【5/21(木)】DynaMeet共同代表 澤野が「MarkeZine Day 2026 Online」に登壇 〜AI SDR が変えるBtoB営業の新常識〜

AI SDRによるBtoB商談獲得自動化の実践アプローチを公開

DynaMeet株式会社

AI商談獲得プラットフォーム「Meeton ai」を開発・提供するDynaMeet株式会社(所在地:東京都渋谷区、共同代表:Ayan Ray/澤野拓実)は、2026年5月21日(木)に株式会社翔泳社が主催するオンラインイベント「MarkeZine Day 2026 Online」において、当社共同代表 兼 CRO 澤野拓実が【S-3】セッション(11:40〜12:10)に登壇することをお知らせいたします。

■ 登壇背景:BtoB営業に広がる「リード放置」という課題

「獲得したリードの大半が、商談化されないまま消えていく」

BtoB営業の現場では、フォーム経由で獲得したリードが商談化に至らず放置されるケースが後を絶ちません。対応の遅延や画一的なフォローによって見込み客の検討意欲が低下し、本来獲得できたはずの商機を逃してしまうことが、多くの企業に共通する課題となっています。

この課題を解決する新たなアプローチとして注目されているのが「AI SDR」です。従来インサイドセールス担当者が担っていたリードへの初期対応・ナーチャリング・商談設定といったSDR業務を、AIエージェントに代替・自動化させる仕組みを指します。

本セッションでは、当社が開発・提供するAI商談獲得プラットフォーム「Meeton ai」の実践事例をもとに、AI SDRの設計思想、導入時に押さえるべきポイント、そしてリード対応から商談設定までを自動化する具体的な手法を、当社共同代表 兼 CRO 澤野拓実がお話しいたします。

■ セッション概要 

【S-3】AI SDRが変えるBtoB営業の新常識 ─ 商談獲得を自動化する実践アプローチ

 日時:2026年5月21日(木)11:40〜12:10 

形式:オンライン開催 

登壇者:DynaMeet株式会社 共同代表 兼 CRO 澤野拓実
参加費:無料

詳細はこちら▶︎イベント詳細

⚫︎本セッションで得られる学び

  • AI SDRとは何か ─ 従来のSDR業務との違いと、リード対応から商談設定までを自動化する仕組み

  • AI SDR導入の実践知見 ─ 「Meeton ai」の事例から見える設計のコツと成果指標の考え方

  • AI時代に営業組織はどう変わるか ─人とAIの役割分担と、マーケターが押さえるべき変化

■ 登壇者プロフィール

       共同代表 兼 CRO 澤野拓実

Salesforce、Darktrace、Meltwaterなど外資SaaS企業でセールス〜セールスイネーブルメント領域を経験。DarktraceではJAPAC地域のイネーブルメント責任者、Meltwaterでは営業統括責任者を歴任。2024年9月にDynaMeet株式会社を共同創業し、Co-CEO兼CROに就任。AIエージェントがWeb訪問者との対話からカレンダー予約までを自動化する商談獲得プラットフォーム「Meeton ai」を開発・提供している。外資SaaSで培った営業組織構築の知見と、自社でのAIエージェント活用の実践を掛け合わせ、BtoB営業の変革に取り組む。

■ 会社概要

会社名:DynaMeet株式会社

所在地:東京都渋谷区

共同代表:Ayan Ray/澤野 拓実

事業内容:AI商談獲得プラットフォーム「Meeton ai」の開発・提供

URL:https://dynameet.ai/

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会社概要

DynaMeet株式会社

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URL
https://www.dynameet.ai/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区猿楽町17-10 代官山アートヴィレッジ2C
電話番号
-
代表者名
レイ・アヤン
上場
未上場
資本金
-
設立
2024年10月