"コロナストレス"による心身の不調に漢方薬でアプローチ。オンラインで相談できる『わたし漢方』の漢方薬剤師が、体質や体調・症状に合わせた養生法をアドバイス。
薬剤師とLINE上で相談して自分にあった漢方薬を配送してくれるオンライン漢方相談サービス『わたし漢方』
わたし漢方株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸山 優菜)が運営する、薬剤師とLINE上で相談して自分にあった漢方薬を配送してくれるオンライン漢方相談サービス『わたし漢方』は、新型コロナウイルスがもたらした急な環境変化による心身の不調に関する相談の増加を受け、漢方理論に基づいた養生法をホームページにて公開いたしました。同時に、LINEを通して、おひとりおひとりの体質や体調・症状に合わせた漢方薬のオンライン相談についても受付を開始いたしました。
■例年にない、急な環境変化によるストレス
■増える心身の不調に関するご相談と通院への不安
「コロナの不安が強く、気分の落ち込みと喉のつかえを解消したい」「かかりつけで漢方を処方してもらっているが、病院に行くのが怖くてオンラインで処方してほしい」など、新型コロナウィルスの感染拡大を背景に、『わたし漢方』へのストレスに関するご相談が増加しております。こういった声の増加を受けて、少しでも不調をかかえる方々の不安や憂鬱な気分を解消できればと考えます。
■こんな人はちょっと注意が必要かも?
真面目で責任感が強い人や完璧主義な人、周りに気を使いすぎてしまう人、頑張りすぎてしまう人は要注意。とにかくストレスをためないことが大切です。自分に厳しくしすぎず、マイペースに過ごすことを意識するだけでもOK。また、リモート会議などが続くと、眼精疲労から集中力低下やイライラを感じることがあるようです。その際は、外の景色を眺めたり、目を休めるなどしてリフレッシュしましょう。
■【漢方薬剤師監修】ストレスが原因の症状解消法
「気滞」は、イライラする・気分が落ち込む・寝付きが悪い・ゲップやおならがよく出る など、自律神経系の不調が多い状態です。「気滞体質」の人は、とにかくストレスをケアしてあげる必要があります。ハーブティーや香草などの香りの良いものをとったり、息抜きやリラックスのできる生活をすることを心がけつつ、以下のような漢方薬がおすすめです。
上記の他にも、体質や体調・症状などにより、合う漢方薬は異なりますので、まずはお近くの漢方の専門家にご相談ください。また、『わたし漢方』なら、通院せずオンラインで相談・注文可能。漢方薬は自宅に届くので、病院での二次感染が気になる方にも安心してご利用頂けます。
■『わたし漢方』概要
『わたし漢方』創業者・薬剤師
水沼 未雅(みずぬま みか)より
『わたし漢方』を創業したきっかけは、私自身が漢方と出会ったことで、15年以上悩まされてきた持病が解消されたことです。学生のころから疲れやストレスがたまると咳がとまらず、様々な治療を受けましたが完治することはありませんでした。友人に薦めてもらった漢方薬局を訪問し、カウンセリングを受け、処方された漢方薬をのむと、2-3か月で改善しました。この体験から、症状の根本にアプローチする漢方薬の力で、不調とともに生きる女性の毎日を快適にし、やりたいことに全力投球できる手助けがしたいと考えております。
<プロフィール>
京都大学薬学部卒業後、東京大学大学院薬学系研究科で博士号(薬学)を取得。アストラゼネカで新薬の開発にかかわった後、マッキンゼー・アンド・カンパニーでヘルスケア関連事業を担当。漢方で自身の不調が改善した経験から、2017年に『わたし漢方』創業。
(参考)『わたし漢方』公式ページ https://www.watashikampo.com/
(参考)『わたし漢方』instagram https://www.instagram.com/watashikampo/
■増える心身の不調に関するご相談と通院への不安
「コロナの不安が強く、気分の落ち込みと喉のつかえを解消したい」「かかりつけで漢方を処方してもらっているが、病院に行くのが怖くてオンラインで処方してほしい」など、新型コロナウィルスの感染拡大を背景に、『わたし漢方』へのストレスに関するご相談が増加しております。こういった声の増加を受けて、少しでも不調をかかえる方々の不安や憂鬱な気分を解消できればと考えます。
■こんな人はちょっと注意が必要かも?
真面目で責任感が強い人や完璧主義な人、周りに気を使いすぎてしまう人、頑張りすぎてしまう人は要注意。とにかくストレスをためないことが大切です。自分に厳しくしすぎず、マイペースに過ごすことを意識するだけでもOK。また、リモート会議などが続くと、眼精疲労から集中力低下やイライラを感じることがあるようです。その際は、外の景色を眺めたり、目を休めるなどしてリフレッシュしましょう。
■【漢方薬剤師監修】ストレスが原因の症状解消法
規則正しい生活や睡眠、適度な運動や入浴など、生活習慣の見直しはもちろん、体質に合わせた漢方薬を取り入れることもおすすめです。
「気滞」は、イライラする・気分が落ち込む・寝付きが悪い・ゲップやおならがよく出る など、自律神経系の不調が多い状態です。「気滞体質」の人は、とにかくストレスをケアしてあげる必要があります。ハーブティーや香草などの香りの良いものをとったり、息抜きやリラックスのできる生活をすることを心がけつつ、以下のような漢方薬がおすすめです。
- ストレスから来る喉のつかえ、吐き気などが気になるという方
- 集中できない、イライラして仕方ない、寝つきが悪いという方
- ぐっすり眠れない、物音で起きてしまう、夢を見るという方
上記の他にも、体質や体調・症状などにより、合う漢方薬は異なりますので、まずはお近くの漢方の専門家にご相談ください。また、『わたし漢方』なら、通院せずオンラインで相談・注文可能。漢方薬は自宅に届くので、病院での二次感染が気になる方にも安心してご利用頂けます。
■『わたし漢方』概要
『わたし漢方』創業者・薬剤師
水沼 未雅(みずぬま みか)より
『わたし漢方』を創業したきっかけは、私自身が漢方と出会ったことで、15年以上悩まされてきた持病が解消されたことです。学生のころから疲れやストレスがたまると咳がとまらず、様々な治療を受けましたが完治することはありませんでした。友人に薦めてもらった漢方薬局を訪問し、カウンセリングを受け、処方された漢方薬をのむと、2-3か月で改善しました。この体験から、症状の根本にアプローチする漢方薬の力で、不調とともに生きる女性の毎日を快適にし、やりたいことに全力投球できる手助けがしたいと考えております。
<プロフィール>
京都大学薬学部卒業後、東京大学大学院薬学系研究科で博士号(薬学)を取得。アストラゼネカで新薬の開発にかかわった後、マッキンゼー・アンド・カンパニーでヘルスケア関連事業を担当。漢方で自身の不調が改善した経験から、2017年に『わたし漢方』創業。
(参考)『わたし漢方』公式ページ https://www.watashikampo.com/
(参考)『わたし漢方』instagram https://www.instagram.com/watashikampo/
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