投資型クラウドファンディングのクラウドクレジット、 口座開設数1,000口座を突破

ポートフォリオの分散と、資産の積極的な積み上げに期待、と資産形成期の30・40代から支持を集める。

「世界の信用市場をひとつに」をコンセプトに投資型クラウドファンディング・プラットフォームの運営を行うクラウドクレジット株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:杉山 智行、以下「クラウドクレジット」、URL:https://crowdcredit.jp/)は、2014年6月のサービス開始以来の顧客口座開設数が1,000口座を突破しました。
クラウドクレジット株式会社(URL:https://crowdcredit.jp/)は、世界の中でも大きな金融資産の規模を誇る日本の個人投資家に「世界の資金需要をファイナンスする」という新しい資産運用の選択肢を提供してまいりました。口座開設者の内訳はいわゆる資産形成期にあたる30・40歳代が68%を占め、また株式投資・投資信託購入経験者が全体の約80%を占めています。投資目的別には口座開設者の47%が「ポートフォリオの拡大」と38%が「より高い利回り」を追求していることから、「投資経験を積み始めた働き盛りの世代が、株式投資・投資信託に並び、クラウドクレジットのファンド投資によりポートフォリオを分散しながら積極的に増やす手段として、資産の一定割合を組み入れはじめている」と推測されます。

 

今後もクラウドクレジットは国内の低金利環境下においても魅力的な投資収益を求める日本の投資家と、適
な金利での資金調達を模索する海外の資金需要者をつなぎ、社会を豊かにする資金の流れをつくることで投資家の期待に応える商品を提供してまいります。

 

 

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