【セミナー招待】残席わずか!東京・恵比寿 3月26日(火)開催 “感情”を数値化するセンシング研究の最前線に迫る 「生体情報を活用した感情研究のビジネス化」 

第二部「14万人のデータに見る日本人の健康管理意識」  主催:一般社団法人ストレスオフ・アライアンス

一般社団法人ストレスオフ・アライアンス(事務局:東京都渋谷区、 代表理事:恒吉 明美)は、会員と入会を検討する企業・団体向けの定期セミナーを2019年3月26日(火)東京・恵比寿で開催します。
今回の講演は、WINフロンティア株式会社 取締役CAO・芝浦工業大学客員准教授の駒澤真人氏による「生体情報を活用した感情研究のビジネス化」です。ビジネスの現場でも注目されている深層の“感情”をセンシング技術により数値化する、感情研究の最前線に迫ります。
第二部では、20~69歳の全国の男女7万人を対象に行っている大規模インターネット調査結果からまとめた「健康管理意識」を、ストレスオフ・アライアンス運営事務局が発表。健康管理アプリの利用状況や睡眠との関連などから、日本人と健康の今が浮かび上がります。

 
  • 日 時: 2019年3月26日(火)17:00~18:30
  • 場 所: 東京・恵比寿 ※詳細は参加者に別途ご連絡
  • 参加費: 無料
  • 募集人数:30名程度 ※応募者多数の場合は当法人会員を優先。
  • 募集対象:一般社団法人ストレスオフ・アライアンス正会員企業、または参画検討の経営者・人事、管理部担当、マーケティング、広報など
  • 参加方法:以下URLのオンラインフォームからお申し込みください。

■■■ お申し込み ■■■
オンラインフォーム: https://stressoff-alliance.peatix.com/
参加ご希望の方は、オンラインフォームよりお申し込みください。

■ 社会課題「ストレス性疲労」の改善を目指して。
2018年10月、一般社団法人ストレスオフ・アライアンス設立

ストレスオフ・アライアンスは2017年に準備委員会を立ち上げ、社会のあらゆるストレス問題に対して議論を重ねてきましたが、本格的にこの社会課題に対峙するため、2018年10月22日に一般社団法人ストレスオフ・アライアンスを設立しました。
当法人では、日本の成人の47.6%がストレス性疲労を抱えていると推計※1しています。さらに重度であると思われる人は、適切な量、時間を働けておらず、社会生産力※2は著しく低下している傾向です。
産官学の有識者によるさまざまな視点からストレス性疲労を研究し、参画企業と協力しながら、社会の生産力の回復・成長に貢献することを目指します。
※1 株式会社メディプラス研究所「ココロの体力測定2018」より14万人(男女各7万人)へのインターネット調査から抽出
※2 当団体では、「社会生産力」を「仕事・家事などを含む労働力」と定義しています

■ 組織概要
名 称     : 一般社団法人ストレスオフ・アライアンス
設 立     : 2018年10月22日
代表理事    : 恒吉 明美(株式会社メディプラス / 株式会社メディプラス研究所)
理事(企業): 
ロート製薬株式会社
株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント
WINフロンティア株式会社
株式会社メディプラス
株式会社メディプラス研究所
監 事   : 株式会社 産業経済新聞社
事務局   : 一般社団法人ストレスオフ・アライアンス 運営事務局
東京都渋谷区恵比寿4-6-1 恵比寿MFビル2階 株式会社メディプラス内
TEL:03-6408-5121
E-mail:info@stressoff-alliance.or.jp
HP:http://stressoff-alliance.or.jp

 
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