全国で深刻化するクマ被害|防除研究所のクマ対策製品が各メディアで紹介

株式会社防除研究所、2026年5月だけで多数メディアに出演

株式会社防除研究所

株式会社防除研究所(岐阜県大垣市)は、2026年5月に開催された「第5回 地域防災 EXPO」への出展をきっかけに、クマ対策製品・システムに関する取り組みが多数のテレビ・WEBメディアにて紹介されたことをご報告いたします。

近年、全国各地でクマの出没・人的被害が相次いでおり、自治体・企業・施設管理者を中心に「クマ対策」への関心が急速に高まっています。

2026年5月には、展示会やメディア取材を通じ、弊社が展開するAI監視システム「BE ALERT(ベアラート)」や、音による携帯型撃退機「IKAZUCHI(イカズチ)」が多数の報道番組・ニュースメディアにて紹介されました。

岐阜県大垣市本社にて取材、撮影風景

2026年5月 主なメディア掲載・出演実績

■ NHK「首都圏ネットワーク」
(2026年5月15日放送)

■ フジテレビ「めざましテレビ」
(2026年5月14日放送)

■ 日本テレビ「ZIP!」
(2026年5月14日放送)

■ 日本テレビ「news every.」
(2026年5月13日放送)

■ テレビ朝日「報道ステーション」
(2026年5月13日放送)

■ テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」
(2026年5月13日放送)

■ テレビ朝日「ワイド!スクランブル」
(2026年5月13日放送)

■ 日本経済新聞
(2026年5月取材)

■ 時事通信社「時事ドットコム」
(2026年5月掲載)

■ CBCテレビ「チャント!」
(2026年5月20日放送)

※一部抜粋

各メディアでは、全国的なクマ被害増加を背景に、AIによる自動検知システムや音による撃退技術など、“最新のクマ対策ソリューション”として紹介されました。

特に、住宅地や公共施設周辺でのクマ出没が社会問題化していることから、自治体・公共施設・観光施設・企業などからのお問い合わせも増加しております。

また、近年では「人と自然の共生」を前提とした対策への注目も高まっており、単なる駆除だけではない“予防型クマ対策”への関心が広がっています。

「人と自然の共生」を前提としたクマ対策へ

株式会社防除研究所では、単なる撃退や排除ではなく、「人命を守りながら、人と自然が共生できる環境づくり」を前提としたクマ対策を目指しております。

AI監視・検知システム「BE ALERT(ベアラート)」では、クマの接近を自動検知し、施設周辺の人々に通知をします。

また、携帯型撃退機「IKAZUCHI(イカズチ)」では、生物の感受性を考慮した約40種類の特殊音を搭載し、クマへの接近抑制を図っています。

今後も株式会社防除研究所は、クマ被害をはじめとした野生動物・環境リスクに対し、テクノロジーと現場知見を活かしたソリューション提供を進めてまいります。

関連情報

▼ メディア掲載情報
https://corp.bouken7.com/media-info/

クマ対策製品

固定型クマ撃退システム「BE ALERT ベアラート」
携帯型クマ撃退システム「IKAZUCHI イカズチ」

会社概要

会社名:株式会社防除研究所

所在地:〒503-0836 岐阜県大垣市長沢町6-17

代表者:代表取締役 梅木 厚生

TEL:0120-738-811

公式サイト:https://www.bouken7.com/

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会社概要

株式会社防除研究所

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URL
https://www.bouken7.com/
業種
建設業
本社所在地
岐阜県大垣市長沢町 6丁目17番地
電話番号
0584-71-8811
代表者名
梅木 厚生
上場
未上場
資本金
300万円
設立
2003年07月