痴漢を許さない!痴漢レーダー(ChikanRadar)

被害に遭ったとき、見かけたとき、すぐポチッ

2019年8月1日リリース:多くの反響を呼ぶ痴漢レーダーが進化中

被害に遭ったとき、見かけたとき、すぐポチッ被害に遭ったとき、見かけたとき、すぐポチッ

日本の”Chikan"
今年5月、Twitterで、痴漢されたら「安全ピンで刺す」は正当防衛か傷害罪か?大論争となり、文具大手のシヤチハタが「痴漢撃退用スタンプ」の開発を表明しました(現在テスト販売)。
いつまで、日本はこの社会問題を自衛に任せるのでしょうか?
海外メディアでは、「Chikan」という単語まで使われている不名誉さです。

みんなで痴漢を撲滅
痴漢の被害者は、1割しか通報しておらず、9割が泣き寝入りという現状にあります。
通報しない理由としては、”フリーズ現象””ショックな事態から立ち直るのに時間がかかった””恥ずかしかった”から、”遅刻するから””面倒だから””捕まえられないと思ったから””周りに迷惑だから”といった、これまで被害に口を塞がれ続けられてきた結果の諦めとも思えるコメントも目立った。(キュカが2019年7月に行った独自調査)
痴漢レーダーでは、この大きな暗数をあぶりだし、データを鉄道会社、パトロール警備、警察に共有し、改善に向けて働きかけていきたいと考えております。

被害に遭ったとき、見かけたとき、すぐポチッ
①LINEで友達登録します。(http://nav.cx/3xdA5WI)


②被害発生状況を地図上で確認できます


③痴漢に遭ったとき、見かけたとき、ポチッ
 



痴漢レーダーは、進化をし続けます
リリース後のアンケートから、電車や構内で起きている様々な被害や電車や構外でも起きている様々な問題について対応すべく、「盗撮」「つきまとい」「露出」「ぶつかり(叩く、蹴る)」「不快行為」タイプを選択出来るようにいたしました。
被害発生直後に、登録することが難しい状況を考慮し、ご自身で駅を検索入力出来るようにいたしました。
また、被害をマップ上で件数を表示するだけではなく、個別の被害発生状況を、発生場所、時間、被害タイプとともに表示するように対応いたしました。
被害当事者だけでなく、見かけたというフラグで登録が行えるようにいたしました。

痴漢レーダーは、使ってくださるみなさまの声が大きくなることで力を発揮出来るサービスです。みなさまと共に、痴漢撲滅に向けて大きなうねりを作りだして行きたいと考えております。

開発・運営:株式会社キュカ
痴漢レーダー:https://chikanradar.qccca.com/
Twitter:https://twitter.com/chikanradar

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