TAPP取締役 乾晋也、NewsPicksに出演。BUDDICA代表取締役・中野優作氏と不動産営業のあり方や飛躍する営業組織と人材について議論

株式会社TAPP

株式会社TAPP(本社:東京都港区、代表取締役社長:山地 学、以下:TAPP)は、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」の番組に出演したことをお知らせいたします。

本番組では、TAPP取締役の乾晋也と、株式会社BUDDICA代表取締役の中野優作氏が登壇。「営業が売上を上げられれば良い」という価値観が根強い不動産業界において、営業担当者個人に依存しないTHE MODEL型の組織体制を構築。お客様が一方的に売り込まれるのではなく、資産形成という観点から納得感を持って意思決定できる仕組みづくりを進めてきたTAPPの取り組みについて、組織構築方法や失敗、再現性について語ります。

さらに、その変革が営業成果だけでなく、お客様との信頼関係の築き方や、社員一人ひとりの仕事への誇り・モチベーションにもどのような変化をもたらしたのか、「本質的な営業のあり方」についても掘り下げています。

※本対談動画はスポンサード動画です。

                    

■本番組の概要

ポイント①:なぜ不動産営業の常識を変えたのか

「営業が売上を上げられれば良い」という価値観が根強い不動産業界において、TAPPは、お客様の人生に関わる資産形成の意思決定を支えるには、従来の営業のあり方そのものを見直す必要があると考えました。なぜこの変革に踏み切ったのか、その背景を語ります。

ポイント②:属人的営業から、再現性ある組織へ

営業担当者個人の力量に依存するのではなく、不動産業界であってもTHE MODEL型分業体制を構築。お客様が一方的に売り込まれるのではなく、納得して意思決定できる環境づくりに挑戦してきた組織設計の考え方や試行錯誤についてお話しします。

ポイント③:これから生き残るのは「売る営業」ではなく「向き合い続ける人」

TAPPが一貫して大事にしているのは、常にお客様目線に立ち、お客様にとって何が最善かを考え続けることです。この姿勢を持てるかどうかを、採用でも育成でも一貫して大事にしています。そして、分業制により、変わったのは営業成果やお客様との関係性だけではありません。社員一人ひとりの仕事への向き合い方や誇り、モチベーションにも変化が生まれました。これからの時代に求められる「営業の本質」についても掘り下げます。

■動画出演:取締役 乾晋也より「お客様の人生に、向き合い続ける」

これは営業に限った話ではありませんが、AIと同じことをしている人は、必要とされなくなると思います。大事なのは、お客様自身が納得して、自分で決められる状態を作ることです。そのために、売らないほうがいいと思えば、売らないときちんと伝える。私たちは実際に、その判断をしてきました。お客様の人生に最後まで責任を持って向き合える人間しか、これからは選ばれないと思います。そして我々TAPPは、その一点に向き合い続けます。

■ 株式会社TAPPについて

TAPP(タップ)は「Turn A Profit Partner」に由来し、一人ひとりのライフプランに寄り添う投資用不動産販売会社です。不動産・株式・NISA・相続・節税など幅広いご相談に伴走。人気セミナー「キャピタルハック」は、親身で分かりやすい講座として、2025年に累計申込者数15万人を突破しました。既存の枠にとらわれず、資産運用の新しいプラットフォーム創出に挑戦し続けています。

会社名:株式会社TAPP(https://tapp-co.jp

代表者:代表取締役社長 山地学

所在地:東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス6階

設立:2016年11月

事業内容:不動産販売事業/不動産関連事業(資産運用コンサルティング、各種セミナー等)

実績:2026年度『ベストベンチャー100』に選出

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社TAPP マーケティング部 広報担当:池上

TEL:080-4772-8811

Mail:pr@tapp-co.jp

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会社概要

株式会社TAPP

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URL
https://tapp-co.jp/
業種
不動産業
本社所在地
東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス6階
電話番号
03-3499-3200
代表者名
山地学
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2016年11月