東大卒夫婦が経営する話題の学習塾で「ドキドキワクワクの特別プログラム」が大好評

子供も大人も一緒に塾で学ぶ!主要5教科におさまらないことも塾で学ぶ!

2016年4月より新規開講した「株式会社塾のナガシマ」(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:永島慎一、以下「塾のナガシマ」)は、2016年5月30日(月)に「ドキドキワクワクの特別プログラム」を開催し、「塾のナガシマ」塾生はもちろん、塾生以外の地域の子供や大人も参加しました。“子供も大人も一緒に塾で学ぶ”、“主要5教科におさまらないことも塾で学ぶ”ことを目指し、これまでの学習塾に対するイメージをガラッと変えるようなイベントとなりました。


→「塾のナガシマ」公式サイト(http://www.jyuku-nagashima.jp/


■「ドキドキワクワクの特別プログラム」とは
「塾のナガシマ」で2ヵ月に一度開催しているイベントです。「塾のナガシマ」塾生はもちろん、塾生以外の地域の子供や大人も参加することができます。今年度は、既に終了した5月を除くと、7月、10月、12月に開催を予定しています。「塾のナガシマ」講師だけでなく、様々な職業に就くゲスト講師を招いたり、教室の外に出て、歴史的名所巡りや工場見学ツアーを行ったりする企画を準備しています。各イベントの日程が決定次第、電話またはメールで事前に申し込んでいただきます。
イベントの目的は、“①日常の中で身近なテーマに疑問を持ち、生活に結びつけた勉強をすることが、実は主要5教科の勉強につながっていると伝える、②勉強内容に関連した様々な職業を紹介し、勉強することが将来の仕事について考えることにつながっていると伝える、③子供も大人もワイワイ一緒に勉強する場を提供し、勉強は楽しいという考え方を地域に広げる”の3つです。
 


■第1回(2016年5月30日(月)開催)のレポート
今回のテーマは「新しい薬を発見する確率は、宝くじが当たる確率ぐらい!?」でした。病気になったときやケガをしたときに飲んだり塗ったりする身近な薬について勉強しました。薬が吸収されていく過程や、細胞に薬が作用する様子、作用と副作用の関係などは、主要5教科である理科の勉強に結びついていると伝えました。また、薬の開発の費用対効果、薬に関する様々な法律などは、主要5教科である社会の勉強に結びついていると伝えました。さらに、研究職、臨床開発職、MR、薬剤師など、薬に関する職業はたくさんあり、多くの人が関わって薬ができていることを伝えました。
「塾のナガシマ」塾生はもちろん、地域の子供や大人も参加し、満員御礼で開催することができました。参加者からは、「理科や社会の勉強をしっかりやろうという気持ちになった」「薬を通じてたくさんの勉強ができることに感動した」「いつもより頭を使うことができて楽しかった」「塾でこんな勉強ができることにびっくりした」という声が聞かれ、大好評でした。
 


■「塾のナガシマ」について
京浜急行本線金沢文庫駅から徒歩5分の学習塾です。集団授業と個別指導を組み合わせた独自の授業形式で、完全オリジナルの教材を使用しています。これまでの学習塾に対するイメージをガラッと変えるような新しい取り組みが注目され、様々なメディアに取り上げられています。
・明るい講師による明るい授業で、学びの楽しさを徹底的に伝え、勉強を好きにさせるということにこだわります。
・各学年最大10人という小規模塾で、塾生一人一人に寄り添い心をこめた指導を行います。
講師は、東京大学で教育心理や学習理論を学んだプロで、専門的な見地から勉強方法のアドバイスを行います。
・学校生活に合わせ、提出物や授業態度、テストに向けた勉強計画の立て方まで細かく指導します。
・テストや受験を目標とするのではなく、自発的に生涯学び続ける姿勢の習得を目標とします。
家庭の教育力、地域の教育力の向上を目指し、大人向けの学習塾を開講しています。
 

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 塾のナガシマ >
  3. 東大卒夫婦が経営する話題の学習塾で「ドキドキワクワクの特別プログラム」が大好評