インディーズ映画『どうしようもない10人』新宿・K’s cinemaで連日大盛況につき横浜での劇場公開が決定!
インディーズ映画「どうしようもない10人」が新宿・K’s cinemaでの単館公開で連日途切れる事なく大盛況となり、2026年4月25日(土)より横浜・シネマジャック&ベティにて劇場公開します。

インディーズ映画『どうしようもない10人』(監督:北川博康/主演:福澤重文)が、2026年2月21日より新宿K’s cinemaにて公開され、公開3日間満員御礼となりました。2週目にも満員御礼があり、連日途切れる事なく大盛況となりました。
本作は新宿K’s cinemaでの単館公開からスタートしましたが、新宿での好調な興行を受けて、横浜・シネマジャック&ベティでの劇場公開が決定しました。3月28日(土)には高崎映画祭での上映も決定しており、今後、他の都市への拡大も期待されている。
映画「どうしようもない10人」は、荒廃した未来を舞台に、10人の殺し屋たちが莫大な財産「ダブルミリオンダラー」を巡って裏切りと騙し合いを繰り広げるガン・アクション映画です。
主演は「王様戦隊キングオージャー」を始め、数々の映画・ドラマでコミカルからシリアスまで幅広く演じる実力派俳優・福澤重文。そして、ハチャメチャで独特の世界観を創り上げたのは、「踊る大捜査線3&4」「ウルヴァリンSamurai」などでチーフ助監督を務めた北川博康監督。
また主題歌を担当するのは、デビュー25周年を迎えた愛内里菜。愛内里菜ソロとしては『名探偵コナン 銀翼の奇術師』の主題歌「Dream x Dream」から22年ぶりとなる映画主題歌です。
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