【新製品】福島復興支援事業 7.5坪小型植物工場『ミライ』 安心安全な食料を生産し年収950万円で暮らしを復興!!

初期投資を半額の1500万円に低減! 『未来農園』を個人向けに小型化!

『地方移住』での収入不安を解決 誰でも簡単に栽培できるデジタル農業
小型の7.5坪で生産性は16反分の収穫がある
食糧危機対応型 コメと野菜の同時栽培で自給自足
初期投資0円太陽光発電と組み合わせ利益を上乗せ 大規模停電時にも持続可能
みどりの食糧システム戦略の具体策 持続可能農業でSDGsに貢献 ESG投資にも対応
アトラス株式会社(代表取締役会長 生野たかし)は、『未来農園』の生産性・収益性はそのままに、初期投資を半分に抑えた7.5坪小型植物工場『ミライ』を発表しました。

『ミライ』イメージ(製品外観と異なります)『ミライ』イメージ(製品外観と異なります)

 

 

『ミライ』標準構成平面図(設置条件により設計が変わります)『ミライ』標準構成平面図(設置条件により設計が変わります)


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https://youtu.be/a5bq0XmNixE
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未来農園説明会申し込みはこちら https://forms.gle/VsBZUGNXZK7GGw3R6
込み合っておりますのでお早目のお申し込みをお願いいたします。
お問い合わせ 電話(平日9時~17時):043-355-5314



初期投資を半額の1500万円に低減! 『未来農園』を個人向けに小型化!
『ミライ』は未来農園標準構成の栽培室を半分にし、7.5坪とした小型植物工場です。
加工場を加えた面積も15坪と小型にしました。
『未来農園』の機能はそのままに、生産性・高収益性を確保しながら初期投資を半分に抑え、個人でも手に入れることができます。
『ミライ』を使った収支計画では、年間950万円の利益がでます。



『地方移住』での収入不安を解決 誰でも簡単に栽培できるデジタル農業
コロナ禍で増える地方移住のニーズ。自然豊かな環境での子育てや自分の時間を大事にする生活をしたいという方はコロナ以前からいらっしゃいました。
しかし、最大の不安は収入です。家族を養っていけるか。子供の教育資金をまかなうだけの収入を確保できるか。この不安を解決することが最も重要です。
『ミライ』は15坪の設置スペースを確保すれば、デジタル農業により誰でも植物工場の運営ができます。しかも作業は2名で1日5時間(週休二日)の作業で、年間950万円の利益が得られます。運用開始から1ヶ月で利益が出るので安心です。余った時間は、子育てに使うもよし、趣味に時間を使うもよし、ご自身の技術・スキルを生かしてリモートワークで収入を増やすことも可能です。

デジタル農業とは、IoT技術を活用し栽培を自動化します。栽培状況はアトラス本社でリモート監視・遠隔操作され専門知識がなくても栽培することができます。

地方移住には地方自治体でいろいろなサポートがありますが、もしあなたが45歳未満なら青年等就農資金(最高3700万円無利子)の制度が有力な資金調達候補です。45歳以上65歳未満の方も条件を満たせば活用できます。

福島の家庭の暮らしを復興 安心・安全な食品を生産
震災後の復興は進められていますが重要なのは暮らしの復興。すなわち安定収入が得られる仕事の確保です。
『ミライ』は完全密閉型で外気の侵入がない加圧方式の空調と超気密工法でできたシェルター構造。水は放射能汚染のない地層まで掘り下げた地下水を安全検査したうえで使用します。安心・安全な作物を栽培することができます。


食糧危機対応型 コメと野菜の同時栽培で自給自足
『ミライ』では稲作も可能。7.5坪で16反分の収穫が可能。食糧危機の非常時には野菜栽培と稲作を同時にできる自給自足機能があります。

​小ネギ栽培

 稲栽培試験

 ニンニク栽培試験

みどりの食糧システム戦略の具体策 農業でSDに貢献 ESG投資にも対応
農林水産省は5月12日に「みどりの食糧システム戦略」を発表しました。『未来農園』はこの政策課題を解決する具体策となります。
みどりの食料システム戦略トップページ(農林水産省) https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/midori/index.html#sakutei

持続可能デジタル農業によりSDGs・ESG投資の目標に貢献します。
<環境汚染対策>
露地栽培・土耕栽培では肥料成分の地下浸透、農薬が飛散を管理・制御することはできません。
『未来農園』は閉鎖環境での栽培により無農薬栽培を実現します。循環水耕栽培により液肥濃度を自動管理し、肥料や水の使用量も最小限です。排出時には環境基準に適合した水質であることを確認します。
<CO2排出量削減>
大規模ハウス栽培では、植物の成長促進のため高濃度のCO2施用を行います。しかし気密性を確保できないためCO2漏れが発生します。またコスト削減のため、暖房機やコジェネレーション機器から発生したCO2を利用していますが、これらは化石燃料を利用します。
『未来農園』は高気密閉鎖型のためCO2の漏れは発生しません。CO2ボンベを使用するため副生ガスを利用するためCO2排出削減に貢献します。CO2使用量が半減(当社比)したため費用も節約できます。高断熱仕様のため空調の電気使用量も大幅に節減できました。
<再利用可能エネルギー>
従来農業はトラクターや収穫機などの農機具を使用しますが、これらのEV化は進んでいません。
『未来農園』は電動で、化石燃料を使用しません。また、太陽光発電や蓄電池を併設することにより利益を出しながら再利用可能エネルギーの活用を進めることができます。
大規模停電時にも太陽光・蓄電池により生産を継続することができます。
<廃棄プラスチック削減>
露地栽培では、マルチングや防虫ネット、保温用不織布のプラスチック資材を使用しますが、回収・廃棄に手間とコストがかかります。最近では被服肥料のプラスチック膜の河川・海への流出が問題となっていますが、これらは回収困難と言われています。
『未来農園』ではプラスチック資材は再利用し、廃棄も管理されますので環境負荷は最小限です。
<労働環境改善・障害者雇用
農業従事者は長時間労働にも関わらず低所得となっています。さらに異常気象により過酷な環境での作業を強いられています。
未来農園1号店では週5日・1日5時間のパートタイム、空調された環境で作業を行っています。また作業は標準化されており、障害者雇用にも貢献しています。

導入実績・計画 未来農園全国展開中
現地見学は全国からすでに170名ほど来社。込み合いますので予約制となり、1ヶ月待ちの状態です。
未来農園1号店(広島県呉市)の動画
未来農園ビデオ見学会 2021農業が変わる・見えない技術を融合・植物工場最先端テクノロジー 
https://youtu.be/C82RNZKdj2k
30秒ください 未来農園1号店ビデオ見学~植物工場の成功条件~
https://www.youtube.com/watch?v=LAa_WINkUIE


未来農園の導入現場
長崎県佐世保市


導入計画中
広島県呉市 1件(増設)


奈良県 1件


福岡県 1件
大阪府 2件
千葉県 2件


未来農園説明会申し込みはこちら https://forms.gle/VsBZUGNXZK7GGw3R6
込み合っておりますのでお早目のお申し込みをお願いいたします。
販売代理店・協力工務店を募集しています。
お問い合わせ・お申し込みは、
未来農園ご説明ページ https://www.mirai-nouen.com


 
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