集団訴訟のリーガルITサービス「MatoMa」、元警察関係者の指導を受け、訴訟への対応が円滑化!

情報商材案件、投資案件などについて、各省庁(警視庁、消費者庁、金融庁)への効果的な働きかけ方を相談

「MatoMa」において被害者の方が多く集まっているプロジェクトは、情報商材案件および投資案件が大半を占めております。

上記案件について、被害者の方の被害回復に向け、MatoMa顧問である元警察関係者に各省庁(警視庁、消費者庁、金融庁)への働きかけ方に関して助言を頂きました。

今回行った相談により訴訟への対応が円滑化し、今後、停滞していた案件が一気に進展する可能性がございます。
今後の動きに是非ご注目下さい。


「MatoMa」は、さまざまなジャンル(情報商材詐欺、投資詐欺、医療、労働問題など)の被害者がクラウド上でつながり、集団訴訟ができるリーガルITサービスです。

同社は、テクノロジーと法律の力によって、一人でも多くの被害者の方がまとまり、ご自身が受けた被害の補償を受けられることを目指して、邁進してまいります。

※なお、7月9日をもって株式会社MatoMaはあまた法律事務所に事業譲渡されました。


■株式会社MatoMa概要
代表者:代表取締役社長 今井健仁
所在地:東京都中央区銀座六丁目9番8号 銀座UKビル5階
設立:2018年9月19日
URL:https://mato.ma/

 



■代表取締役社長 今井健仁 プロフィール
東京大学法学部、東京大学法科大学院修了。弁護士。
大手渉外法律事務所入所後、知的財産・スタートアップ全般、ブランド・スポーツ・エンターテインメント、不動産分野を専門とする。
 
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