「InfrA Intern」運営のTraimmuに、田中研之輔氏、森本千賀子氏、谷出正直氏が社外顧問就任

日本最大級の長期インターンプラットフォームを運営するTraimmuに、3名の識者が社外顧問として就任しました

 

長期インターンプラットフォーム「InfrA Intern(URL:https://www.in-fra.jp/)」を運営するTraimmu(本社:東京都渋谷区 代表取締役:髙橋慶治)は、社外顧問に田中研之輔氏(法政大学キャリアデザイン学部 教授)、森本千賀子氏(株式会社morich代表取締役)、谷出正直氏(採用アナリスト)の3名が就任したことをお知らせします。

Traimmuは「若者の価値を最大化する」をビジョンに掲げ、「一人でも多くの人が “本当にやりたいこと” に向かえる世界」の実現を目指して設立されたスタートアップです。

2016年のサービス開始以来、長期インターンを通じた学生のキャリア支援をサポートして参りました。今回の社外顧問就任は、弊社のビジョンと取り組みに共感していただいたことによるものです。

◼︎ 社外顧問からのコメント(一部抜粋)
 


田中研之輔氏
これまで10年間で、9つの大学、5000名の大学生と接してきた経験的データから導き出せるのが、長期インターン経験と大学教育の連続性が極めて教育効果が高いということです。


長期インターンで成長した学生をよりダイレクトにビジネスシーンの中枢へと繋いでいくことで、この国がかかえる構造的な人材不足、生産性の向上の一助となることを大いに期待しています。

 


森本千賀子氏
長期インターン経験を持つ学生の多くは、既に”組織の中で働く”ということの本質を理解しています。

売り手市場が続く新卒採用では、そうした意識の高い学生に響くようなアプローチ手法を実践し、適切なマッチングを行うことが、採用の成否に大きく影響します。その解のひとつが、まさに「InfraA Intern」を通じた長期インターン生の獲得だと確信しています。

 


谷出正直氏
長期インターンを経験している学生は、仕事そのものの理解に加えて、社会人が普段行う仕事の進め方や社会のルールを把握している。目的、目標に向けて仕事に取り組むという『生産者』の視点を理解できる傾向がある。


「InfraA Intern」を通じて、長期インターン経験のある学生と企業のマッチングができ、お互いの理解促進から個人の成長とともに企業の成長も期待できる。

Traimmuは、2018年12月17日に、長期インターン経験者限定の新卒採用サービス「InfrA Pro」をリリース予定です。

「InfrA Intern」と「InfrA Pro」の提供を通じ、「一人でも多くの人が “本当にやりたいこと” に向かえる世界」の実現に邁進します。

学生側事前登録はこちら:https://pro.in-fra.jp/
企業側事前登録はこちら:https://www.traimmu.com/
(コンタクトフォームより、事前登録希望であることを明記の上、ご連絡ください)
 

 

 

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