「PrimeReportクラウドサービス」無料キャンペーン実施中!

医療用文書電子化ソリューション「PrimeReportクラウドサービス」の無料化

株式会社SBS情報システム(本社:静岡市駿河区、代表取締役:渡邊治彦)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大を受け、応援企画として、一般社団法人 生命保険協会 診断書電子化(機械印字化)認定ソフト「PrimeReport」クラウド型サービスの無料キャンペーンを実施します。

 

  • キャンペーン内容
医療用文書電子化ソリューション「PrimeReport」をクラウド型サービスでもご利用いただけるようになりました。システムをより多くの皆さまに体感して頂きたいため、2020年5月1日(金)~2020年12月31日(木)の期間に新規にご登録いただくと3ヶ月間無料でご利用いただけるキャンペーンを実施中です。
「PrimeReport」は全国で大変多くの医療機関でご利用いただいております。
 導入件数:200施設(2020年4月30日現在)
 
  • キャンペーン登録条件、登録方法
①「PrimeReportクラウドサービス」の新規ご登録
②対象施設:診療所、または100床以下の医療機関
 HPよりご登録いただけます。「無料キャンペーン」のバナーをクリックして新規会員登録へお進みください。
 https://www.sbs-infosys.co.jp/solution/medical/primereport.html

※3ヶ月の無料利用期間終了後は、弊社より継続利用の確認のご連絡をさせていただきます。
※キャンペーン期間は社会情勢により延期する場合もございます。
 
  • クラウド型サービスでの提供
2009年1月に一般社団法人生命保険協会より診断書電子化(機械印字化)ソフトの認定を受け全国の医療機関に販売を開始しました。2018年5月にバージョンアップを行い、現在、当社および販売パートナー様の導入を含め全国で200の施設(静岡県内は44施設)にてご利用いただいています。現在はオンプレミス型でのご提供となり、病床を持つ医療機関を中心にご導入いただいておりますが、クラウド型サービスでの提供を行うことで、「PrimeReport」の便利なサービスを診療所でも手軽にご利用いただけるようになります。

PrimeReportの詳しい機能はこちらから
https://www.sbs-infosys.co.jp/solution/medical/primere.html

 
  • クラウド型サービスについて
クラウド型サービスの特徴として、システム導入にあたり、オンプレミス型では必要なサーバ機器の導入、現地での設定作業などは一切必要ありません。直観的な操作が行えるため、操作講習なしでも導入いただけます。サーバ機器の購入費用や各種作業が不要となり、低価格でご提供可能となります。今まで導入施設様に行っていただいていたテンプレート更新作業はクラウド環境のため弊社作業となり、意識することなく常に最新の文書をご利用いただけます。加えてサーバを施設内に持たないため、サーバ管理に費やしていた手間と労力を、患者様へのサービスや職員様の働き方改革へつなげることができます。
システムは強固なクラウドサービス基盤上に構築しており、インターネット環境での利用を前提としております。基盤の安全性は確保されており、施設からの接続においては、通信の暗号化と個別に発行するクライアント証明書でセキュリティを担保しております。(VPN接続を行う事で病床を持つ医療機関でも導入が可能となります。)
 


【株式会社SBS情報システム】
所在地   : 静岡県静岡市駿河区登呂3丁目1番1号
事業内容  : 医療機関向けシステム開発、システム構築、保守、システムインテグレータ
ホームページ: https://www.sbs-infosys.co.jp
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