【日本初】月額330円から始める本格MDR――SentinelOne EDRを活用した消費者向けマネージド脅威対応サービス、1月7日よりモニターユーザーの事前受付開始
企業が高額な費用をかけて活用するEDRのマネージドプランを、個人・フリーランス向けに月額990円で提供。AIエージェントとLINE連携で24時間365日の脅威監視・自動対応を実現
株式会社サイバーセキュリティ総研は、世界最先端のエンドポイントセキュリティ「SentinelOne」を活用した、日本初※の消費者向けMDR(Managed Detection and Response)サービスの試験運用を2026年2月より開始します。これに先立ち、1月7日(水)より試験運用に参加するモニタープラン事前受付を開始いたします。
従来、企業が高額な費用で利用するMDRサービスを、AIエージェントによる完全自動化とLINE公式アカウント連携により、月額990円(モニタープラン330円)という破格の価格で個人・フリーランス・小規模事業者向けに提供します。
※2025年12月当社調べ。日本国内における「個人・フリーランス向けマネージドEDRサービス」として。
■ サービス開発の背景
近年、フリーランスや在宅ワーカー、個人事業主を標的としたサイバー攻撃が急増しています。従来の個人向けアンチウイルスソフトは「検知して通知するだけ」に留まり、実際の脅威対応はユーザー任せとなっていました。一方、企業向けMDRサービスは高額で、個人が導入できるものではありませんでした。
この「個人向けアンチウイルス」と「企業向けMDR」の間に存在する大きなギャップを埋めるため、当社は最新のAI技術とクラウドサービスを活用し、企業レベルのセキュリティを月額1,000円以下で提供する革新的なサービスを開発しました。
■ サービスの特長
【1】世界最高峰のEDR技術「SentinelOne」を採用
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グローバル大手企業が採用する自律型AIエンドポイント保護技術
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ランサムウェアや未知の脅威に対する高精度な検知・防御
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オフライン環境でも動作する独立型セキュリティエンジン
【2】日本初の消費者向けMDR※
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AIエージェントによる24時間365日の継続監視
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脅威レベルに応じた自動・半自動対応
※2025年12月当社調べ。日本国内における「個人・フリーランス向けマネージドEDRサービス」として。
【3】LINE連携による直感的な脅威管理(業界初)
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脅威検知から1分以内にLINE公式アカウントへ通知
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AI分析結果と推奨対応をわかりやすい日本語で提示
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「隔離」「許可」などの対応をLINEボタンで即実行
【4】破格の料金設定
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通常価格: 月額990円(税込)
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モニタープラン: 月額330円(税込)
※先着100名限定
※初期費用なし・契約期間は1年間

こんな方におすすめ
✓ フリーランス・個人事業主(エンジニア、デザイナー、コンサルタント等)
✓ リモートワーク中心で機密情報を扱う方
✓ 小規模オフィス・SOHO経営者
✓ セキュリティ意識が高い個人ユーザー
✓ クライアントの情報を預かる業務従事者
■ モニタープラン事前受付について
募集期間: 2026年1月7日(水)10:00 ~ 1月31日(金)23:59
募集人数: 先着100名様限定
モニター価格: 月額330円(税込)※1年間有効
サービス開始: 2026年2月1日(土)より順次提供開始
モニター応募フォーム: https://forms.gle/oxqTx7Tmk1SrAZ9bA
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