「充実した日々なのにどこか満たされない…」を心理的に解き明かす!『大人になっても思春期な女子たち』発売
「大人の思春期」を脱け出すためのカウンセリング小説
青春出版社(東京都・新宿区)は、『大人になっても思春期な女子たち』(著:大美賀 直子)を4月21日に発売いたします。
著者によると、人はいくつになっても心がモヤモヤして落ち着かなくなる時期があり、「このままでいいのかな」と将来への不安を感じるといいます。本書は、悩める独身アラサー女性3人が“真の大人”になるまでの物語を通して、自身が抱える問題解決のヒントや、「心の成長」を促す具体的な方法を学べる一冊です!
大美賀 直子(おおみか・なおこ)
心理カウンセラー、作家。
30代から心理学を学び、「ストレスは自分の認知が生み出している」という事実を知り驚愕。一度しかない人生を自分らしく生きるヒントを、心理学理論を織り交ぜて伝えたいと思い2002年、総合情報サイトAll About「ストレス」のガイドに就任。2007年から心理カウンセラー、セミナー講師としても活動開始。テレビ、新聞、雑誌などのメディアでも情報を発信。「女性の人生とストレス」に造詣が深く、発達心理学や深層心理学などの心理学理論を駆使した助言が好評を得ている。
所有資格は、公認心理師、精神保健福祉士(以上、国家資格)、産業カウンセラー。
『長女はなぜ「母の呪文」を消せないのか』(さくら舎)など著書多数。
【書籍情報】
『大人になっても思春期な女子たち』
著者:大美賀 直子
発売日:2021年4月21日
定価:1,540円(税込)
判型:四六判/192ページ
ISBN:978-4-413-23201-2
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