株式会社シップス、イーグルアイネットワークス株式会社のクラウド映像監視システムを拡大

イーグルアイネットワークス導入事例

インターネットを介していつでもどこでも映像にアクセスできる利便性と帯域コントロール、録画用のハードディスクを店舗に置く必要がない点を評価
2021年3月1日東京発―クラウド映像監視ワールドワイドNo.1プロバイダ、米国Eagle Eye Networks Inc. の日本法人であるイーグルアイネットワークス株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:ディーン・ドレイコ、以下、イーグルアイネットワークス)は、同社のクラウド映像監視システム、Eagle Eye Cloud VMSを株式会社シップスが拡大導入した事例をホームページからダウンロードできるようにしました。

株式会社シップスは2016年に1箇所6台のカメラを管理するイーグルアイネットワークスのクラウド型の映像監視システム(Eagle Eye Cloud VMS)を導入しました。インターネットを介していつでもどこでも映像にアクセスできる利便性とPOSが帯域を使わない夜間に録画をクラウドにアップロードする帯域コントロール、また映像がクラウドに保管されるので録画用のハードディスクを店舗に置く必要がない点を評価し、現在(2020年11月時点)システムを拡大し、23箇所247台のカメラの管理をしています。
イーグルアイネットワークスのEagle Eye Cloud VMSはクラウド型なので、複数店舗での防犯・監視カメラの管理・運用に適しています。
株式会社シップスの導入事例と導入事例ビデオはイーグルアイネットワークスのホームページでご覧いただけます。
http://www.een.com/shipscasestudy2021/

イーグルアイネットワークスについて

 

 


イーグルアイネットワークスは、2012年に設立された米国Eagle Eye Networks Inc.の日本法人で、クラウド映像監視におけるワールドワイドでのNo.1プロバイダとして、一般企業、警備会社、セキュリティインテグレータ、個人顧客のニーズに応えています。イーグルアイネットワークスの100%クラウド管理のソリューションは、クラウドとオンプレミスによる記録、金融業界レベルのセキュリティと暗号化、そしてアナログからデジタルカメラまで、幅広いサポートを提供し、すべてWebまたはモバイル・アプリケーションからアクセスが可能です。企業ではあらゆる規模・業種において、運用の最適化とセキュリティを考慮し、イーグルアイネットワークスソリューションが導入されています。イーグルアイネットワークスの製品はすべて、RESTful APIプラットフォームと、Big Data Video Framework ™に卓越した自社技術スタッフによって開発されており、インデックス、検索、復元、ライブ映像ならびに、アーカイブされた映像の解析が可能です。イーグルアイネットワークスは、認定されたグローバルな代理店および設置パートナーを通じて製品を販売しています。 米国テキサス州オースティンに本社を置き、ヨーロッパとアジア太平洋地域にオフィスを構えています。 詳細については、 www.een.com をご覧いただくか、03-6868-5527 (代表)までお電話ください。
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