『日本が消える日 ~ここまで進んだ中国の日本侵略~』が、11/8発売! 産経新聞の現役記者が、中国による「静かなる日本侵略」を徹底取材!

中国の国家副主席は、なぜ「即位の礼」出席後に北海道を訪問したのか。1カ月前、中国で拘束された北大教授は、なぜ消息を絶ったのか。その背後には、音もなく日本侵略を進める、中国共産党の姿があった!

「多文化共生」は「他文化強制」!?
武力を使わない“静かなる侵略”によって、このまま日本は中国の“自治区”となり、世界地図から消えてしまうのか?
外国人勢力による“支配”が着々と進む、わが国の現状を、産経新聞の現役記者が、徹底した取材で明らかにする!
チベット・ウイグル・香港…次は台湾、日本!

日本が消える日─ここまで進んだ中国の日本侵略日本が消える日─ここまで進んだ中国の日本侵略


秘かに進む中国の日本占領計画。このままでは、日本は滅びる!

◎北極海の「一帯一路」で、北海道が危ない!
◎各地に蠢く不気味なチャイナタウン構想
◎文化侵略の工作機関「孔子学院」の深い闇
◎深刻さを増す首都圏「チャイナ団地」の現状
◎外国人にタダ乗りされる日本の医療保険制度
◎和牛から農産物まで、強奪される日本の知的財産
◎中国発の豚コレラは、もはや「バイオテロ」?
◎政府主導「留学生30万人計画」と「消えた留学生」
◎ずさんな「改正入管法」は事実上の移民政策

「在留外国人問題の核心とは、中国人問題なのである。この問題から目をそむけ続ければ続けるほど、シロアリに屋台骨を食い尽くされた家屋のように、日本は確実に終末を迎えていくことになる。
今、少なくない人が、わが国の置かれた危険な立ち位置に気づき始めている。ざわざわした嫌な予感は、いずれ目に見える脅威となって現われるだろう。そのとき慌てても遅いのである。ノアは、雨が降る前に箱船をつくったことを、今いちど想起してほしい」(本書より)


■著者プロフィール
 

 

佐々木 類(ささき・るい)
1964年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。産経新聞・論説副委員長。
大学卒業後、産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。地下鉄サリン事件では独自の取材網を駆使し、オウム真理教を刑事・公安両面から追い込むなど、特ダネ記者としてならす。
その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部次長に。
この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米バンダービルト大学公共政策研究所日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。
2010年、ワシントン支局長に就任。その後、論説委員、九州総局長兼山口支局長を経て、2018年10月より論説副委員長。
尖閣諸島・魚釣島への上陸、2度にわたる北朝鮮への取材訪問など、徹底した現場主義を貫く一方で、100回以上の講演をこなし、論説委員時代には、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」に出演するなど、産経新聞屈指の論客として知られる。
著書に『静かなる日本侵略』(ハート出版)、『日本人はなぜこんなにも韓国人に甘いのか』『DJトランプは、ミニ田中角栄だ! 』(アイバス出版)、『新・親日派宣言』(電子書籍)、共著に『ルーズベルト秘録』(産経新聞ニュースサービス)などがある。
 

 


■書籍情報
書名:日本が消える日 ~ここまで進んだ中国の日本侵略~
著者:佐々木 類
仕様:四六判・並製・288ページ
ISBN:978-4-8024-0085-5
発売:2019.11.08
本体:1,600円(税別)
発行:ハート出版
書籍URL:http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0085-5.html
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