【日本最大級】ブロックチェーンカンファレンス「TEAMZ Blockchain Summit」にパートナー企業としてBlink Roppongiが参加

東京を拠点とするTEAMZが主催、運営するブロックチェーンイベントに出展

Blink Roppongi合同会社(東京都港区、代表取締役社長:ALAN CHEUNG)は、2019年4月6日、7日に開催された、ブロックチェーンカンファレンス「Teamz Blockchain Summit」にパートナー企業として出展いたしました。
◆Teamz Blockchain Summitとは:

TEAMZブロックチェーンサミットは、日本最大級のブロックチェーンイベントであり、アジアで最も影響力のあるイベントの1つです。2019年6月13・14日にマレーシア、2020年4月に東京で開催される予定です。2019年4月初旬2日間のサミットの来場者は5000人、50プロジェクト以上の経営者、90人以上のスピーカー、100人以上の投資家、100社以上のメディアにのぼります。来場者には、ハイエンドのプロジェクト、ブロックチェーン分野における主要な国際的人物、トップインベスター、メディアチャンネル、そして影響者が含まれます。サミットでは、国内外の投資家や経営者を集めたパネルディスカッションやネットワーキングが実施されました。TEAMZは、業界の発展とエコシステムの構築に貢献するだけでなく、伝統的かつインターナショナルなVCやファンドとブロックチェーン企業とを結びつけることで情報を共有し、ネットワークの拡大、そして永続的な業務提携を構築することを目的としています。
 



◆TEAMZとは:

TEAMZは、世界中のプロジェクトに戦略を提供するソリューションカンパニーです。コアビジネスはTEAMZ Blockchain Summit、TEAMZ I Strategy、TEAMZ I Chaintalk、TEAMZ I Capitalの4つで成り立っています。世界各国の企業を日本市場に紹介しており、日本企業の世界展開にも携わっています。4つの事業を通して、日本市場のグローバリゼーションのエコシステム構築を目指しています。
 


◆Blink Roppongiが出展企業として参加


◆Blinkとは:

Blinkは、過去3年間にわたり世界的にシェアオフィス・コワーキングスペースの企画運営してきた経験豊富な国際的なメンバーによって設立されました。日本では、2018年6月、六本木(東京都港区元麻布3-1-6)に1号店をOPENし、既に次の出店準備を進めています。アジア、ヨーロッパ、北米向けのグローバル展開予定です。スタッフは9か国語に対応しており、イギリス、フランス、台湾、オーストラリア、メキシコなど、世界中から集まる外国人入居者の割合は45%となっています。日本国内にいながらグローバルなコミュニティーを形成することで、入居者のビジネスの成長を加速させます。

また、Blinkはビジネスを成長させるための、新しい働き方のカタチを提供しています。六本木の施設は地下1階から4階まで5フロアのビル1棟すべてが使えるオフィス環境です。 柔軟な賃貸契約に対応しており、自由でクリエイティブなスペースとコミュニティーを提供しています。1階のカフェスペースでは、コーヒーを飲みながら自然と会話が生まれます。集中して作業したい時には個室や防音ルームへ。屋上テラスやホワイトボードに囲まれた部屋でアイディアを膨らませるなど、自由なオフィス環境が整っています。

企業名   : Blink Roppogi合同会社
所在地    : 東京都港区元麻布3-1-6
代表者    : 代表取締役社長 ALAN CHEUNG
事業内容:シェアオフィス・コワーキングスペースの運営
URL       : https://blinkcommunity.com/
 
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