを綴ったものを降機後に専用スタッフに提出すると、台湾観光局が一時的に預かり、実際に台湾の郵便局から本物のエアメールとして送付手配を行い、参加者が台湾から投函したような気分になれるユニークなサービスも提供しました。台湾観光局では「搭乗して楽しんだ満足感だけでなく、実際に出国して台湾にいたかのようなシチュエーションの演出に努め、台湾風のおもてなしを感じて思い出深い旅にしてもらいたい、そして観光渡航解禁後の台湾旅行を楽しみにしてもらえれば」と、コメントしていました。
台湾観光局では、6月5日(土)に、羽田空港発着による「JTB×JAL海外を感じる 国内遊覧チャーターフライト〜台湾〜」にも参画し、ユニークな企画で参加者に台湾の魅力を体感しながら楽しい思い出を作ってもらうおうと準備を始めています。詳細は下記JTBホームページ参照https://www.jtb.co.jp/tabeat/List.asp?Tourno=ee64f67788db43bfa538a028
2021年は、台湾自転車旅行年でもあるため、SDGsに早くから取り組んでいる台湾観光局では、在日の台湾企業等との異業種コラボを通じて、自転車で楽しむ台湾の魅力に富んだ施設やルートを紹介するPRを展開して行く準備をすすめていきます。
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