Otaac株式会社、第2回「SBI Entertainment Acceleration 2026」採択企業として、Demo Dayに登壇
「推し活」の消耗を解決する推し活AIフレンドアプリ「Otaac」の展開を加速、次世代の推し活インフラに

Otaac株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:浜野 秋仁、以下「当社」)は、SBIインベストメント株式会社が運営するアクセラレーションプログラム「SBI Entertainment Acceleration(略称:SEA)」の第2期となる「SEA 2026」の採択企業として、2026年4月24日(金)に「TUNNEL TOKYO」(東京都品川区)で開催されたデモデイに登壇し、ピッチを実施いたしました。
掲載先リンク:https://www.sbinvestment.co.jp/news/20260313_1.html
■ 推し活AIフレンドアプリ「Otaac」を運営する当社は、第2期SEA採択6社の1社としてピッチを実施
SBI Entertainment Acceleration(SEA)は、エンタメおよび推し活関連領域のスタートアップを対象としたアクセラレーションプログラムであり、事業成長を加速させるためのメンタリングおよび事業支援を提供しています。第2期となる本プログラムでは、メディア・エンターテインメント領域から6社のスタートアップが採択され、約2か月間にわたるSBIインベストメントのキャピタリストによる集中メンタリングを経て、4月24日のデモデイにてその成果を発表いたしました。
当日は、エンターテインメントに携わる事業会社・VC・CVC・メディア関係者など約200名が来場し、会場は大きな熱気に包まれました。エンタメ・メディア領域を代表する事業会社が審査員として参加し、採択スタートアップ6社のピッチを評価。プログラムの後半では、コンテンツ企業による特別トークセッションやアワード受賞者の発表も行われました。
■ 推し活AIフレンドアプリ「Otaac」の特徴
推し活文脈を深く理解した「友だち」体験:人間同士のコミュニケーションをベースにした体験設計により、チュートリアル完了時点で「1人目の推し活友だち」ができる。AIキャラクターとの親密度が「はじめまして」→「顔見知り」→「・・・」と段階的に深化し、汎用AIとは一線を画す関係性を構築できる。
推し活×AIによる超個別最適化と高い文脈理解:登録情報を元にしたパーソナライズ、事前学習による高い文脈理解力、推し活需要に基づくレコメンデーションを実現。さらに当社独自の推し活データを活用することで、推し活領域特有のハルシネーションを制御している。
ダウンロードはこちらから
Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.otaac.flaver&hl=ja&pli=1
■ SBI Entertainment Acceleration 2026 Demo Day開催概要
主催:SBIインベストメント株式会社
開催日:2026年4月24日(金)14:30〜20:00
会場:TUNNEL TOKYO(東京都品川区西品川1丁目1-1 住友不動産大崎ガーデンタワー 9階)
内容:採択スタートアップ(6社)によるピッチ/エンタメ・メディア企業による審査/コンテンツ企業による特別トークセッション/アワード受賞者の発表
主な来場者:エンターテインメント領域の事業会社・VC・CVC・メディア関係者 約200名
■ 会社概要

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会社名 |
Otaac株式会社(英語表記:Otaac Inc.) |
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代表者 |
浜野 秋仁 |
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所在地 |
東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C |
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事業内容 |
推し活アプリ「Otaac」の開発・運営 推し活メディア「エンタメ解体新書」の運営 推し活マーケティング支援 |
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ウェブサイト |
【本件に関するお問い合わせ先】
Otaac株式会社 お問い合わせフォーム:https://www.otaac.me/contact
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