「XIRINGUITO Escribà(チリンギート エスクリバ )」から鰹出汁と薬味で〆る新感覚パエリア「桜海老と筍のパエリア」を3月12日(木)より販売スタート

トランジットジェネラルオフィスが運営する渋谷ストリーム 3階に位置するバルセロナで一番美味しいパエリアを提供するシーフードレストラン 「XIRINGUITO Escribà(チリンギート エスクリバ )」から、春の食材を使用した「桜海老と筍のパエリア」を 3月12日(木)より販売スタートいたします。 「桜海老と筍のパエリア」は、追加オプションで鰹出汁と薬味で〆る新感覚の「お茶漬けパエリア」として楽しめる日本とスペインの米文化が融合した新感覚のパエリアです。

お出汁と薬味を添えてお召し上がりいただくお茶漬けパエリアお出汁と薬味を添えてお召し上がりいただくお茶漬けパエリア

今回の「お茶漬けパエリア」は、伝統料理「カルドソ」というスペインで親しまれているリゾットから着想を得て、オーナーであるエスクリバ・ジョアンが日本の為に考案しました。日本らしく自家製の鰹出汁を使用 し、薬味を添えお茶漬け風に〆ることで、最後のおこげまで、すべて味わうことができます。

メインとなる「桜海老と筍のパエリア」は、約17分間かけてじっくりと米一粒一粒に魚介出汁が浸透するよ うに炊き上げた後、シャキシャキの筍や、ボイルされた菜の花とスナップエンドウをトッピングし、鮮やかに彩りをプラス。仕上げとしてお客様の目の前でふりかける旬の桜海老は、食感と風味が最大限楽しめるようオリーブオイルで炒め旨味を凝縮し、さらに香ばしさを加えました。

桜海老と筍のパエリア桜海老と筍のパエリア

仕上げに桜海老をふりかける仕上げに桜海老をふりかける


そして〆に、お鍋のおこげをこそぎ取り、お好みでみつば・ゆず・わさびの薬味を添え、南部鉄器に入った熱々の自家製鰹出汁を注ぎお茶漬けとしてお召し上がりいただけます。

「桜海老と筍のパエリア」と「お茶漬けパエリア」の2種類のパエリアを楽しめる、スペインと日本の米文化の融合したチリンギート エスクリバならではのパエリアです。
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