店舗や企業の受付・発券端末にちょうどいい『15.6型タッチ液晶一体型PC』にマイクロサイズのPC「Endeavor ST50」を組み合わせたモデルが登場

 エプソングループのエプソンダイレクト株式会社は、『15.6型タッチ液晶一体型PC』に「Endeavor ST50」および、Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSCを搭載した「Endeavor JS50」を採用したモデルを新たに発売し、オンラインショッピングサイト(https://shop.epson.jp/)とコールセンター[ご購入相談およびご注文窓口](電話0120-545-101<通話料無料>)を通じて6月15日より受注を開始しました。

15.6型タッチ液晶一体型PC15.6型タッチ液晶一体型PC

 

  • 視認性・操作性に優れた『15.6型タッチ液晶一体型PC』に、第11世代インテルCPUを搭載できるマイクロサイズのPC「Endeavor ST50」を採用

 『15.6型タッチ液晶一体型PC』は視認性や操作性に優れ、店舗や企業などの「受付・発券端末」として、会計カウンターの「PC-POS」として、また会員施設の「利用受付システム」など、お客様が直接操作する場面におすすめのPCです。この度、新たに「Endeavor ST50」を組み合わせたモデルが登場しました。CPUはインテル® Celeron® プロセッサーからインテル® Core™ i5プロセッサーまで、用途に合わせて選択することができます。

 

  • 豊富なインタフェースとすっきりとした背面

 「Endeavor ST50」は、小型PCながら豊富なインタフェースを搭載しています。これらインタフェースから伸びるケーブル類を標準添付の「背面カバー」でひとまとめにでき、背面をスッキリとさせることができます。「背面カバー」を装着することで不意なケーブル抜け防止に役立ち、また店舗等に設置する場合、いたずらトラブルの削減にもなります。
 

15.6型タッチ液晶一体型PC背面(背面カバー装着時)15.6型タッチ液晶一体型PC背面(背面カバー装着時)


 

  • Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSC搭載モデル

 「Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSC」を搭載した「Endeavor JS50」を組み合わせたモデルも同時発売します。

 

  • 『15.6型タッチ液晶一体型PC』の販売構成例
モデル名 Endeavor ST50 15.6型タッチ液晶一体型モデル
ディスプレイ 15.6型ワイド:タッチ:エプソン LT16W81L (一体型キット組立済)
OS Windows 10 Home 64bit
CPU インテル® Celeron® プロセッサー 6305 (2コア/1.8GHz)
メモリー 4.0GB(4.0GB×1) PC4-3200 DDR4 SDRAM
ストレージ 128GB SSD シリアルATA 600MB/s対応
キーボード* 106キーUSB接続コンパクトキーボード(KU-0626)ブラック
マウス* ホイール付きUSBオプティカルマウス ブラック
上記構成価格 117,480円(税込、送料別)

*キーボード&マウスはほかにもお選びいただけます。


『15.6型タッチ液晶一体型PC』の詳細は、ホームページでご確認ください。

https://shop.epson.jp/pc/touchpanel/lcdset/

以上

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