リライフメンテホールディングスの「日本インフラ再生計画」建設現場経験者のタレント・ユージさんが夏場の鉄塔塗装作業を体験!ほっかほっか亭とコラボ開発した、職人の声から生まれた「夏のカラダメンテ飯」も実食
ユージ「子供たちの未来のためにもインフラメンテナンスを続けていく必要がある」


インフラを守る企業・人材が集結する総合インフラメンテナンスプラットフォームのリライフメンテホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:山本 融)は、このほど、千葉県富里市において、当社が展開する「日本インフラ再生計画」の一環として、タレントのユージさんに鉄塔塗装作業を体験していただきました。
インフラの老朽化が急速に進行する中、守り手となる企業は事業承継に課題を抱え、建設現場からの人材離れが加速しています。インフラ老朽化という社会課題に対し、インフラメンテナンスの重要性や現場で働く職人の価値・誇りを社会へ発信し、日本のインフラを次世代へつなぐことを目的としたプロジェクト「日本インフラ再生計画」を展開しています。
その一環として、建設現場で働いていた経歴を持つユージさんに、夏場の鉄塔塗装作業を職人たちと共に体験していただきました。
この日、ユージさんが行った鉄塔塗装は、鉄塔の錆や汚れを除去した後、新たに塗装を施す作業。鉄塔の老朽化を防ぎ、病院などへの安全で安定した送電を支え、地域一帯の生活を守るうえで欠かせないものです。ユージさんは作業着姿で職人たちの指導を受けながら、安全を確認したうえで、真剣な表情で鉄塔塗装作業に取り組みました。
作業に参加した感想を尋ねるとユージさんは、「僕もいろんな現場を経験しているのですが、インフラメンテナンスの作業は本当に幅広いのだなと実感しました」と振り返り、「どの作業現場もハードだと思いますが、こんなに体を使う作業は珍しいと思いました」と続けました。
汗をかくハードな作業を体験していただいたのちに、過酷な暑さの中で働く職人たちの健康を守るために株式会社ほっかほっか亭総本部とコラボ開発した夏のカラダメンテ飯「スタミナ天ぷら冷し梅おろしうどん」「スタミナ肉盛野菜炒め弁当」を現場の職人たちと共に食べていただきました。
20年前に建設現場で働いていた経験を職人たちに語りながら、夏のカラダメンテ飯を食べ終えたユージさんは、「作業現場で働いていたときは、とにかくカロリーが欲しかった。両方ともめちゃめちゃ美味しかったですし、熱中症対策としてもしっかりとアイデアが込められていると思いました。熱中症が気になる夏に、普通にごはんとして食べたいです」と感想を語りました。
一日を通して職人たちと時間を共にしたユージさんは、「しっかりと体を動かし、汗をかいて作業を終えたときの達成感はたまらないですよね」と、日本のインフラを支える職人の仕事の魅力についてコメント。「改めて、職人さんはかっこいいなと思いました」と、“職人リスペクト”への想いを口にしました。
また、深刻化する日本のインフラ老朽化については、「インフラの老朽化が進む中で、常に誰かが現場で支え続けていくことが欠かせないと感じました。そのためにも、職人さんがこれまで以上に必要になっていくのではないかと思います」と、現場を体験したからこそ感じた率直な思いを語りました。
4児の父として、インフラを未来へつないでいくことについて尋ねられると、「僕たちが子供だったときも、誰かがしっかりと鉄塔の管理、橋の修理、道路整備などをしてくれていたおかげで、僕たちが大人になった今、当たり前のように生活ができているのではないかと思います。子供たちに押し付けるのではなく、僕たちが子供たちの未来を守るためにも、インフラメンテナンスをしっかりと続けていく必要があると思いました」と、次世代へ安心・安全な暮らしをつないでいくことの大切さを語りました。
“職人リスペクト”を社会に広めるため、当社は、これからも「日本インフラ再生計画」を推進してまいります。






「夏のカラダメンテ飯」シリーズ 開発の背景
近年話題になることが多い熱中症。記録的な猛暑により緊急搬送者数は著しく増加傾向にあり、2025年にはついに 100,510人を記録しました。中でも仕事中における熱中症患者数は、全業種の中でも建設業はトップクラス。街を歩くだけで「命の危険を感じる」という方が増えてきている中、現場の職人たちはさらに過酷な環境で仕事に向き合っています。
この状況を少しでも改善できないか。
そんな思いから開発されたのが、「夏のカラダメンテ飯」です。
株式会社ほっかほっか亭総本部と共同で現場のために開発されたオリジナル弁当です。
従来の水分補給や冷却だけでなく、食事から夏の栄養補給をサポートする「夏のカラダメンテ飯」シリーズとなっています。
お弁当の開発にあたっては、実際に現場で働く職人の意見も参考にしています。
今回のコンセプトに合わせて管理栄養士がメニューを監修し、開発した試作品を職人に試食してもらいました。どんなポイントが夏の現場にマッチしているか、逆に改善すべき点はあるかをすり合わせて出来上がったものです。

■スタミナ天ぷら冷し梅おろしうどん:690円(税込)※1
~さっぱりクールダウン 夏のカラダをサポート~
食欲不振を感じやすい夏は、さっぱりのど越しのよいメニューが最適です。
梅干しの酸味やごぼう天ぷらの香味、さらに、さっぱりとしたおろし大根や刻みオクラを合わせることで、箸が進む味わいに仕上げました。刻みオクラのとろみにより汁がうどんにしっかり絡むので、おいしく召し上がっていただくとともに、塩分も補えます。

■スタミナ肉盛野菜炒め弁当:890円(税込) ※1
~スタミナ応援! しっかり食べて栄養補給~
体力が消耗しやすい夏は、バランスの良い栄養補給が必要です。
夏を元気に乗り切るために役立つたんぱく質・ビタミンB1を含んだ豚肉と、汗で失われやすいミネラルを含む1/2日分の野菜※2が補給できます。猛暑対策に欠かせない塩分は、梅干しと明太子のダブルトッピングでチャージしましょう。

※1:西日本店舗での仕様と価格になっています。一部、店舗によって金額が異なります。秋田県、岩手県、宮城県、山梨県、関東地方、東海・北陸地方、大阪府、兵庫県(但し、淡路島除く)、奈良県、和歌山県、京都府、滋賀県、中国・山陰地方、九州地方の各店で発売。
※2:約1/2日分の野菜をとることができます。成人1日あたりの摂取目標値は350g。(厚生労働省「健康日本21」より)
「日本インフラ再生計画」とは
インフラが多数建設された高度経済成長期から50年以上経過し、インフラメンテナンスの重要性は日に日に高まっています。
例えば道路橋では73万橋あるうちの30%以上、2040年には75%近くが建設後50年以上経過することとなります。国土交通省が緊急または早期に対処すべきと判断している橋は全国で59,000橋もあり、国をあげての対策が進む中ですが、その内容、活動をさらに知ってもらうべく、プロジェクトを立ち上げました。
あたりまえのように存在し、あたりまえに機能しているように見えますが、目に見える症状が出たころにはすでに大きな問題となっていることが多く、人間同様にインフラも日々のメンテナンスなしでは健康な状態を保てません。
インフラおよびそのメンテナンスを行うことの重要性やメンテナンス作業にあたる従業員のプライドを伝えたい、その思いから、新たな日の出をイメージとした“ブルーサンライズ”をシンボルに「日本インフラ再生計画」プロジェクトロゴを開発。共同創業者兼取締役の久保田と飛鳥が出会った場所でもある鉄塔をシンボルにキービジュアルを制作し、2025年3月31日よりプロジェクトがスタートいたしました。
日本インフラ再生計画

リライフメンテホールディングス株式会社 コメント
■この取り組みを始めようと思った一番のきっかけは何だったのでしょうか?
日本のインフラ老朽化は、いま非常に大きな社会課題になっています。
ただ、そのインフラを実際に守っているのは、現場で働く職人さんや技能者の皆さんです。私たちは、その方々こそ“日本の未来の守り手”だと思っています。
一方で、建設業界にはまだネガティブなイメージも多く、仕事の価値が十分に社会へ伝わっていないと感じています。
リライフメンテホールディングスは、インフラを守る会社や人が集まるプラットフォームを目指しており、“職人リスペクト”を社会に広げる活動を続けています。
今回の取り組みもその一つです。特に近年の夏は、現場にとって命に関わる暑さです。
だからこそ、“現場で働く人の健康を守ることが、インフラを守ることにつながる”という思いで、この企画を始めました。
■インフラの現場では、夏場の熱中症対策について、どのような課題感がありますか?
現場では、暑さ対策や安全対策を徹底しています。
ただ、それでも近年の猛暑は本当に過酷です。特に建設やインフラの現場は、炎天下、高所、照り返しなど、一般的な暑さとは比較にならない環境も多くあります。その中でも、職人さんたちは品質を守り、工期を守り、日本のインフラを支え続けています。私たちは、単に“頑張ってください”ではなく、食や健康面からも現場を支えることが大切だと考えています。日々の栄養や体調管理も含めて、少しでも現場の力になれればと思っています。
■実際に現場で働く作業員の声は、今回のメニュー開発にどのように反映されたのでしょうか?
今回は、管理栄養士の方にも監修いただきながら、“夏の現場で本当に必要な栄養”を考えてメニュー開発を進めました。
その上で、実際に現場で働く職人さんたちにも試食していただき、多くのフィードバックをもらいました。
「暑いと食欲が落ちる」「でも午後も身体を動かさなければいけない」「ちゃんと食べないと身体がもたないが簡単に済ませてしまう」そういったリアルな声を反映しています。
机上ではなく、“現場の声から生まれたメニュー”になっていると思います。
■“インフラを支える仕事”に対して、社会からどのような視線や理解が広がってほしいと考えていますか?
“インフラを守る仕事は、もっと尊敬されるべき仕事だ”と本気で思っています。
電気、水道、道路、橋。 当たり前の日常は、現場で働く方々によって支えられています。ただ、その価値がまだ十分に社会へ伝わっているとは思っていません。
建設業界のイメージが変わり、“かっこいい仕事”“誇れる仕事”と感じてもらえる人が増えていくことで、未来の担い手も増えていく。私たちは、そういう“人が集まる正のスパイラル”をつくりたいと思っています。
■今回の取り組みを通じて、現場で働く方々にどんなメッセージを届けたいですか?
AIが進化しても、最後にインフラを守るのは“人の手”です。
現場で汗を流し、自分の身体を使って、日本の暮らしを支えてくださっている職人さんたちに、私たちは心から敬意を持っています。
今回の取り組みを通じて、“自分たちの仕事は社会に必要とされている”と少しでも感じていただけたら嬉しいです。
そして社会全体にも、現場で働く方々へのリスペクトがもっと広がってほしいと思っています。
株式会社ほっかほっか亭総本部 コメント
■今回、“熱中症対策”をテーマにしたコラボ弁当を開発しようと思った理由を教えてください。
昨今、夏の暑さは厳しさを増しており、夏の体調管理はあらゆる世代にとって、日々の暮らしを守るための最優先事項となっています。
当社は、ほっかほっか亭が掲げる「わたしの街の台所」として、食を通じてこの社会課題に向き合いたいと考え、日本のインフラを支え、過酷な暑さと戦う建設現場の方々のリアルな声に着目。
インフラメンテナンスのプロであるリライフメンテホールディングス社とコラボレーションし、同社が推進する「日本インフラ再生計画」の一環として、食事から夏の栄養補給をサポートする「夏のカラダメンテ飯」シリーズを提案することにいたしました。
■メニュー開発では、特にどのような点を意識されたのでしょうか?
【スタミナ天ぷら冷し梅おろしうどん】
のどごしが良く、暑さで食欲がない時でも食べやすいうどんメニューです。単なる冷しうどんではなく、夏の健康維持に必要な栄養と食べやすさを組み合わせました。
こだわりは、おいしく塩分と栄養をチャージできる豪華なトッピングたちです。
塩分とクエン酸を補給できる「梅干し」は、酸味で食欲を増進します。さらに、「おろし大根」や、「刻みオクラ」を合わせることで、暑い夏でもさっぱりと食べやすいよう仕上げました。
一緒に楽しむ天ぷらも、栄養のバランスを考えて選定しました。夏を元気に乗り切るために欠かせないビタミンB1を含む豚肉を使用した「皮なしソーセージ」や、夏にうれしい「ごぼう」を5本盛り込みました。玉ねぎ、にんじん、いんげんを使用した野菜かき揚げも加わり、一杯でしっかりエネルギーをチャージできるボリュームです。さらにしっかり食べたい方は、大盛変更(2玉)も対応しています。
また、うどんつゆを2個お付けしているのもポイントです。天ぷらの油分で味が薄まるのを防ぎ、最後までおいしく召し上がっていただくことで、汗で失われた塩分を無理なく補えるよう工夫しました。
【スタミナ肉盛野菜炒め弁当】
ほっかほっか亭自慢の炊きたてごはんとともに、野菜もしっかり食べられて、夏を元気に乗り切るためのエネルギーをしっかり蓄えられる、スタミナ満点のお弁当です。
一番のこだわりは、夏の健康維持に役立つビタミンB1を含む豚肉を、通常よりも増量した「肉盛」で提供している点です。ごはんと豚肉は、夏を元気に乗り切るためのスタミナ源として相性抜群の組み合わせです。この相性の良い組み合わせが、夏の元気をサポートします。ごはんがどんどん進む、ピリ辛の特製たれで、最後までおいしく召し上がっていただきながら、自然に塩分補給ができます。
さらに、「梅干し」や「明太子」で味を変えながら、最後まで飽きることなく塩分をチャージしていただけます。梅干しは、ごはんと合わせたり、野菜炒めに合わせてさっぱりとした味変を楽しむのもおすすめです。
また、一日に必要な量の半分(1/2日分)の野菜※1を一度にとれるのも大きな特徴です。キャベツやにんじん、玉ねぎなどの野菜には、汗で失われがちなミネラルを含みます。
炎天下で働く方から育ち盛りの学生まで、がっつりと食べたい方におすすめのメニューです。
※1:約1/2日分の野菜をとることができます。成人1日あたりの摂取目標値は350gです。
(厚生労働省「健康日本21」より)
■実際にリライフメンテホールディングス社インフラ現場で働く皆さまの声を聞いて、印象的だったことはありますか?
今回の開発にあたり、リライフメンテホールディングス社の皆さまと試食会を実施しましたが、過酷な環境下で働く方々の課題に着目し、取り組もうとしてくれていることが嬉しいという期待に満ちた反応が最も印象的でした。
ほっかほっか亭として、おいしさだけではなく、熱中症対策という背景を持ったメニュー開発は初の試みでしたが、皆さまの課題意識を肌で感じ、この取り組みの社会的意義を改めて確信しました。
また、単に栄養があれば良いわけではなく、食べやすさやゴミの量・捨てやすさなど、食事の前後にある不便さも知ることができました。
今回のメニューは、いただいたご意見に可能な限り応えた、私たちの応援の形です。すべてのお客さまの毎日を食事という面から支え、夏の暑さを乗り越える一助になることを願っています。
■“食”には、働く人を支える上でどのような力があると感じていますか?
“食”は単に栄養を摂取するだけでなく、働く人の体と心、そして絆も支える、日々の暮らしに欠かせないエネルギー源であると考えています。体にとっては、活動するための活力の源です。特に暑い時期は体力を消耗しやすく、適切な栄養補給は、夏場を乗り越え、元気に働くための土台となります。
また、忙しく働く日々の中で、おいしい食事を口にする時間は、貴重な息抜きでもあります。一度リフレッシュすることで、午後の仕事や次の作業へ向かうための心のスイッチを切り替える力になると信じています。
さらに、同じお弁当や食事を囲む時間は、自然と会話が生まれるコミュニケーションの場にもなります。食を通じて生まれる、連帯感や安心感は、働くすべての方々にとって、大きな支えになっているはずです。
働く人々にとって食事は、一日の中の楽しみであり、明日への活力を養うために欠かせないものでもあります。ほっかほっか亭は「わたしの街の台所」として、そんな働く方々の日常を一番近くで支え続けたいと願っています。
■今回のコラボを通じて、社会にどんな気づきやメッセージを届けたいと考えていますか?
今回のコラボを通じて私たちが届けたいのは、毎日の食事から夏の栄養補給をサポートするという新しい可能性と、社会を支えるすべての人へのエールです。
夏の暑さが厳しさを増す中、多くの方が対策を意識されていますが、水分補給や外からの冷却が中心でした。私たちはそこに、毎日に欠かせない「食事」という新しい習慣を社会に提案したいと考えています。
また、この取り組みの背景には、過酷な環境下で日本のインフラを守り続けている方々への深いリスペクトがあります。「現場を支える人を、食で支える」。その想いから生まれたお弁当が、現場で働くプロの方はもちろん、社会のあらゆる場所で懸命に働くすべての方々の活力になることを願っています。
株式会社ほっかほっか亭総本部 会社概要
ほんわりと湯気の立ち上る、ふっくらとした炊きたてごはん。それが“ほっかほっか”という言葉です。立ち寄ればいつもほっとする、そして安心を持ち帰っていただける。ほっかほっか亭が目指すのは、そのような「わたしの街の台所」です。
ほっかほっか亭は、1976年に埼玉県草加市に1号店を出店し、2026年6月で創業50年を迎えました。「お店での手づくり」にこだわり続けながら、これからも皆さまに「おいしさ、たのしさ、まごころ」を込めたお弁当をお届けしてまいります。
現在、当社では、豊かな明日をつくる事業を全国714店舗で展開しています。今後もお客さまに楽しんでいただける、さまざまなメニューや企画を提供してまいります。
〈会社概要〉
代表取締役会長兼社長 : 青木達也
本社所在地 : 大阪市北区鶴野町3番10号
事業内容 : 持ち帰り弁当、宅配弁当

リライフメンテホールディングス株式会社 会社概要
インフラを守る企業・人材が集結するプラットフォーム。日本のインフラ老朽化は急速に進行し、人々の安全な生活が脅かされている。一方で、守り手となる企業は事業承継に課題を抱え、人材は建設現場から離れている。このままでは、インフラを次の世代へ、子供たちへ残すことはできない。
インフラを守る企業の受け皿となり続け、各社の人手不足を解決することで、人々の安心した暮らしを支えるインフラを、再生する。リライフメンテホールディングスは、そのような想いのもと設立された、総合インフラメンテナンスプラットフォームです。
〈会社概要〉
代表取締役:山本 融
本社所在地 : 東京都中央区東日本橋3-4-10 アクロポリス21ビル7F
事業内容 : グループの経営戦略の立案、グループ会社の経営管理

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