【IVS2026】技術ドキュメント自動生成サービス「Codeledge(コードレッジ)」を提供するDigKnow、国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」に7月3日(金)出展。

2026年7月1日(水)〜3日(金)に京都市勧業館「みやこめっせ」他で開催される国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」に、7月3日(金)出展することをお知らせいたします。

DigKnow株式会社

「IVS2026」に出展  ~投資家との出会いで、事業を次のステージへ~ 

このたび弊社は、起業家・投資家・事業会社が一堂に会する国内最大規模の場である「IVS2026」へ出展いたします。弊社のビジョンとプロダクトを直接お伝えし、ともに未来を描いていただける投資家・協業パートナーとの出会いを通じて、事業を次のステージへと加速させたいと考えています。

DigKnow株式会社について

弊社は2025年10月、出向起業の仕組みで設立されたスタートアップです。
出向起業とは、大企業等に所属する人材が会社を辞めずに、個人資産や外部資金を活用してスタートアップを起業し、出向という形でその新会社にフルタイムで関与する仕組みです。


▼一般社団法人 社会実装センター(JISSUI)より「出向起業」認定
https://www.co-hr-innovation.jp/DigKnow-36dc2075b12580649c0ed828146eb03a

「Dig up Knowledge for INNOVATION」をミッションに掲げており、ソースコードに埋もれた技術知を掘り起こし、イノベーションを生む環境を提供することで、AI時代の開発現場が抱える課題の解決に取り組んでいます。

 プロダクト「Codeledge」について

「Codeledge(コードレッジ)」は、AIがソースコードの変更を検知し、技術ドキュメントを自動で生成・更新するサービスです。

システム開発の現場では、仕様変更やスケジュールの制約により設計書・仕様書の更新が後回しになり、「最新のコードとドキュメントが乖離し、仕様が分からないコードだけが残る」という課題が頻発します。さらに、AIによるコーディングの普及により「誰もコードを理解できない」状況も顕在化しつつあります。
Codeledgeは、こうした「理解負債」を削減し、早い開発スピードと高い品質の両立を支援します。AIが生み出す成果物を人が理解できる形へと変換することで、技術的負債の増大を防ぎ、ITエンジニア以外でも仕様を把握できる仕組みを通じて企業のDX・AXを後押しします。

▼Codeledgeの製品サイト

https://codeledge.co/

■こんな方はぜひ当社ブースへ
- 開発生産性・DX・生成AI領域に関心のある投資家・VCの皆さま

- AI時代のシステム開発現場の課題解決に取り組む事業会社・パートナー候補の皆さま

- 「Codeledge」のデモを実際に体験してみたい開発者・企業のご担当者さま

■出展概要

イベント名:IVS2026 

イベント期間:2026年7月1日(水)〜7月3日(金) 

当社出展日:2026年7月3日(金)のみ

会場:京都市勧業館「みやこめっせ」1F(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1) 

小間番号:SA-20

主催:IVS KYOTO実行委員会(株式会社Headline Japan、京都府、京都市) 

IVS2026リンク:https://www.ivs.events/about/ivs2026

■会社概要 

会社名:DigKnow株式会社(DigKnow Co. Ltd.) 

設立:2025年10月 

代表者:代表取締役CEO 伊藤 悠一 

所在地:東京都千代田区富士見1-3-11 富士見デュープレックスB's 4階 

事業内容:AIによる技術ドキュメント自動生成サービス「Codeledge」の開発・提供 

URL:https://digknow.co.jp/

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会社概要

DigKnow株式会社

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URL
https://digknow.co.jp
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区富士見1-3-11 富士見デュープレックスB's 4F
電話番号
-
代表者名
伊藤 悠一
上場
未上場
資本金
500万円
設立
2025年10月