SportsTechのリーディングカンパニーを目指す株式会社Aspoleが、世界33ヶ国数百社の中から「SPORTS TECH TOKYO」パーティシパントに選出!

オリジナルインソール「AspoleZERO」を開発した株式会社Aspole(東京都渋谷区、代表取締役社長:中西裕太郎)は、世界各国のスポーツスタートアップ数百社の中から「SPORTS TECH TOKYO」(Scrum Venturesと株式会社電通の共同開催)のパーティシパントに選出された。
Aspoleは「Make Your Sports」をミッションに掲げ、スポーツテクノロジーに特化したITベンチャー企業。
弊社は2019年4月8日~10日に開催されるキックオフ・カンファレンスに参加することが決まっている。

 


  • ■Aspoleについて
日本最大規模のスポーツプラットフォーム「SPOSHIRU」を運営。
プロスポーツ選手によるスポーツ用品の選び方や、ハウツー情報を集約。スポーツに興味関心のあるユーザーの行動データや身体データを蓄積・解析することで、潜在的な課題や傾向を明らかにすることが可能になりました。

第一弾として開発した、日常から身体を支えるオリジナルインソール「Aspole ZERO」は、 クラウドファンディングで目標金額を大きく上回る506%を達成。 「Aspole ZERO」は近くECサイトでの一般販売を目指します。

今後は未来のスポーツを共創するパートナーとの提携にも着手し、SportsTechのリーディングカンパニーを目指します。
 
  • ■SPORTS TECH TOKYOについて
近年スポーツビジネスは、世界から大きな注目を集めている。テクノロジー発展でスポーツは新たなフェーズに突入している。
そんな中、電通と米国に拠点を置くベンチャーキャピタルのスクラムベンチャーズは、スポーツとテクノロジーを軸にした、国内最大級のアクセラレーションプログラム「SPORTS TECH TOKYO」の開催を発表した。
「SPOTRS TECH TOKYO」はスポーツをテーマとした日本発のワールド・アクセラレーション・プログラムだ。スポーツ分野で優れた技術や事業アイデアを持つスタートアップを世界から募り、メンタリングをはじめとする独自のプログラムで約1年間の支援を行う。

SPORTS TECH TOKYO概要
公式ウェブサイト:http://www.sportstech.tokyo
主催:株式会社電通
プログラムパートナー:スクラムベンチャーズ社
開催期間:2019年1月から約1年間
開催場所:日本(東京)、米国(サンフランシスコ市ほか)

株式会社Aspole会社概要
コーポレートサイト:https://aspole.jp
設立:2018年02月
資本金:11,498,256円
代表者:中西 裕太郎
所在地:〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-8第18宮庭マンション902
加盟団体:loT推進コンソーシアム
事業内容:スポーツプラットフォームxデータxプロダクト事業
「SPOSHIRU」:https://sposhiru.com/
 
 
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