日立建機様導入!国際電気のSaaS型ソリューション「ロケマネ」でデジタルツインを推進し、デジタルと人の力を融合させたスマートファクトリーへの挑戦と裏側を初公開ーウェビナー開催
1月28日(水)11時開催!アンケートに回答いただいた方には「日立建機様ロケマネ活用事例」ホワイトペーパー無料進呈
株式会社国際電気(代表取締役 社長執行役員 佐久間 嘉一郎、以下「当社」)は、SaaS型 現場最適化ソリューション「ロケーションマネジメント」(以下、「ロケマネ」)をご導入いただいた、日立建機株式会社(執行役社長:先崎正文/以下、「日立建機」)土浦工場の事例をご紹介するウェビナーを開催いたします。

ウェビナー概要

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【タイトル】 |
日立建機様導入!位置情報は“経営資源”になる ─ERPやMESとつなぐ、位置情報データの活用術― |
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【概要】 |
当社のオリジナルキャラクターによるソリューションのご紹介を交えながら、日立建機様が導入した当社のロケマネ事例および概要をご紹介します。 |
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【日時】 |
2026年1月28日(水)11:00~11:30 |
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【会場】 |
オンライン |
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【申込方法】 |
事前申込制 (定員100名) |
※ウェビナー視聴者特典
ウェビナーを視聴後アンケートに回答いただいた方には、「日立建機様 ロケマネ導入事例ホワイトペーパー」を無料進呈いたします。職場での決裁資料や情報共有にご活用ください。
SaaS型 現場最適化ソリューション「ロケーションマネジメント」について
ロケマネは、製造現場の人・モノ・車両などの位置情報をクラウド上で一元管理するSaaS型ソリューションです。GPSや屋内タグを活用し、所在や進捗をリアルタイムで可視化。これにより、探す時間をゼロにし、業務効率化と安全性向上を実現します。さらに、MESやERPとの連携により、工程改善やデータ分析を支援。現場のムダを排除し生産性を高めるスマートファクトリー化を強力に後押しします。

日立建機様導入事例について
日立建機は、現場に基づく情報を活用し、データドリブンな改善サイクルを回すスマートファクトリー構築を目指していました。その中で、当社の位置情報を活用した「ロケマネ」に注目。日立建機が「ロケマネ」の導入を決めた理由とは。さらに、デジタルツイン推進に不可欠な位置情報をどのように活用しているのか。
DX推進部門・生産管理部門・製造部門関係者によるインタビューを公開します。
皆様のご視聴を心よりお待ちしております。
◆国際電気について
当社は2024年12月に商号を創業時の「国際電気」に変更し、日清紡グループとして新たな道に踏み出しました。無線と映像のパイオニアとして70数年培ってきた技術力、とりわけ無線通信、センシング、AIといった3つの技術をコアとして現場の最前線で働くフロントラインワーカーへDXの支援を進めています。
■GEMBA TOTAL MANAGEMENT「ロケマネ」に関する問い合わせ先
株式会社 国際電気
東京都港区西新橋二丁目15番12号(日立愛宕別館6F)
DX本部
お問い合わせフォーム:https://www.kokusaidenki.co.jp/contact/index.html
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