CDP「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」(最高評価)に3年連続で選定

東亜建設工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長: 早川 毅、以下「当社」)は、CDPによる「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価である「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に3年連続で選定されました。
CDPは世界有数の環境情報開示プラットフォームを運営する非営利団体で、CDP気候変動質問書への回答企業が対象となる「サプライヤーエンゲージメント評価」は、企業の「ガバナンス」「目標」「Scope3排出量」「バリューチェーン・エンゲージメント」の4つのカテゴリーが評価対象となっています。
なお、当社は2025年12月に公表された気候変動スコアにおいても2年連続「A」を取得しています。
当社は策定した「サプライチェーン行動基本方針」ならびに「サプライチェーン行動指針」に則り、今後も取引先の皆様と協力して、サプライチェーン全体でのGHG排出量の削減に向けての取組みを進め、社会的責任を果たしてまいります。
関連情報
CDP2025の気候変動分野において最高評価の「Aリスト」企業に2年連続で選定(2025年12月19日)
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