アスリートの夢叶えます!!アスリート支援の輪・拡大中

~宇宙人アスリートによる支援の輪・拡大中~

 

アスリートの市場価値、社会的な価値向上の統合的なサポートを目指す一般社団法人アスリートオーナー(東京都目黒区)は、本日2020年4月1日に、アスリートからの「宇宙アスリート支援」を開催することを発表いたします。アスリートへの支援の輪が宇宙まで広まっております。
参加アスリートの夢を発表します。

※当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは一般社団法人アスリートオーナーのApril Dreamです。

「宇宙アスリートフェスティバル」を開催することを発表いたします。
宇宙アスリートフェスティバル開催はマイナースポーツを賞金化する新たな仕組みを創出します。




1. 宇宙アスリートフェスティバル開催の背景
新型コロナの影響を受け、地球での平和の祭典が202x年へと延期となりました。平和の祭典が今年開催されなくなってしまったことで、地球規模で全人類が1つになって楽しめるイベントの喪失感が漂っております。また、アスリートたちも平和の祭典に代わるような日々の鍛錬の成果を出す場・真剣勝負の場を求めております。特に近年は、アスリートの中には世界No.1を決めるだけには飽き足らず、宇宙No.1を決める場を求める機運も高まっております。

そこで、アスリートの社会的な価値向上の統合的なサポートを目指すアスリートオーナーは、全人類が無条件で平和にスポーツを楽しむことができる環境づくりと、アスリートたちに新しいタイプの競技する場を提供するため、地球だけでなく宇宙規模のアスリートや一般客が参加して楽しめるお祭りスポーツイベント「宇宙アスリートフェスティバル」を開催いたします。

2. フェスの開催内容
同フェスの開催内容としましては、次のようなものを予定しております。
  1. 宇宙遊泳100km競走
  2. 惑星間リレー
  3. 月面サッカー
  4. 宇宙空間ダンスショー
  5. ムーンウォークコンテスト
  6. アスリートによるファッションショー
  7. 音楽ライブ ※宇宙空間でも音が伝わるテクノロジーを開発しました
  8. B級グルメフェス、オクトーバーフェスト ※同時開催予定です
ほか


3. フェスの参加予定者
  1. 全世界のアスリートやパラアスリートへオファー予定
  2. 地球だけでなく、全宇宙のアスリートへもオファー予定
  3. ドラ〇ンボールで御馴染みのナ〇ック星人やサ〇ヤ人などへもオファー予定
  4. 場を盛り上げるため、日本の吉〇興業の芸人の方々へもオファー予定
  5. 地球の世界各国の要人、宇宙の要人も招待予定


4. フェスの概要
日時:20X0年9月1日~9月30日
会場:月面、及び月面付近の宇宙空間
チケット販売:参加チケットはクラウドファンディング(後述)のリターンとして提供予定
留意事項:なお、会場までの移動は各自でお願いいたします。例えば、宇宙船を開発中のヴァージン・ギャラ〇ティック社やブルー・オ〇ジン社などへお問合せください。
また、会場の警備は万全を期すため、機動戦士ガ〇ダムの出動を地球連邦軍へ依頼予定です。


5. フェスの開催費用をクラウドファンディングで募集
 同フェスの開催費用は、スポーツに特化したクラウドファンディング・サービス「Spportunity(スポチュニティ)」にて募集いたします。また、ご支援いただいたリターンとして、同フェスのチケットやグッズをご提供いたします。


6. 留意事項・免責事項
 同フェスが地震、津波等の天災、火災、洪水、風水害、戦争、暴動、内乱、感染症・疫病、テロ行為、ストライキ、その他の不可抗力によって開催の中止または延期となった場合、アスリートオーナーはその責任は負いかねます。また、こうした不可抗力にてフェスの開催が中止となった場合、クラウドファンディングの支援金は、諸経費を除く資金はアスリートの方々へ寄付させて頂きます。

 ※なお、2020年4月1日の本日は、エイプリルフールです


アスリートオーナー登録アスリートの夢
 
セパタクロー日本代表 
山田 昌寛 (やまだ まさひろ)選手の夢

夢の背景
セパタクローに出逢い20年日本一を30回以上経験し日本代表として世界2位まで上り詰めるまで
大変な想いと先人たちの苦労がありました。

その他、メジャー、マイナー関係なく多くのアスリートの苦労や葛藤を聴き
心の叫びややまなく辞めていった逸材たちの想いに触れて、そのスポーツの在り方の先がある事に
多くの方が気づき始めています。

アスリートは世界一がゴールではありません。
アスリートは勝つことがゴールではありません。
アスリートは支援されてスポーツをできることがゴールではありません。
その先に私たち、アスリートが成し得たいこと。

夢の内容
元来のアスリートの支援ではなくアスリートが多くの方を
実質的、経済的に支援する側その視座のあるアスリートを増やし
生きる為に本質的に重要なコトの循環を創り出し育てることを日本の文化にすることです。

夢を叶えるためにどうするのか 
まずは既にアスリートで起業家である地域に根付いた社長を47都道府県100名創出します。
アスリートでしか学び得ないノウハウの一般化と誰でも参加出来る実践の場で学び得たアスリートを独立させていきます。

ファンや関係者へのメッセージ
何事も、大きな成長の前には痛みがつきものです。今がもしかしたらその時かも知れません。
今は、夜明け前です。夜明け前が一番暗い。この時に、どの様なココロとカラダの使い方をするのかが、この先の明暗を分けます。

いつもご支援、ありがとう御座います。ご支援応援してくださる皆さまがスポーツやアスリートを応援することでココロもカラダも健康になります。寄り添って一緒に健康になります。

ただ応援してもらうだけじゃない。ただスポーツするだけじゃない。ただ仕事をしながらスポーツするだけじゃない。ただファンコミュニケーションをするだけじゃない。ただ支援、物品を提供されて
それを伝えればいいだけじゃない。
新たなアスリートのスタンスに気づいている人でしか、スポーツの発展を創造することは出来ません。

そのアスリートと経済の循環をスポーツの垣根を越えて学び合い育て合える環境を創り出す。よりよき日本を未来の子どもの為に一緒に残せる仲間が増えることを楽しみにしております。
命の使い方。

ALBATZ株式会社
アスリートCMO
セパタクロー日本代表
山田昌寛

【アスリート】
山田昌寛(やまだまさひろ)
1981年生まれ、セパタクロー競技現日本代表
2002年から日本代表として活躍し、日本一制覇は30回以上、
世界選手権大会銀メダリストという、日本セパタクロー界の立役者。
現在は自身は現役アスリートでありながらもスポーツだけではなく、
アスリートの価値向上のため幅広く活動されています。

Instagram : @takraw501
https://www.instagram.com/takraw501/

YouTube:
https://www.youtube.com/user/takraw501

Twitter : @takraw501
https://twitter.com/takraw501

ンラインスケートのスピード競技アスリート日本代表
戸取大樹(ととりひろき)選手の夢

1万人が参加する『TOKYO INLINE SKATE MARATHON』を開催します。

「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。 このプレスリリースは僕の April Dream です。
東京マラソンの前日に、同じコースでインラインスケートのマラソンレースを開催します。
スケートビギナーから世界チャンピオンまで、5大陸・世界中のスケーターが一緒に参加する大会です。
大会開催を通じて「日常と人生の中にスポーツを」根付かせていきます。

 屈指の高速マラソンコースとして有名なベルリンマラソン。その前日に、同じコースでインラインスケートのレースが行われるようになって20年あまり経ちます。インラインスケートとしてはもっとも大きなイベントで、世界中から7000人がブランデンブルグ門に集まります。スタートの列は1kmも続き、沿道には街の人々や楽団が並びます。名だたる世界チャンピオンひしめくトップグループが1時間を切るタイムでゴールする一方で、数千人のファンスケーターは2時間3時間かけて街の景色や応援を楽しみながら滑り続けます。

「文化としてのスポーツ」
 2007年に初めてオランダへ遠征に行った折、平日まだ陽の落ちない夕方、たまたま寄ったアイススケート場で見た光景が僕の原動力になっています。小さな子供から大人まで1周400mの大きなリンクが混雑するほどの人々がスケートを楽しんでいました。80代と見受ける老夫婦も手をつないで滑っていました。平日の夕方にそれができる社会環境だけでなく、いつまでも身体を動かしたいと思っている市民の多さに驚きました。全ての世代がスポーツを楽しめること。「スポーツが文化として根付く」というのはこういうことだと実感しました。

前述のベルリンマラソンに僕自身、春のハーフを含めて4回参加しています。
マラソン自体の魅力もさることながら、エキスポや街の盛り上がりだったり、人との出会いだったり、毎回得るものが多すぎるくらいです。この楽しさを東京でも実現したいと思うようになりました。


【実現内容】
東京マラソンの前日、同じコースを使ってインラインスケートのマラソン(42km)大会を開催します。
大会の受付兼スポーツエキスポも、東京マラソンと同様に実施します。
参加規模は1万人、すべての大陸から受け入れます。
大会を通じて、(インラインスケートだけでなく)スポーツをすること・身体を動かすことの楽しさやモチベーションを感じてもらい、また日常生活のなかでスポーツを続けていける社会の実現をめざします。

【インラインスケートを選ぶことについて】
僕自身はインラインスケートを専門とした選手ですが、他の競技の方、スポーツ経験のない方が参加したくなるようにしていきたいと思っています。
インラインスケートは体への負担が小さいスポーツである。
▶︎上下動が小さく、膝や他の関節部へのショックが小さい。
▶︎筋力よりもむしろ体重をメインに使った推進である。
▶︎オフシーズンの遊び、気分転換としての参加でも十分に楽しめる。
技術を学ぶ楽しさ
▶︎身体使いの変化によって他の競技よりも変化の度合いが大きく、成長が目に見えやすい。
▶︎他の競技に比べて経験者数が多くないので、年齢に関係なくスタートラインが同じである。大人になってから始めても、やり方次第でどんどん上手くなれる。

【これまでの取り組みとステップ】
 区連盟の委員として都連盟に提案して、板橋シティーマラソン(ランニング)のスケートでの先導(5kmの部、2011年より)を実施しています。今後、陸上競技との連携を深めて、市街地でのインラインスケートレースの開催を実現していきます。
 選手としてヨーロッパ、アジア、アメリカ各国のレースに参加し、同時に人脈を作りながら運営方法を学んでいます。

 陸連との連携を深めて、レースの先導を増やして認知を深めていく。
 イベントの中でのレース開催や教室を実現していく。
 スポンサーを獲得し、連盟独自の中規模大会を開催する。
 実績を踏まえて都との連携を深め、東京マラソン内でイベントを開催していく。
 東京インラインスケートマラソン開催。


【最後に】
そも、インラインスケートってなんだっけ?という人がほとんどだと思います。(タイヤが縦に並んだアイススケートの陸上版で、いわゆるローラーブレードです。)日本において現時点では知名度も競技者数も多いとは言えません。当然、プレイできる環境も限られています。まだまだこのスポーツの楽しさを伝えきれていないなと思っています。ヨーロッパや南米、アジアの国々で爆発的に愛好者が増えているのを見るにつけ、スポーツとしての魅力は十分にあるはずで、この大会をきっかけに、あるいはこの大会を目指してインラインスケートに触れてみてもらいたいと思っています。


【アスリート】
戸取大樹(ととりひろき)
1981年生まれ、インラインスケートのスピード競技アスリート
6歳から競技を始め、2007年から現在まで日本代表。
ヨーロッパ、中国を始め、海外レースを転戦。
2013年には日本人として初めてアメリカのプロリーグ『NSC (National Speedskating Circuit)』に参戦を果たし、現在も世界に挑戦し続けています。
Website
https://hiroquitotori.jimdofree.com/

Instagram : @hiroqui
https://www.instagram.com/hiroqui/

facebook : totorihiroqui
https://www.facebook.com/totorihiroqui/

Twitter : @hiroqui1981
https://twitter.com/hiroqui1981


3人制バスケットボール 日本代表候補 
齊藤 洋介(さいとう ようすけ) 選手の夢

私は高校、大学とバスケットボールのスポーツ推薦で入学しましたが大学ではバスケットボールが嫌いになり辞めることにしました。

1年間バスケットボールから離れた私に残されていた物は何もなく、自分はバスケットボールしかできない事を痛感しました。

それからはトラック運転手をしながら毎日仕事後に練習をしてプロを目指す道になります。

遅咲きの25歳でプロ選手になりBリーグでもキャプテンをつとめるまでになり、2018年で5人制から3人制バスケットボールへ転向し、今はオリンピックという舞台を夢に日々励んでいます。

この夢を叶えるためには揺るがない自信と応援してくださる方々の期待が必要だと感じています。

期待されている事を自分で理解してプレッシャーに打ち勝つ自信を身につけたいと思っています。

遠回りをしてきたかもしれませんが、その道中に出会った人達が今の私を作り上げてくれています。
また私と同じような道を辿ってくるかもしれない子供達の為にも自分が道標となって掴み取りたいと思います。

夢は逃げない
逃げるのはいつも自分。

【アスリート】
齊藤 洋介(さいとう ようすけ)
1985年生まれ、3人制バスケットボール東京オリンピック代表候補。
2011年ストリートバスケットからプロの道へ。NBDLではTGI D-RISE、bjリーグとBリーグでは横浜B-CORSAIRSと信州BRAVE WARRIORS、と8年間にわたりプロの世界でコートに立ち、信州BRAVE WARRIORSでは3季に渡りキャプテンを務める。
2018年5人制から引退し3人制バスケットボールへ転向。
挫折を繰り返しバスケットから離れトラックを運転していた叩き上げの選手が、今もなお夢に向かい新たな挑戦の舞台である3人制バスケットボールで躍動中です。

Website:
https://yosuke-saito.com/

Instagram : @yosk_11
https://www.instagram.com/yosk_11/

twitter : @charapie
https://twitter.com/charapie


陸上競技 三段跳び 
小川 裕平 (おがわ ゆうへい)選手の夢

子どもたちを栄養学で笑顔にしたいです

夢の背景
私自身の過度、間違った知識での減量によるパフォーマンスの低下、摂食障害を経験しました。
未来を担うアスリートになりうる子ども達にこのような経験をしなくても良いように正しいスポーツ栄養学をアスリートの視点で伝えたいからです。

夢の内容
日本全国の学校に講演会を通して学校、家庭、メディアでは教えてくれないアスリートのための正しい栄養学、どう実践するかまで細かく伝える。

夢を叶えるためにどうするのか
講演会開催に向けた教育委員会への営業
プレゼンテーション資料の作成
価格設定について

ファンや関係者へのメッセージ
私が2年間食事について悩み勉強したことをわかりやすく解説します。
素晴らしい講演会にしますので応援、ご支援よろしくお願いします。

【アスリート】
小川 裕平(おがわ ゆうへい)
2000年生まれの19歳、栄養学を専門とされている陸上選手であり、
様々なSNSにて栄養学を応用したトレーニング方法や
パフォーマンスアップに繋がる情報を発信しています。

YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCbSKPbls0JCD_KekLBsY1OA

Instagram : @yuhey_triplejump
https://www.instagram.com/@yuhey_triplejump/

twitter : @Yuhei3181
https://twitter.com/@Yuhei3181

※「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢を発信いただくPR TIMES によるプロジェクトです。
https://prtimes.jp/aprildream/

全てのアスリートたちの夢を形にしていくことが次世代の子供たちの夢にもつながります。アスリートオーナーはアスリートのため次世代の子供たちのために夢を現実にしていきます。


【会社・団体概要】
◆一般社団法人アスリートオーナー
アスリートとしての人生を持続可能な社会にするためにアスリートの市場価値、社会的な価値の向上の統合的なサポートを目指します。
https://www.athletehonor.com

 
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