-新しいサブウェイがはじまる- 新コンセプト『フレッシュ・フォワード』を発信する旗艦店3月25日(月)渋谷にグランドオープン!

日本サブウェイ創業の日に世界が注目する渋谷の街で、新しいサブウェイ体験を提供開始

日本サブウェイ合同会社(本社:東京都品川区)が展開するサンドイッチ・チェーン『サブウェイ』では、日本1号店誕生から27周年を迎える2019年3月25日 (月)に、新しい店舗コンセプトである『フレッシュ・フォワード』を導入した「サブウェイ 渋谷桜丘店」を、東京・渋谷にオープンします。同店は『フレッシュ・フォワード』のコンセプトを体現した東京1号店であり、日本における旗艦店として新しいサブウェイを発信していきます。
これに先立ち、3月18日(月)には、沖縄県・那覇空港内に『フレッシュ・フォワード』のコンセプトを生かした「サブウェイ 那覇空港店」をオープンしております。サブウェイでは、新店舗出店と既存店舗改装により、この『フレッシュ・フォワード』店舗の展開を進めてまいります。

サブウェイ 渋谷桜丘店 イメージ

店舗外観図

店舗内観図

 

< 新コンセプト『フレッシュ・フォワード』とは? >
『フレッシュ・フォワード』とは、お客様がサブウェイに訪れた瞬間から始まる、新しいサブウェイ体験を創造する新・店舗コンセプトです。このコンセプトは2017年より世界中で導入が進められており、各国のお客様に最高のサブウェイ体験を提供してきています。

< 『フレッシュ・フォワード』旗艦店 「サブウェイ 渋谷桜丘店」について >
日本人だけでなく世界が注目する街、渋谷。中でも、再開発によって生まれ変わりつつある桜丘エリアにオープンする「サブウェイ 渋谷桜丘店」では、新しく生まれ変わったサブウェイを体験いただけます。
まず最初に目を引くのは、明るいダイニングエリアを照らすサブウェイの”S”をかたどった大きな『チョイスマーク』、そしてサンドイッチの具材を遊び心豊かに描いた壁紙など、一新された店内デザインです。店内設備やテーブル、イスなども同様に最新のインテリアに変更しています。
サブウェイの“舞台“となるサンドイッチを作るショーケースも、大きく刷新。毎日店舗で焼き上げるこだわりのパン・クッキーをお客様に見える位置にディスプレイします。店内焼成のクッキーは今回新たに導入します。えびやアボカドをはじめとするこだわりの具材、店内でカットする野菜をディスプレイするショーケースも、明るくフレッシュに。各食材をすべて見えるようにし、サブウェイが提案する”チョイス”を一目で分かりやすくしています。また、最新のデジタル・メニューボードを導入し、サンドイッチの注文体験も一新します。
デジタル・ネット環境が欠かせない現代のニーズに合わせて、無料Wi-Fi接続、充電用コンセントも用意。食事をしながら様々なデジタルコンテンツを楽しんでいただけます。さらに、アプリで事前オーダーができるリモートオーダーサービスを開始するほか、「Uber Eats」によるデリバリーも利用可能となります。店内には事前注文の受け取りができる専用ピックアップカウンターをご用意し、スムーズにお受け取りいただくことが出来ます。
渋谷桜丘店をスタートに、サブウェイでは今後もお客様一人ひとりのライフスタイルに合わせたサービスを導入していきます。
※リモートオーダーサービスは4月初旬より導入予定

< フレッシュ・フォワードの展開 >

『フレッシュ・フォワード』をコンセプトにした新店舗は、アメリカをはじめとする世界各国で2017年から展開をスタート。すでに世界46カ国で993店舗を展開しています。今後も450店を超える『フレッシュ・フォワード』をコンセプトにした新店舗がオープン予定で、日本でも順次導入を進めていく予定です。
 






 

『フレッシュ・フォワード』店舗は、新メニューや新サービスなど、お客様にサブウェイを楽しんでいただくための施策検証など、テスト店舗としての役割も果たしていきます。

凄!えびアボカド〜ブラックタイガー使用〜 580円(税込)凄!えびアボカド〜ブラックタイガー使用〜 580円(税込)

 

その第一弾として、渋谷桜丘店では期間限定メニュー『凄!えびアボカド〜ブラックタイガー使用〜』を4月3日(水)の全国発売に先駆けてオープン初日の3月25日(月)より先行販売します。

 

日本サブウェイ合同会社 社長 角田淳:
日本国内における『フレッシュ・フォワード』の店舗展開についてのコメント

「ついに日本で『フレッシュ・フォワード』店舗を展開することができ、日本のお客様に新しいサブウェイ体験を楽しんでいただけることを大変嬉しく思っています。お客様一人ひとりがイキイキとしたライフスタイルを送れるように、私たちはフレッシュ・ヘルシーで美味しいサンドイッチを手軽に快適に楽しめる、全く新しいサブウェイ体験を提供していきます。今後は、日本中にこうした店舗を増やしていけるよう、さらに尽力していきます!」

< 店舗概要 >

 

サブウェイ 渋谷桜丘店

■開店日:2019年3月25日(月)
■住所:〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町24-10
日本経済大学東京渋谷キャンパス2号館 B1F
■電話:03-6809-0841
■営業時間:
平日     8:00〜20:00
土日祝  9:00〜18:00
■面積:約52坪
■席数:店内54席、テラス12席 計66席
 

サブウェイ 那覇空港店
■開店日:2019年3月18日(月)
■住所:〒901-0142
沖縄県那覇市字鏡水150番地
那覇空港連結ターミナル内4階
■電話:098-851-7838
■営業時間:7:30~20:30
■面積:約23坪
■席数:店内14席、テラス14席 計28席
 

※サブウェイ渋谷桜丘店と一部設備やサービス内容が異なります

About SUBWAY

サブウェイは1965年、アメリカ・コネチカット州で誕生しました。創業者のフレッド・デルーカが17歳の時に大学へ進む学費を貯めるために始めた”町のサンドイッチ屋”が、サブウェイの1号店となりました。その後、お客様一人ひとりの好みに合わせてサンドイッチを作るオーダーメイドスタイルが世界各国で支持され、現在世界100カ国、約44,000店舗を展開するサンドイッチチェーンに成長しました。
日本では1992年3月25日に東京都港区に出店して以来、全国に店舗を展開しています。

店内で毎日焼き上げるパンに、ローストビーフやえび・アボカドなどこだわりの具材と、シャキシャキの野菜を挟み、サンドイッチアーティストと呼ばれるスタッフが、一つひとつお客様の目の前でお作りしています。

サブウェイでは2016年から始めた“クリーンラベル”の活動を通じ、すべてのサンドイッチメニューから合成着色料・合成香料・化学調味料を排除しました。お客様に安心して『サブウェイ』で食事を楽しんでいただくために、常に食の安全・安心を追求し続けています。
『フレッシュ・フォワード』店の主な特徴


店内デザイン

●フレッシュな野菜をモチーフにした、明るくビビッドな店内のカラーリング

●サブウェイの“S”をかたどった「チョイスマーク」はライトアップされ、店外や夜でも存在感を発揮
●フレッシュな野菜やこだわりの具材を遊び心豊かに描いた壁紙​


 










デジタル

●デジタル・メニューボードの設置
●無料でご利用いただけるWi-Fi接続の提供
●充電用コンセントの提供
●「リモートオーダー」「Uber Eats」対応+専用カウンターの導入


 

 

 

 


 

 



■リモートオーダーに対応

渋谷桜丘店では、来店前にスマートフォン上アプリで事前注文・事前決済が可能なリモートオーダーサービス(ダイニー)を4月初旬より採用。 店頭でオーダーせずに指定時間にピックアップカウンターで商品を受け取ることができます。
また、「Uber Eats」を利用したデリバリーサービスをオープン時よりご利用いただけます。

ダイニングエリア

●一人でも、グループでも、それぞれのお客様に合わせて快適な時間を過ごせる席をご用意
●壁沿いには充電用のコンセントを完備したクッション付きベンチを採用
●オリジナル放送の「サブウェイラジオ」で店内空間を演出
●エコロジーな、エネルギー効率のよいLED照明の採用


 

 







フレッシュな食材、スピーディなサービス

●サンドイッチアーティストが毎日店舗で焼き上げるパンとクッキー、店舗でカットするトマト・オニオンなどの野菜、そしてこだわりの食材を見せる、新型ショーケースを導入
●リモートオーダー・デリバリーやケータリング用の調理ラインを別で用意​

 

 

 

 

 

 

 

 

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