【勝手にAI動画CM作っちゃいました】実写特化の映像プロダクションが放つ、月額制AIクリエイティブ広告制作サブスク「UNSHOT(アンショット)」を提供開始

〜AI動画はあくまで「入口」。実写CM、タレントキャスティング、縦型ショートドラマ、SNS運用までを一気通貫で支援する"伴走型"動画マーケティングソリューション〜

合同会社CINEMA EYES

合同会社CINEMA EYES(本社:東京都中央区、代表:山本大希)は、美容品・化粧品メーカー様、アドアフィリエイト事業者様、広告代理店様向けに、月額定額制で高品質なAI動画広告を量産するクリエイティブ制作サブスクリプションサービス「UNSHOT(アンショット)」の提供を開始いたしました。

「AIで作れる」ことと「売れるクリエイティブを作れる」ことは全く異なります。生粋の実写特化プロダクションである弊社が、プロの演出力とAIの圧倒的な量産スピードを掛け合わせ、SNS広告における「クリエイティブの枯渇(Creative Fatigue)」と「CPAの高騰」という業界全体の課題を根本から解決します。

▼ 【実際のAI動画CMサンプル】架空スキンケアブランド「SŌRA」コンセプトCM

※本映像は、UNSHOTのクオリティを実証するために制作した架空ブランドのコンセプトCMです 。シーン生成には最新の動画生成AIを活用しつつ、コンセプト設計・ナレーション台本・カット割り・編集はプロの映像クリエイターがディレクション。AI × 実写プロダクションの演出力を掛け合わせることで、「AIっぽさ」を超えた映像体験を実現しています。

■ サービス開始の背景:SNS広告における「クリエイティブ枯渇」の限界

電通グループ「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」によれば、国内の動画広告費は初めて1兆円を突破しました(※)。

もはや動画は、企業の成長に欠かせないマーケティングインフラです。

しかし、実写CM制作には100万〜500万円、タレントを起用すれば数千万円の投資が必要とされ、多くの中小企業やD2Cブランドにとって、動画マーケティングへの参入障壁は依然として高いままです。

「動画が効くと分かっていても、作れない」——この"映像格差"が、企業規模による競争条件の不均衡として固定化しつつあります。

さらに、動画を活用できている企業にも深刻な課題があります。

Meta広告(Instagram/Facebook)やTikTok広告において、成果を出し続けるための最大の鍵は「クリエイティブの多様性と量産」です。

特にAdvantage+(ASC)などの機械学習を活用した配信では、静止画・動画を問わず、常に新しいクリエイティブを投入し続ける必要があります。

動画を「作れない」企業には参入障壁が、

「作れる」企業にはクリエイティブ枯渇(Creative Fatigue)とCPAの高騰が

——規模を問わず、あらゆる企業が動画マーケティングの壁に直面しています。

実際に、多くの企業様が以下のような課題を抱えています。

  • 美容品・化粧品メーカーの広報担当者様:「シズル感やテクスチャーを伝える高品質な動画を作りたいが、毎回実写で撮影するとコストと時間がかかりすぎる。結果、同じ素材の使い回しになりCPAが高騰している」

  • アドアフィリエイト事業者様:「勝ちパターンを見つけたら、角度違いや訴求違いの動画を大量に横展開したいが、動画制作のリソースが追いつかない。外注しても品質にばらつきがある」

  • 広告代理店の担当者様:「クライアントに新しいクリエイティブ施策を提案したいが、自社内に動画制作のリソースがなく、スピード感を持った提案ができない」

これらの課題に対し、実写映像のプロフェッショナルであるCINEMA EYESが、AI技術を活用して「高品質な動画クリエイティブの量産体制」を月額定額で提供するのが「UNSHOT(アンショット)」です。

※1 電通グループ「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」(2026年3月発表)https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0305-011004.html

■ 「UNSHOT(アンショット)」の3つの特長

1. 「勝手に作っちゃいました」から始まる、圧倒的なクオリティ証明

本サービスは、まず弊社が独自にクライアント様の商品を分析し、「勝手にAI動画CM」をテスト制作してご提案するスタイルを採用しています。実写では表現が難しいテクスチャーの滑らかさや成分の浸透感など、AIならではのシネマティックな映像美を事前にご確認いただいた上で、安心して導入していただけます。

【実際のAI動画CMサンプル】架空スキンケアブランド「SŌRA」コンセプトCM より

2. 縦も横も「撮らずに作る」。月額定額制でクリエイティブを高速量産

AIの強みである「圧倒的な量産スピード」を最大限に活かし、月額定額制で高品質なAI動画を継続的に納品します。SNS広告等で求められる「大量のクリエイティブ投下」や「高速なABテスト」に最適化されたプラン設計となっており、企業のフェーズや必要な配信ボリュームに合わせた柔軟な対応が可能です。アドアフィリエイト事業者様が求める「勝ちパターンの高速横展開」にも強力に対応します。

【対応フォーマット】

  • 縦型(9:16):SNS広告、Instagramリール、TikTok向けクリエイティブ(量産型)

  • 横型(16:9):企業の採用向けブランデッドムービー、コーポレートビジョンムービー、サービス紹介ムービー(プレミアム商材)

縦型広告だけでなく、企業の顔となる横型のブランデッドムービーも「撮らずに作る」ことが可能です。従来、採用動画やコーポレートムービーの制作には数十万円から数百万円の予算が必要でしたが、UNSHOTなら従来の制作費の1/10程度で同等クオリティのブランデッドムービーを制作可能です。

3. AI動画はあくまで「入口」。動画マーケティング全般を一社で完結(最大の強み)

私たちは単なるAI動画制作会社ではありません。AI動画でテストマーケティングを行い、当たった「勝ちパターン」を軸に、以下のような動画マーケティング全般の施策へシームレスに展開することが可能です。広告代理店様にとっても、クライアントへの提案の幅を広げる強力なパートナーとなります。

  • 実写CM制作・タレントキャスティング:AI動画で検証した訴求をベースに、直発注で有名タレントを起用した数百万規模の実写CMを制作。

  • 縦型ショートドラマ制作:大手プラットフォームでの実績を活かし、Z世代・ミレニアル世代に刺さるドラマ型プロモーションを展開。

  • SNS運用支援:TikTok / YouTube / Instagram運用代行をはじめとした、包括的なSNSアカウント育成。

「UNSHOT」は、クリエイティブの制作にとどまらず、企業のマーケティング課題に全方位で伴走するソリューションです。

■ 料金プラン

用途や配信ボリュームに合わせて選べる「SNS広告向け月額サブスクリプション」と、企業の顔となる「ブランデッドムービー(単発制作)」をご用意しています。

1. SNS広告クリエイティブ(月額サブスクリプション)

SNS広告やショート動画の量産に特化した月額定額制プランです。ボリュームに応じた柔軟なお見積りとなります。

プラン名

特徴・制作ボリューム

おすすめの企業様

ライト

スモールスタート向け — 毎月数本の厳選したクリエイティブを制作

まずはAI動画の効果をテストし、少額からPDCAを回したいメーカー様

スタンダード

本格運用・量産向け — 毎月まとまった本数を制作し、高速でABテストを実施

複数商品で本格的に運用したい企業様・代理店様

プレミアム

大量投下向け — 大規模なプロモーションに向けた大量制作

大量のクリエイティブ投下で成果を最大化したい企業様・アドアフィ事業者様

※全プラン共通:プロの映像ディレクターによる企画・構成、AI生成、編集、BGM・テロップ付与が含まれます。

2. CM・ブランデッドムービー(単発制作)

採用動画、コーポレートビジョンムービー、サービス紹介ムービーなど、横型(16:9)の高品質な映像を単発で制作します。

  • 制作費:従来の実写制作費の1/10程度(企画・構成・AI生成・編集込み)
    ※実写撮影を伴う場合は別途お見積りとなります。

🎁 【特別特典】プレミアムプランご契約企業様限定

SNS広告クリエイティブの「プレミアムプラン」をご契約いただいた企業様には、特典として「ブランデッドムービー」を1本無料で制作・提供いたします。SNSでの認知拡大と並行して、企業のブランド価値向上も一気に実現可能です。

▶ 料金の詳細・お問い合わせはこちら
📩 info@cinemaeyes.jp

合同会社CINEMA EYES

合同会社CINEMA EYES

合同会社CINEMA EYESは、縦型ショートドラマやSNSコンテンツを軸に、時代の感性に響くクリエイティブを企画・制作・発信する東京発のクリエイティブスタジオです。TikTok・Instagram・YouTubeを中心に、映像制作、インフルエンサー展開、AI技術の活用、ブランドタイアップなど、エンタメとマーケティングの垣根を超えた表現を手がけています。

これまでに、国内大手企業や人気IPのSNS施策を多数プロデュース。若年層向けの縦型ストーリーテリングや、グローバル視点を取り入れたインバウンド施策、Z世代の共感を呼ぶ映像コンテンツなどで、ブランド価値の最大化を支援しています。

[本件に関するお問い合わせ先]

合同会社CINEMA EYES

Email: info@cinemaeyes.jp

HP: https://cinemaeyes.jp

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

合同会社CINEMA EYES

0フォロワー

RSS
URL
https://cinemaeyes.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.7階
電話番号
-
代表者名
山本大希
上場
未上場
資本金
-
設立
2021年04月