【2026年最新リテールメディア】開始半年で100台突破の「広告枠付きおむつ替え台」に続き、新展開!飲食店やフードコートでの親子時間を捉える「広告枠付きベビーチェア」の広告出稿主を募集開始
~認知率ほぼ100%・スマホを見ない「食事の30分間」にダイレクトアプローチ。株式会社ラクシュミが、子育て世帯向け高精度リテールメディアの第2弾を始動~
商品・サービス開発支援、ブランド戦略支援、広告制作、教育事業等を手がける株式会社ラクシュミ(本社:群馬県桐生市、代表取締役:飯野純彦、以下ラクシュミ)は、社会貢献型リテールメディア事業の第2弾として、広告枠付き「ベビーチェア」の無料設置および広告出稿主の募集を2026年7月1日より本格始動いたします。
2025年夏にスタートした第1弾「広告枠付きおむつ替え台」は、開始わずか半年で全国の公共施設や民間施設へ100台以上の導入を達成いたしました。この圧倒的な導入スピードと実績を背景に、今回は子育て世帯の「外食・食事シーン」に特化した新たな広告メディアとして、ベビーチェアでの展開を開始し、広告出稿企業を募集いたします。
新メディア「広告枠付きベビーチェア」の圧倒的な3つのメディア価値
① 圧倒的な接触時間:スマホを見ない「食事の30分間」に確実なアプローチ
おむつ替え台における「お世話の3分間」に対し、ベビーチェアは飲食店やフードコート等での「食事時間(20〜40分程度)」が接触時間となります。乳幼児との食事中は、保護者は子どもの食事が最優先になるため、スマホを見る時間がありません。子どもの正面・背面、あるいは至近距離で「必ず視界に入る」ため、競合がいない極めて純度の高い認知(視認率ほぼ100%)を獲得できます。

② 強烈な文脈効果:離乳食・教育・お出かけ・ライフプラン商材に直結

「子どもが椅子に座ってご飯を食べている」というシチュエーションは、食育や幼児教育、おやつ、家族旅行、さらには将来の保険やマイカー検討など、子育て世帯向け商材との親和性が極めて高い文脈を生み出します。ターゲットが最もその課題(健康、成長、未来)を意識している瞬間にメッセージを届けることが可能です。
③ 三方良しの社会貢献型モデル:企業のブランドイメージも向上
各施設へは、ベビーベッドや二人乗りベビーカーで国内トップシェアを誇る「カトージ」が販売する安心安全なベビーチェアをラクシュミが無料で提供します。出稿企業にとっては、単なる商業広告枠としてではなく「日本の実質的な子育てインフラを支える協賛企業」としての社会的責任(CSR)を果たすことができ、自社の先進的な取り組みとして広く外部へPRすることも可能です。

【実績:先行プロジェクト「おむつ替え台」の成功】
本プロジェクトは、すでに確かな実績を上げています。先行して実施している「広告枠付きおむつ替え台」の無料提供事業は、大手企業(株式会社 明治など)の協賛・参画を得て、開始半年で100台を超える設置を達成しました。施設側からは「コストゼロで顧客満足度が上がった」、保護者からは「清潔で安全な設備が増えて助かる」といった声が多数寄せられており、この成功スキームをそのまま今回の「ベビーチェア」へと横展開いたします。
【出稿をご検討いただきたい企業・商材】
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食品・飲料メーカー様(離乳食、幼児食、おやつ、健康飲料など)
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教育・知育サービス・玩具メーカー様(幼児教室、通信教育、絵本、知育玩具など)
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ライフプラン・金融・インフラ企業様(学資保険、家族向け自動車、ハウスメーカー、ファミリー向けガジェットなど)
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日用品・製薬メーカー様(除菌グッズ、スキンケア用品など)
※1台あたり「¥70/日〜」といった低価格からのテスト出稿先着プランもご用意しております (出稿条件による)。また、ママパパを知り尽くしたラクシュミのプロフェッショナルチームによる、限定デザイン・クリエイティブ(コピー・デザイン等制作)の伴走支援も承ります。
【専門家コメント:リテールメディアとしての新たな可能性】
株式会社ラクシュミ 代表取締役 飯野純彦のメッセージ
「デジタル広告の価格高騰やクッキー規制が進む中、ターゲットが確実に存在する『リアルな場所』でのリテールメディアの価値が世界的に再評価されています。私たちが提供するのは、単なる『広告スペース』ではありません。ママやパパが子育て中にふと目を留め、ちょっとホッとしたり、役に立つ情報を得たりできる『親子時間を豊かにする体験』の創造です。カトージ様、明治様という強力なパートナーとともに築いた信頼のインフラの上で、貴社の素晴らしい商品やサービスを、一番届けたい人へ直接届けるお手伝いをいたします。ぜひ、この新しい挑戦にご参画ください。」
【お問い合わせ・資料請求(広告出稿企業様向け)】
「事業概要」資料をご用意しております。下記URLよりお気軽にお問い合わせください。
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担当:株式会社ラクシュミ 広告事業担当
*カトージが「ベビーベッド、二人乗りベビーカーにおいて国内トップシェア」であることは株式会社ラクシュミ調べ(2025年6月時点)
【会社概要】
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会社名: 株式会社ラクシュミ
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代表取締役:飯野 純彦
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所在地:群馬県桐生市/東京都豊島区
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事業内容:商品・サービス開発支援、ブランド戦略支援、マーケティングリサーチ、広告制作、教育等
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