AIがコードを、あなたが「価値」を。エンジニアの仕事は、もっと自由になれる。
すべてのエンジニアが、本質的な設計・構想にのみ集中できる社会を実現する!
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社エクスモーション」の夢です。
生成AIは日々著しい進化を続けており、ソフトウェア開発においてプログラムはもはやAIが書く時代です。そのような時代において、すべてのエンジニアが「何を作り、どう形にするか」という本質的な設計・構想にのみ集中できる社会を当社の力で実現させます。
私たち株式会社エクスモーション(本社:東京/代表取締役社長:渡辺 博之)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームとして、2008年に設立しました。
自動車業界や医療機器メーカーなど、日本を代表する企業を中心に、より高品質な製品をより効率的に開発するための支援を行っています。
「仕様を作る」というエンジニアの新たな仕事を支援する
生成AIサービス「CoBrain(コブレイン)」
これまでエンジニアの主な仕事は、「正確にプログラムを書く」「正しくプログラムが書けたかテストする」ことでした。しかし生成AIが著しく進化を遂げたことで、プログラミングやテストはAIに任せられるようになりつつあります。それに伴いエンジニアの仕事はAIへの指示、つまり「何を作り、どう形にするか」という「仕様作成」へとシフトします。
しかしこれまでプログラミングやテストの経験しかないエンジニアにとって、「仕様を作る」ことは容易ではありません。そんなエンジニアの課題に応えるサービスが、「何を作るか」を定義する要件定義専門の生成AIサービス「CoBrain(コブレイン)」です。

誰もが熟練エンジニアのように要件を定義できる
生成AIを業務に活用するためには、「最適なAIはどれか」「どのようなプロンプトを組めばやりたいことが実現できるか」など、検討や構築に多くの時間を必要とします。またその業務に対する専門知識がなければ最適なプロンプトを組むことはできません。
CoBrainは、要件定義の手法やノウハウといった専門的な知識が無くても、誰でもすぐに使い始められる点が特長です。当社がこれまで様々な開発現場での支援を通じて得た「仕様を作る」ノウハウに基づいたプロンプトを組み、要件定義に最適なAI(LLM)を使用しています。
誰もが熟練エンジニアのように要件を定義できる、CoBrainをぜひ体験してみてください。

全てのエンジニアが、本質的な設計・構想にのみ集中できる社会に
要件定義は「何を作り、どう形にするか」の一部であり、他にもアーキテクチャ設計、データ分析など、様々な仕事がエンジニアには求められるようになっていきます。私たちはCoBrain以外の生成AIサービスの開発や、「何を作り、どう形にするか」に特化したオンライン学習サービス「Eureka Box(ユーリカボックス)」の提供を行っています。
全てのエンジニアが「何を作り、どう形にするか」という本質的な設計・構想にのみ集中できる社会になり、日本のモノづくりが大きく進化する。その実現をエクスモーションは目指していきます。

株式会社エクスモーション
●エクスモーション サービス紹介サイト
●オンライン学習 Eureka Box(ユーリカボックス)
●生成AI×要件定義 CoBrain (コブレイン)
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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