【GO GLOBAL 中国編】港区立産業振興センターのセミナーを企画!
~中国市場の再定義 インバウンド×アウトバウンド ―双方向で捉える新時代の機会~
日中間を中心にAIおよびビッグデータを活用したインバウンド・越境EC事業を手掛けるKENTOSHI株式会社(本社:東京都)は、港区立産業振興センターのセミナー【GO GLOBAL 中国編】を企画いたしました。変化の速い中国市場の今とビジネスチャンスについて、多士済々なゲストをお呼びして、解説いたします。

■ポイント
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2026年6月15日(月)港区立産業振興センターにて【GO GLOBAL 中国編】を開催
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インバウンド×アウトバウンドの最前線から中国ビジネスの現状を紹介
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各業界の専門家をゲストとしてお呼びして、それぞれの角度から解説
現在の中国市場は、単なる「爆買い」の時代から「文化×体験」のフェーズへ移行中。2026年における日中情勢の現状と予測、そこから生まれるチャンスに対して、どのようなアクションを取るべきかをテーマに「攻め(進出)」と「受け(インバウンド)」のリアルを紹介します。
■セミナー概要
日時:2026年6月15日(月) 18:00〜20:50 (17:30 開場)
会場:〒108-0014 東京都港区芝5丁目36番4号札の辻スクエア11F ホール小
第1部 【講演】中国経済の最新動向と日本の商機
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山田周平 氏 桜美林大学大学院 特任教授 元日本経済新聞 中国総局長
第2部 【パネルディスカッション】ビジネスの最前線から見える現場とチャンス
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渡辺 幹夫 氏 株式会社グローイング・シーズ 代表取締役社長 元カルフール・ジャパン執行役
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大山 正 氏 株式会社ミライーツ 代表取締役
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川名友貴 氏 株式会社MILOKU 代表取締役
第3部 【事例紹介】双方向戦略のリアル
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山本 達郎 KENTOSHI株式会社 代表取締役
変容を続ける巨大な華人市場において、日本企業がいかにしてインバウンド需要(訪日客)を取り込み、同時にアウトバウンド(現地進出)で優位性を発揮するべきか。最新のビックデータとSNS動向(Weibo, WeChat, RED, Douyin等)および消費者心理を紐解くことで、今後の戦略を立案する機会を提供します。
■詳細および申込
港区立産業振興センター【GO GLOBAL 中国編】
https://minato-sansin.com/events/go-global20260615/
■会社概要
会社名:KENTOSHI株式会社
事業内容:日中間を中心とするAI&ビッグデータを活用したインバウンド・越境EC事業
代表者:代表取締役 山本 達郎 取締役 田 日明
資料請求/お問合せ:info@kentoshi.co.jp
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