最短ステップで繋がるコミュニケーションツール『code room(コードルーム)』でプログラミング教育を最適化!

「ワンクリックでルーム作成⇒URL共有」の最短ステップでプログラミングの指導者と生徒を繋げるツール

Web・ITコンサルティングサービスなどを提供する株式会社Miraie(東京都渋谷区 代表取締役社長 岡野徹志 以下Miraieと表記 )が供する、ソフトウェアエンジニア向けのコミュニケーションツール「cenq(センキュー)」が2月28日(金)より新たに「code room(コードルーム)」とサービス名を変更し、リニューアルしました。

今回のリニューアルに伴い質問者と回答者が共同作業できる画面(以下、コードルーム)を作成するためのアカウント登録が必須でなくなり、またコードルーム自体の作成・共有もワンクリックで行えるなど、以前よりも大幅に使用難易度が低くなるよう改良しました。
 

 

 


■「code room(コードルーム)」とは
「code room(コードルーム)」とは『スキルの共有を簡単にして、プログラミングしやすい社会をつくる』をコンセプトに、プログラミングを教えることに最適化されたコミュニケーションツールです。

質問者と回答者がソースコードを共同編集しながらリアルタイムでやり取りができるため、リモートでありながら「隣で教えている」かのような距離の近いコミュニケーションができます。

■「code room(コードルーム)」のメリット
  1. ルーム作成はワンクリック、ゲスト入室もURLを踏ませるだけ。最短ステップで繋がるコミュニケーションツールです。
  2. アカウント登録が必須ではないため、質問者も回答者も簡単に利用できます。初学者を指導する際、ツールの紹介からアカウント登録などのステップを踏ませる手間がありません。
  3. 共有エディターでソースコードを見ながら会話ができるので、初学者にありがちな「起きている事象を言葉で説明することの負担」を軽減し、何が起きているか理解しやすくなります。
  4. 今後順次コミュニケーション機能を追加します。オールインワンでコミュニケーション手段を提供することで複数のツールを併用する煩わしさをなくします。

■今後実装予定の機能
  1. ボイスチャット
  2. ビデオチャット
  3. PCの画面共有
  4. ソースコードへのアノテーション挿入
  5. プログラムの実行

■URL
https://code-room.io

■運営会社
社名:株式会社 Miraie
所在地:
〒150-0002東京都渋谷区渋谷1-12-2 クロスオフィス渋谷6階 (本社)
〒166-0003東京都杉並区高円寺南4-44-3 マーキュリービル6階 (開発センター)
設立:2007年7月(3月決算)
従業員数:55名(正社員)
電話:03-5774-6300
FAX:03-5774-6301
代表取締役社長:岡野 徹志
Webサイト:https://miraie-group.jp/
事業内容:Web・IT関連事業、コンサルティングサービス、人材派遣サービスなどの提供
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