【AironWorks】「TechCrunch Tokyo 2021」決勝大会出場決定

イスラエル発サイバーセキュリティSaaS提供のAironWorksが急成長スタートアップの登竜門「TechCrunch Tokyo 2021」スタートアップバトルのファイナリストに選出されました。

AironWorks株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役:寺田 彼日、以下「AironWorks」) は、TechCrunch Japan主催の「TechCrunch Tokyo 2021」にて、グループDで出場することが決定いたしました。尚、12月2日に行われるファーストラウンドでピッチを行います。選考を通過した場合、A~Dの他のグループを含む20社の中から選ばれた上位5社とともに、12月3日のファイナルラウンドに進出いたします。

  • TechCrunch Tokyo 2021について
「TechCrunch Tokyo 2021」は、12月2日、3日の2日間でオンライン開催されるTechCrunch Japan主催のスタートアップとテクノロジーの祭典で、今年ローンチした、もしくはローンチ予定のプロダクトをプレゼンで競い合い、審査員から最も優秀だと判断されたスタートアップが選出します。
書類審査に通過した約20社が参加する「ファーストラウンド」が12月2日に、ファーストラウンドを勝ち抜いた猛者たちが優勝を競う「ファイナルラウンド」が12月3日に実施され、優勝チームには賞金100万円が贈呈されます。
 
  • 開催概要
日程:2021年12月2日(木)、3日(金)
形式:オンライン
詳細:https://jp.techcrunch.com/event-info/techcrunch-tokyo-2021/
  • グループD出場者/審査員
<出場者>
AironWorks:イスラエル国防軍8200部隊出身エンジニア開発のサイバーセキュリティシミュレーションプラットフォーム
Contrea:インフォームド・コンセントを効率化・質向上する病院向けクラウド「MediOS」を提供
HAKKI AFRICA:信用スコアリングTechを活用したアフリカの中古車マイクロファイナンス
OH YEAH:不動産業界でも最もIT化が遅れていて、アナログな賃貸管理業界をテクノロジーで解決する「raQkan(ラクカン)」を提供
ジェイタマズ:アポイントを取らずその場で商談する「OPTEMO」で顧客との関係をWEBで最適化

<審査員>
新 和博氏:W ventures代表パートナー
松本 真尚氏:WiLジェネラルパートナー兼共同創業者
榊原 健太郎氏:サムライインキュベート代表取締役
 
  • 「AironWorks」について

AironWorksは "Enhancing Teams with AI" を企業ミッションに、イスラエル国防軍 Unit 8200出身エンジニアが開発する最先端技術を駆使したサイバーセキュリティソリューションを提供しています。

・会社名:AironWorks株式会社
・代表者:寺田 彼日 (てらだ あに)
・所在地:東京都港区虎ノ門4-3-1
・創 業:2021年8月
・事 業:サイバーセキュリティサービスの企画、設計、開発、構築、管理、保守、運営、販売、教育及びコンサルティング
・URL: https://www.aironworks.com/


■AironWorksプレスリリース一覧
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/87353

■お問い合わせ (下記URLフォームからご連絡ください)
https://www.aironworks.com/

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