恋愛診断の“結果”が、そのまま物語になる。ラブキャラフレンズ漫画・アニメを公式Instagram/TikTokで本格始動
診断ロジック発のキャラ設定で「共感して笑えて、恋愛が学べる」月15本配信へ
株式会社ラブキャラ(本社:東京都、代表取締役:平山英司)は、当社が展開する恋愛診断シリーズの診断結果として表示されるキャラクター「ラブキャラフレンズ」を主役にした漫画(4コマ等)・短尺アニメーションの投稿を、公式Instagram/TikTokにて本格的に開始したことをお知らせします。
本コンテンツは、恋愛の「すれ違い」「駆け引き」「甘え方」「距離感」「嫉妬」「依存と自立」などの“あるある”を、ポップで共感性の高いストーリーとして発信。診断ロジックに基づくキャラ設定を丁寧に反映し、「かわいく楽しめる」のに「恋愛がちょっと上手くなるヒントが自然に入ってくる」恋愛エンタメ体験を提供します。投稿は毎月約15本を予定しています。

背景:恋愛診断が“読む・観る”エンタメへ
恋愛診断コンテンツは、自己理解や共感を得やすい一方で、「診断を受けて終わり」になりやすい課題もあります。
当社はこの課題に対し、診断結果として表示されるキャラクターが“動いて・喋って・恋をする”ことで、ユーザーが自分の恋愛傾向を日常的に思い出せる仕組みを目指しました。
「診断結果=一度きりのラベル」ではなく、
「診断結果=推せるキャラクター/物語の入口」へ。
この発想から生まれたのが、ラブキャラフレンズの漫画・アニメーション投稿です。

取り組み概要:ラブキャラフレンズ漫画・アニメーション投稿について
• 配信内容:漫画(4コマ等)/短尺アニメーション
• 配信先:公式Instagram/公式TikTok(順次拡張予定)
• 配信本数:毎月約15本予定
• 主なテーマ:すれ違い、駆け引き、甘え方、距離感、嫉妬、依存と自立 など
• 目指す体験:
• 「共感して笑える」
• 「自分のクセに気づける」
• 「次の行動が少しうまくなる」
特長: “診断結果発”ストーリーだからキャラ立ちが明確
本コンテンツ最大の特長は、キャラクターが「なんとなくの性格付け」ではなく、恋愛診断ロジックに基づいて設計されている点です。
そのため、恋愛のクセや反応(踏み込み方/引き方、甘え方、感情の出し方、距離の詰め方など)がストーリー上で一貫して表現され、視聴者は自然と「あるある」を自分ごと化できます。
こんな“あるある”をエンタメ化
• 返信の温度差で不安になって、言い方が変わってしまう
• 好きなのに、素直になれず距離を取ってしまう
• 安心したいのに、確認しすぎて重くなる
• 相手に合わせすぎて、疲れてしまう
• “好き”の表現方法が違って、すれ違う
「笑える」「刺さる」だけで終わらず、最後に気づきや行動のヒントが残る構成で、恋愛を“かわいく学べる”コンテンツとして届けていきます。
配信イメージ:漫画×短尺アニメのハイブリッド
投稿は、テンポよく読める漫画(4コマ等)と、感情のニュアンスが伝わる短尺アニメーションを組み合わせて展開します。
SNS上で継続的に触れられる“連載型”として、気軽に楽しめる一方、回を追うごとにキャラクター理解が深まり、診断体験そのものの価値も高まる設計です。
今後の展開
当社は今後、ラブキャラフレンズのSNS連載を軸に、以下を段階的に強化していく予定です。
• 連載コンテンツの拡充(キャラ同士の関係性・群像劇の強化)
• ショート動画プラットフォームへの展開拡大(順次)
• 診断体験との連動強化(“自分のタイプ”視点で楽しめる導線設計)
• コラボレーション・ライセンス展開の検討
“恋愛診断×IP”の可能性を、コンテンツとして継続的に育ててまいります。
公式Instagram:https://www.instagram.com/lovechara64

株式会社ラブキャラ 会社概要
会社名:株式会社ラブキャラ
所在地:東京都
代表者:代表取締役 平山英司
事業内容:恋愛診断コンテンツの企画・開発・運営、IP開発、キャラクターコンテンツ制作、SNSメディア運営 等
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ラブキャラ 広報担当
E-mail:press@lovechara.jp
※取材依頼、記事掲載、コラボレーションのご相談もこちらから承ります。
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