コロナ禍の中、注目を集めるリモート授業・会議ツール「MAXHUB」導入事例(結果)のご紹介

リモート授業での活用事例〜学校法人長野日本大学学園 長野日本大学小学校様〜

長野県の学校法人長野日本大学学園 長野日本大学小学校様に弊社製品「MAXHUB」をご導入いただきました。コロナ禍の中で学校の授業が見直される中、今後リモート授業をお考えの学校様はぜひご参考にしてみてください。
ナイスモバイル株式会社(https://nicemobile.jp/)が販売する電子黒板、プレゼンテーションシステム、WEB会議システムが一つになったオールインワンミーティングボード「MAXHUB」は、教育現場のリモート授業を加速させるハードウェアソリューションです。

この度、「学校法人長野日本大学学園 長野日本大学小学校様」にご導入いただき、リモート授業の様子と実際に導入してみてのインタビューをご紹介します。

コロナ禍で学校教育のあり方が見直されている中、MAXHUBを使ってどのようにリモート授業が行われているかをご紹介します。
リモート授業をご検討している教育現場で頑張っている先生方のご参考になれれば幸いです。

学校法人長野日本大学学園 長野日本大学小学校様は2020/2/16にご導入いただき、本日導入後の効果に関するご報告をいただきましたので、導入してどうなったかその結果をご紹介いたします。

学校法人 長野日本大学学園 長野日本大学小学校様導入事例

 

MAXHUB導入企業様情報
MAXHUB導入企業名 学校法人長野日本大学学園 長野日本大学小学校
所在地 所在地:〒381-0038 長野県長野市東和田261-1
HPのURL https://www.nagano-nichidai.ed.jp/naganosho/
製品導入ご担当者様 長野日本大学小学校 水崎 様


MAXHUB導入前の課題
導入前は可搬型のプロジェクターしかなく、単に拡大表示しかできなかったため、
思うような授業が展開できなかった。

導入検討のきっかけ
高学年への一人一台タブレット導入が決まり、電子黒板の必要性が急浮上。
iPadとの親和性、操作性をポイントに3社のデモ機を評価。
その結果、ダイレクトWi-FiによるiPadとの接続が簡単であり、音質やペン質、遠隔授業用カメラなどトータル的に優れているMAXHUBを採用することになった。


導入後の使用方法、どのような効果がみられたか

iPad+ロイロノートを使って、調べ学習を行い、児童がMAXHUBに大きく投影し、みんなの前で発表する形で使用。
これにより児童同士のコミニュケーションが活発になり、授業参加への積極性が高まった。


MAXHUBのご導入に関して

MAXHUB製品詳細:https://nicemobile.jp/product/

・生産性の高いテレワークを実現させたい
・遠隔地にいるスタッフとのWEB会議の環境を整えたい
・効率良く、生徒の理解度の高いリモート授業を実施したい
・精度の高いウェビナーを開催したい

このようにお考えの事業主様、教育現場の皆様はこの機会にぜひ助成金を使ってMAXHUBを導入してみてはいかがでしょうか?
製品説明や製品デモを遠隔(Zoom・Teams等)で対応しております。

MAXHUB製品詳細:https://nicemobile.jp/product/
ご希望の方はこちらまでお問い合わせください。
Mail:  info@nicemobile.jp
Tel:  0263-87-2298
ナイスモバイル株式会社
 
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