Spotifyバイラルトップ50(日本)1位で話題となったKotaro Saito、月間リスナー10万人突破の記念碑的作品は、秋の夜風を彩るTokyo Neo Disco。

Kotaro Saitoの新曲「Ginger」、2019年9月20日(金)に配信開始。

2018年に全くの無名ながらSpotifyバイラルトップ50(日本)で1位になり、以来リリースする全ての楽曲がSpotify公式プレイリストの常連となったKotaro Saito(齊藤 耕太郎)。そんな彼の最新作「Ginger」は、彼が制作拠点を置く東京の街並みや景色から着想された、新世代ディスコサウンド。涼しくなり夜風がノスタルジーと新たな季節への期待感を煽るこの季節、Kotaro Saitoは自身が愛する至宝のヴィンテージシンセサウンドを駆使し、グルーヴ感あふれるトラックを生み出した。現在世界中を席巻している80年代サウンドリバイバルに対する彼ならではの現代的解釈と言える。「Ginger」は東京に暮らす、東京を旅する際のお供として、特に夕暮れ以降の時間をモダンに彩ってくれるだろう。
2018年に全くの無名ながらSpotifyバイラルトップ50(日本)※で1位になり、以来リリースする全ての楽曲がSpotify公式プレイリストの常連となったKotaro Saito(齊藤 耕太郎)。月間リスナー数はSpotify単体で10万人を突破し(2019年9月18日現在)今や彼のファンはアメリカ、アジア、ヨーロッパにまで拡大しており、渋谷区が主宰するSOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2019では「New Rules」をテーマにプレゼンターとして登壇。情報感度の高い人々を中心に、楽曲だけでなくその人物像にも注目が集まっている。

そんな彼の最新作「Ginger」は、彼が制作拠点を置く東京の街並みや景色から着想された、新世代ディスコサウンド。涼しくなり夜風がノスタルジーと新たな季節への期待感を煽るこの季節、Kotaro Saitoは自身が愛するアナログシンセサイザー「Prophet-5」「Juno-106」「KORG MS-20」など発売から約40年色褪せない至宝のヴィンテージサウンドを駆使し、グルーヴ感あふれるトラックを生み出した。現在世界中を席巻している80年代サウンドリバイバルに対するKotaro Saitoならではの現代的解釈と言える。

2019年の音楽シーンを全速力で駆け抜けるKotaro Saito。日々その感性をアップデートし続ける彼が打って出る「Ginger」は、Spotifyを通じて欧米を中心に人気を博す彼の楽曲「Cactus」同様に、東京に暮らす、東京を旅する際のお供として、特に夕暮れ以降の時間をモダンに彩ってくれるだろう。

※SpotifyがSNSで話題の楽曲をランキング化したチャート。
 

GingerアートワークGingerアートワーク


Kotaro Saito「Ginger」
リリース日:2019年9月20日(金)
配信先:Spotify・Apple Music・iTunes ・LINE Music・Amazon Music他
ダウンロード配信価格:単曲250円,  ハイレゾ盤540円
楽曲リンク:https://linkco.re/0yE76Dgq
 

Kotaro SaitoKotaro Saito

Kotaro Saito(齊藤 耕太郎)
作曲家、音楽プロデューサー。
中学3年間をインドで過ごし、独学でピアノと作曲を習得。慶應義塾大学を経て
博報堂に新卒入社。5年で独立しCM・舞台・ショー音楽制作を開始。
2018年「秒の間」「Brainstorm」がSpotifyバイラルトップ50(日本)で
1位、2位にランクイン。「Love Song」は現在八景島シーパラダイスナイトショー
「LIGHTIA」のメインテーマに。作編曲などの楽曲プロデュースはもちろんのこと、
広告会社出身のキャリアを活かした独自の方法論で現代の音楽シーンを切り拓くその活動ぶりは、
若手からベテランまで多くのミュージシャンや業界関係者の注目と信頼を得ている。

オフィシャルウェブサイト https://www.kotarosaito.com
Instagram  https://www.instagram.com/kotaro_saito/
note https://note.mu/kotarosaito
 
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