TomoReL.
走ればつながる、日本。 人と人、街と街、未来へと。

2026年8月19日、「バイクの日」。
バイク業界初となる「NFT・ブロックチェーン技術」を搭載し、今後はAIの搭載も予定している、
これまでにないライダー参加型の、みんなでつくりあげていく新しいサービス
「TomoReL.(トモレル)」が始動しました。
バイクをきっかけに、人と人、街と街、そしてその先の未来をつないでいく。
TomoReL.が目指しているのは、バイクをきっかけに生まれる一つひとつのつながりが、
人から人へ、そして街へと広がっていくことです。
人と出会うこと。知らなかったことを知ること。
いつもとは違う道を走り、新しい景色を見ること。
旅先でふと立ち寄った店で言葉を交わしたり、
偶然出会った誰かと、同じ時間や景色をともにしたり。
そんな一つひとつの小さな出来事が、新しい出会いや新しい目的地につながり、
「また行ってみたい」「また会いたい」と思える場所や人が少しずつ増えていく。
TomoReL.は、その始まりとなる
「小さなきっかけ」でありたいと考えています。
デジタルから、リアルなつながりへ。
暮らしが便利になり、デジタルの中でできることが増えた今だからこそ、
TomoReL.は、人と直接会うこと、言葉を交わすこと、
同じ時間や景色を共有することを大切にしたいと考えています。

TomoTouch (デジタルから、人へ。)
ツーリング先で。イベントで。偶然出会った場所で。
「はじめまして」から、人と人がつながっていく。
TomoReL.は、デジタルの力を、人と人とのリアルなつながりへと活かしていきます。
TomoTouchでは、ブロックチェーンの特性を活かし、本人性や真正性を支える仕組みを採用。
紛失時のなりすまし防止、不正利用にも配慮しています。
本人確認情報と紐づいた「ライダーネーム」で、個人情報を守りながら安心して交流。
実名や電話番号は公開せず、SNSなど自分が伝えたい情報だけを表示できるため、
初対面での交流が苦手な方や女性の方も、安心して人とつながれる
新しい交流のカタチを実現しました。

TomoBBS (「走ろう」が生まれる場所。)
「今度、一緒に走りませんか。」「こんなイベントがあります。」
TomoBBSは、ライダーのための伝言板です。
会員同士の情報交換や、イベント情報・ツーリング仲間の募集、バイクに関する情報交換など、
安心してつながれる、コミュニケーションの場としても楽しめます。
書き込みは本人確認済みの会員限定。
匿名性によるトラブルや不適切な投稿を抑え、
誰もが安心して交流できる環境づくりを大切にしています。
画面の中で生まれた小さなきっかけが、実際に走ること、人と会うこと、
知らない場所へ向かうことにつながっていく。
TomoBBSは、そんなきっかけが生まれる場所です。

TomoReL. Official Partner (人と街が出会う場所を、全国へ。)
走った先には、街があります。
そして、その街には人がいます。
TomoReL. Official Partnerは、Tomo(会員) と街をつなぐ大切な存在です。
バイクショップをはじめ、飲食店、宿泊施設、観光施設、小売店、サービス事業者、企業など、
さまざまな業種から参加できます。
「ここに行ってみたい!」がすぐに見つかる、ライダー歓迎のお店検索。
お店探しの手間を省き、ツーリングの目的地や立ち寄りスポットとして気軽に活用できます。
ライダー歓迎のお店だから安心して立ち寄ることができ、
Tomo(会員)限定のお得な特典やサービスも楽しめます。
Official Partnerは、店舗情報や会員限定特典・サービスを自由に掲載・更新でき、
全国のライダーへお店の魅力を発信。新たな来店のきっかけをつくり、集客アップにつなげます。
さらに、本人確認済みの会員判定機能により、
店舗側も安心してTomo(会員)限定サービスを提供できる仕組みです。

Official Partnerは、Tomo(会員) を迎え、
人と街との新しい接点をつくる仲間です。
一つの店との出会いから、その街とのつながりが始まる。
そんな場所を、全国へ少しずつ増やしていきます。
TomoNEWS (最新情報がココに集結)
加盟店の新着情報や、バイク関連の新商品・最新ニュースなど、気になる情報を随時発信。
メーカーから寄せられる最新情報も続々アップしていきます。

TomoEvents (次の目的地への、はじまり)
全国のイベントを簡単に検索できます。
新しいイベントや仲間との出会い、
ツーリングへ出かけるきっかけづくりにもつながります。

TomoStation (そして、その先へ。)
TomoReL.が始まったのは、2026年8月19日。
けれど、すでにその先へ向けた準備も始まっています。
1万人のTomo(会員)が集まるごとに、ひとつずつ。
Tomo(会員)であることに少し誇りを感じながら、ほっとできる。
走る人のための新しい居場所「TomoStation」を、全国へ。
どんな場所になるのか。
その続きは、もう少し先のお話で…

新しい技術と、ライダーの声から生まれるサービス
TomoReL.の主役は、「人」。
ライダー、Tomo OfficialPartnerをはじめ、TomoReL.に関わるすべての人がつながり、
さまざまな声やアイデア、一人ひとりの想いを取り入れながら、一つひとつをカタチにしていく、
みんなでつくり、育て、進化していくことを目指しています。
それが、TomoReL.が目指す新しい「ライダー参加型サービス」のカタチです。
TomoQuest (イベント等)
2027年1月、始動予定。
TomoReL.から、今までになかったライダー参加型の新しいエンターテインメント・新しいカタチの ツーリングイベントを企画していきます。
TomoMap (バイクで走る楽しさをもっと広げる新しい体験へ。)
ライダーが必要とする情報をもとに、
新しいカタチのツーリングを可能とするツールです。
TomoReL. Official Partner 検索・予約機能
予約者と利用者を正確に確認できることで、予約の信頼性が向上。
直前・無断キャンセルの抑制につながり、機会損失や食材ロス、人員配置の無駄を軽減し、
安定した売上計画・店舗運営を実現できます。

TomoReL.が見ている未来は、まだこの先にも続いています。
少しずつ、その続きをお知らせしていきます。

一人が走る。誰かと出会う。
知らなかった店に立ち寄る。その街を知る。
そして、その出会いがまた次のつながりへと広がっていく。
TomoReL.が大切にしたいのは、そんな一つひとつの小さな接点です。
人と人がつながり、人と店がつながり、人と街がつながっていく。
その積み重ねの先には、地域や交通、そしてバイクのある未来にも、
できることがあると考えています。
今後は自治体や地域とも対話を重ねながら、交通の維持や交通安全を含め、
バイクと街がより良い関係でつながっていける可能性を探していきます。
大きな未来も、始まりは一人の「走ってみよう」から。
「人と人、街と街、そして未来へ。」
TomoReL.は、ライダー一人ひとりから生まれる小さなきっかけを大切にしながら、
全国のライダーの皆さまとともに、新しいバイクライフの楽しみ方と、
人や街との新しいつながりをつくり、育てていきます。
走ればつながる、日本。
TomoReL.は、ライダーとともに成長し、その先の未来へ向かって進化し続けます。
TomoReL.とTomo。
ともに、その先へ。

TomoReL.は全てのライダーを応援します。
TomoReL.公式ホームページ

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