株式会社デジタルサイン、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格 ISO/IEC27001/27017を取得

今後とも、より強固なセキュリティ体制向上に取り組みます

電子契約サービス「Digital Sign(デジタルサイン)」を提供する株式会社デジタルサインは、
情報セキュリティマネジメントシステム (ISMS:Information Security Management System) の国際規格である「JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)」と「JIS Q 27017:2016(ISO/IEC 27017:2015)」の認証を取得したことをお知らせいたします。

  • 取得の背景
株式会社デジタルサインは、2022年11月現在、160社を超える企業が利用する電子契約書サービス「Digital Sign」の提供を行っています。電子契約書を取り扱う当社の社会的責務のためには、企業からお預かりする大切な情報資産を適切に管理する体制や運用を構築・強化していくことは必須と考え、今回の認証取得を行いました。

認証取得を通じて、関連するメンバーも含め社員一人ひとりが情報セキュリティマネジメントの重要性を深く理解し、情報セキュリティの維持・向上を行う体制を構築しております。

これからも安心してご利用頂ける電子契約書サービスを提供していきます。
  • ISMS認証取得概要
認証番号 MSA-IS-597 / MSA-IS-597-CL
認証日 2022年11月28日
登録事業者 株式会社デジタルサイン
認証範囲

電子契約サービスの提供 
クラウドサービスを利用した自社サービス(Digital Sign)の提供 

適用規格

JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)
JIS Q 27017:2016(ISO/IEC 27017:2015)
  • 電子契約サービス「Digital Sign」について
Digital Sign(デジタルサイン)とは、契約書をスピーディに作成でき、書類の保管や管理の負担を減らしてコストの削減ができる、2022年4月1日にリリースされた電子契約サービスです。

契約担当者の「契約書の管理に煩わしさを感じる」「少しでも多く契約締結を行いたい」「契約業務にかかる費用を削減したい」「契約更新を確実に行いたい」といったリアルな声をもとに作られたため、高い実用性を兼ね備えています。

まだ契約書のDX化に踏み切れてない企業を全力でサポートいたします。

サービスサイト:https://services.digitalsign.jp/
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