【社運を賭けた世界進出】“1人1鍋”「WAGYU SUKIYAKI 極」初の海外・シドニー旗艦店が11月5日オ ープン!本物のA5和牛×「最短5分」の破壊的モデルで世界へ殴り込み
「すき焼きは待つ贅沢」という常識を世界で覆す。退路を断ち、全社の命運を注ぎ込んだオーストラリア進出——失敗という選択肢を排除し、日本の食文化をグローバルスタンダードへ塗り替える

株式会社GOKU(本社:東京都中央区、代表取締役社長:浦 昂大)が運営する、圧倒的快進撃を続ける“1人1鍋”すき焼き専門店「WAGYU SUKIYAKI 極〜GOKU〜」は、ブランド初となる海外進出先としてオーストラリア・シドニーへの進出を決定いたしました。国内24店舗のドミナント出店を成功させた全ノウハウ・資金・人材を一点集中投下し、当社の社運を賭けた最大規模のプロジェクトとして11月5日オープンいたします。

日本の伝統食「すき焼き」は、長年“敷居が高く、調理に時間を要するごちそう”として世界に認識されてきました。当店はその固定概念を根底から解体し、「ファストフード並みのスピード×日常使いできる価格×本物のA5黒毛和牛」というビジネスモデルで国内外食シーンの注目を集めてまいりました。
そして今、私たちは退路を断ち、世界有数の美食都市シドニーのマーケットへ挑みます。これは単なる「海外出店」ではありません。世界中で消費される“WAGYU”の認識を塗り替え、日本発のすき焼きイノベーションで世界を獲るための、絶対に負けられない戦いです。
なぜシドニーなのか:世界一厳しい「WAGYU激戦区」で勝たなければ意味がない
オーストラリアは独自のWAGYU生産国であり、世界で最も舌の肥えた肉のプロフェッショナルと多国籍な食通が集まる場所です。生半可なクオリティや日本ブランドというだけの看板は一切通用しません。
あえてその激戦区を選んだ理由はただ一つ、「ここで圧倒的な勝者になれば、世界標準になれる」からです。現地で流通する一般的なWAGYUとは次元の異なる「正真正銘の日本産A5和牛」の旨味と脂の融点をダイレクトに叩き込み、現地の常識を覆します。


世界を圧倒する3つの絶対的強み
1. 注文から最短5分——海外外食の「待ち時間」を破壊する超速オペレーション 鍋にあらかじめ具材を美しくセットし、最初の1枚目をスタッフが目の前で実演調理。従来のすき焼きが卓上で20〜30分費やしていた時間を「わずか5分」へと短縮しました。海外のレストランでは類を見ないこのスピードと臨場感は、忙しい現地のビジネスパーソンや観光客にこれまでにない衝撃をもたらします。
2. 妥協ゼロ:本物の「日本産A5ランク和牛」を独自ルートで直輸入 世界中に溢れる「F1牛(交雑種)のWAGYU」ではなく、日本最高峰の純血種である黒毛和牛A5ランクのみを厳選。日本の職人が作り上げた秘伝の割下、出汁と絡め、本物の和牛が持つ芳醇な香りととろける食感を現地で再現します。
3. 多国籍・多様性社会を射抜く「1人1鍋」の自由度 シドニーのような多民族都市において、「大鍋を囲む」文化は宗教的な食の制限やアレルギー、好みの火入れ加減の違いから敬遠されるケースが少なくありません。「1人1鍋」は、誰にも邪魔されず自分のペースで食べられる完全パーソナライズ体験。個食からグループ利用まで、あらゆる人種・ライフスタイルを完璧に受け止めます。
代表取締役社長 浦 昂大の覚悟
「今回のシドニー出店に、私たちは会社の未来のすべてを注ぎ込みました。国内24店舗の成功に甘んじる気は一切ありません。これはテストマーケティングではなく、勝つための侵略です。
『すき焼きは日本でしか食べられない高級品』『WAGYUは高いステーキで食べるもの』という世界の常識を、私たちの1人1鍋と最短5分の提供スピードで破壊します。失敗という選択肢は用意していません。日本のすき焼きが世界を席巻する瞬間を、シドニーから証明します。」

■ 店舗概要
店 名 : WAGYU SUKIYAKI 極〜GOKU〜 Sydney From Japan
住 所 : Shop 3, 730-742 George Street, Haymarket NSW 2000, Australia
営業時間 :11:00~22:00 / 現地営業時間
座 席 数 : 18席
■ 会社概要
会 社 名 : 株式会社GOKU
代 表 : 代表取締役社長 浦 昂大
本 社 : 東京都中央区築地3丁目17-10 BAN HOTEL 1F
設 立 : 2023年4月3日
社 員 数 : 25名
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