要件定義に時間をかけない。企画から実装までを最短距離でつなぐ「AI駆動開発」で、企業の意思決定スピードを最大化

現場の“困りごと”から最短でプロダクトを立ち上げる、AI駆動開発

合同会社FYBE.jp

FYBEプレスリリース「仕様書から作るから、遅い。」

仕様書は必要。でも「仕様書から作り始める」のは、もう遅い。

新規事業やAI活用の現場では、状況が変わるスピードが上がり続けています。

その中で起きがちなのが、こんな停滞です。

  • 要件定義に時間がかかり、現場の熱量が冷める

  • PoCで止まり、事業KPIに接続できない

  • 開発会社との認識齟齬で、手戻りが発生する

仕様書は大切です。

ただ、“完璧な仕様書ができてから動く”だと、事業の意思決定が遅れ、勝ち筋が見えないまま時間だけが溶けてしまいます。

仕様書は必要。でも「仕様書から作り始める」のは、もう遅い。| fybe

私たちは「現場ファースト」で、仮説と実装を直結させます

私たちが提供するのは、現場の課題起点で、検証を回しながら作るAI駆動開発です。

キーワードは「現場ファースト」

  1. 仕様書より先に 現場の業務フローを分解する

  2. 完璧より先に “動く最小”を出して検証する

  3. 技術選定より先に 事業に効くか/運用できるかを詰める

AIエージェントは「便利ツール」ではなく、設計・実装・検証を同時に回すための開発エンジンとして使い切ります。

私たちは「現場ファースト」で、仮説と実装を直結させます| fybe

受託だけど、立場は「外部CTO / 外部R&Dチーム」

私たちは単なる実装屋ではありません。

相談の入口は、いつもここからです。

  • 「それ、今作る意味ありますか?」

  • 「現場で使われますか?」

  • 「運用までの道筋は引けますか?」

提供範囲は、企画〜運用まで一気通貫。

事業アイデアの壁打ち・論点整理

“やらない判断”を含む、現実的な優先順位設計

MVP→運用→改善サイクルの設計と実装

内製移行を見据えたドキュメント・引き継ぎ

だからこそ、事業責任者/新規事業担当/CTOの方から「早い段階で相談したい」と言われることが増えています。

受託だけど、立場は「外部CTO / 外部R&Dチーム」| fybe

成果は「派手さ」ではなく、KPIが前に進むか

私たちが見ているのは、リリースできたか/検証が回ったか/次の意思決定ができる状態になったかです。

「AIっぽいものを作った」で終わらせず、現場のKPIに接続し、改善が回り続ける形にこだわっています。

成果の定義:派手さではなく、KPIの全身| fybe

まずは、雑なアイデアのままで相談してください

仕様書:未完成でOK

技術知識:不要

予算感:未確定でOK

必要なのは、

「これ、いけると思うんだけど…」の一言だけです。

考えすぎて止まるより、現場で検証が回る形にして前へ進める。

一緒に、最短距離で“動く未来”を作りましょう。

まずは、雑なアイデアのままで相談してください| fybe

■ 事業説明

1) AIプロダクト開発(AI-Development)

AI駆動開発

 仕様書完成を待たず、現場の“困りごと”起点で業務フローを分解し、40以上のAIエージェント(AI-agent)を駆使して最小実装→検証を高速で回すAI駆動開発。企画から運用改善・内製化まで伴走し、PoC止まりを事業KPIとROIに直結する成果へつなげる。

2) AI×経営・組織支援(AI-Management / AI-Strategy)

外部CTO

 経営と技術を統合し、事業成長を支援するサービスです。最新のAI技術導入から実装までを迅速に担い、エンジニア不足を解消します。固定費を抑えた柔軟なコスト設計により、採用リスクを最小化します。経営者と二人三脚で価値を創造し、企業の競争力を引き上げる新しい支援です。

3) AI×カスタマーサクセス(AI-Customer Success)

L-copilot

LINE公式アカウントでの顧客対応をAIが支援する管理ダッシュボード。企業固有のマニュアル等を学習し、AIが状況に応じた複数の回答案を即座に作成。人間がAIの案を選択・編集する「副操縦士」の役割を重視しており、新人でもベテラン級の質の高い接客と効率化を両立。

L-copilot| fybe

PDFStudio

資料の閲覧状況を可視化する分析ツール。ページごとの滞在時間や離脱箇所、CTRを把握でき、共有リンクで「誰が熱心に読んでいるか」を特定可能。リアルタイムな反応を基に最適なタイミングでフォローできるため、成約率を向上させ、商材の売上を最大化。

PDFStudio| fybe

4) AI×コンテンツ制作・運用(AI-Content)

字幕.AI

 音声とテロップをAIで照合し、誤字やズレを自動検出する校閲ツール。精度95%で30分動画を5分で解析し、作業時間を約70%削減。25言語以上に対応し、字幕生成ではなく「最終検品」に特化した独自の価値を提供し、プロの制作現場の工数を劇的に削減。

5) 一気通貫支援(Consulting / Dev / Design)

コンサル/開発/デザインまで一気通貫、何でもやる

上記1〜4を横断して提供(要件整理〜設計〜開発〜デザイン〜運用改善)

■ 会社概要

ロゴ| fybe

合同会社FYBE.jp

合同会社fybeは、「アイデアを最短で“成果が出る形”にする」を掲げ、AI活用・Web/アプリ開発・データ分析・デジタルマーケティングを一気通貫で支援するパートナーです。LLM/RAG、業務自動化、CRM連携なども含め、PoCで終わらせず要件整理から実装、運用改善、内製化支援まで伴走し、検証→改善を高速に回して売上や業務効率の向上につなげます。小さく作って早く学び、最適解を共に探します。

社名: 合同会社FYBE.jp

代表取締役: 内藤 剛汰

事業内容:

所在地: 東京都港区北青山1丁目3-3三橋ビル3階

お問い合わせ先: contact@fybe.jp

Webサイト: https://www.fybe.jp

X (Twitter): https://twitter.com/konaito_copilot

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル 3階
電話番号
-
代表者名
内藤剛汰
上場
未上場
資本金
300万円
設立
2024年08月