「どこでも いつでも すぐに」
携帯型の内視鏡下縫合トレーニング用ドライボックス「MedBalance」
【開発の背景】
「携帯性」に特化した従来の「カバンに入るトレーニングルーム」は「カメラスタンド、ラパスタ、
モデルスタンド」が各単体の集合体で構成されています。
単体をそれぞれ持ち運ぶことなど携帯性としては優れていますが、次世代の「カバンに入るトレーニングルーム」のMedBalanceはリング形状の台座にカメラスタンドなどに使用していたアームなどを
取り付けたことで、携帯性や設置の時短が向上しました。
そのことから「どこでも いつでも すぐに」がぐっと身近になりました。

価格 44,000円(送料、消費税別) 12月11日販売開始
購入Shop URL https://jptc.shop/
日本高分子技研株式会社 代表取締役 井上雅司は、携帯型の内視鏡下トレーニング用のドライボックス「MedBalance」を開発し、販売を開始いたしました。
製品形状はドーナツ型で握って持つことができ、カバンに入れて持ち運びができます。
トレーニング後はインテリアのひとつとして壁に掛けることもできます。
国立大学法人 稲木紀幸教授(医薬保健研究域医学系 消化管外科学/乳腺外科学)と共同で開発をした「手ブレ矯正」と「通常のトレーニング」ができる二刀流構造のPivotOneを標準搭載し、様々な
診療科の医師を対象に内視鏡下縫合トレーニングができます。
自宅・医局・出張先など、思い立った時にすぐに設置ができてトレーニングが行えます。
直ぐに設置ができるので、手術前の限られた時間で手術の確認をすることができます。
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