【推し活×なでなで】“推し”の頭をなでられる!?画面の向こうのVtuberやキャラクターをなでられる新感覚システム『ぶいなで!』が登場!VTuberやアニメ・キャラクターイベントの目玉アトラクションに

ハンドトラッキングで完全非接触の「なでなで体験」を実現。Live2D/3D・2Dイラスト対応でファンイベントの集客と熱量を最大化する次世代リアル体験型アトラクション

株式会社大谷デザイン研究所

ハンドトラッキングを使ってVTuberやアニメキャラクターなどの"推しの頭"を"なでなで"できるインタラクティブコンテンツ「ぶいなで!」プレイ画面イメージ(モデル:おばけなのさん)

プロジェクションマッピングをはじめとしたセールスプロモーションを手掛ける株式会社大谷デザイン研究所(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青田康史)は、ハンドトラッキングセンサーを活用した全年齢対応型のインタラクティブイベントコンテンツ『Teno-Verse(テノバース)』の個別コンテンツとして、デジタル上のVTuberやアニメキャラクターの頭を"なでなで"することができるファン向け新感覚コンテンツ『ぶいなで!』の本格提供を開始することをお知らせいたします。

■推しの頭を"なでなで"できるコンテンツ「ぶいなで!」とは?

『ぶいなで!』は、キャラクターの動きとユーザーの手の動きをリアルタイムで連動させる、没入型体験パッケージです。センサーを設置するだけで、VTuberやアニメ・ゲームのキャラクターがあなたの手に反応し、驚きや笑顔を見せたり、限定ボイスで応えてくれたりと、まるで本当にそこに存在しているかのようなインタラクションが可能です。

『ぶいなで!』デジタルサイネージの実機画面 なでるとハートが出ます

■開発の背景:画面の「壁」を越え、すべての“推し活”に最高のエンタメ体験を

VTuberやアニメ、ゲームのキャラクター、マスコットコンテンツなど、現代の「推し活」においてファンが求めているのは、ただ見る・買うだけではない「推しを身近に感じられる特別な体験」です。しかし、従来の展示やノベルティ配布では「一方通行のコミュニケーション」になりがちでした。

『ぶいなで!』は、大画面モニターと高精度ハンドトラッキングセンサーを融合させることで、ファンが自分の手をかざすだけで画面内のキャラクターを「なでなで」することができる体験型システムです。非接触でありながら、まるでそこに大好きな“推し”が存在しているかのような直感的なインタラクションを生み出し、リアルイベントや店舗でしか味わえない最高の思い出(推し活体験)を提供します。

『ぶいなで!』プロジェクター実機でのプレイの様子

■ 『ぶいなで!』の4つの強力な特徴

1.空中に手をかざすだけ!画面に触れずに「推しとなでなで」できる新感覚体験

専用のコントローラーや手袋、タッチパネルは一切不要。センサーの上に手をかざすだけで、画面内の手が自分の動作と完全に連動します。「頭をなでる」といった直感的なジェスチャー操作で、大人からお子様まで誰でも一瞬で楽しめます。

2.本当にそこにいる!?“なでなで”でキャラクターがリアルタイムに反応!

本システムでは、コンテンツの特性に合わせた2通りのリアルタイム体験が可能です。
●VTuberとの「双方向コミュニケーション」

VTuber側も画面越しに「ユーザーがどの位置を撫でているか」をリアルタイムで把握できるため、「頭なでてるの見えてるよ!」「なでてくれてありがとう!」といった双方向の対話が可能に。1対1の特別感と圧倒的な一体感を生み出します。
●アニメ・ゲームキャラクターの「リアルタイムリアクション」

頭をなでる手の動きに合わせて、表情が照れたり笑顔になったりとリアルタイムに変化。キャラクターごとの限定ボイスやモーションと連動し、まるで画面の向こうに本当に存在しているかのような没入体験を提供します。

『ぶいなで!』for アニメ 実機プレイ画面 頭を撫でることで表情やセリフがリアルタイムに変化します

3.既存アセットをフル活用!ゼロからの開発不要でスピーディーな導入へ

現在配信やイベントで運用しているVTuberのLive2D/3Dモデルや、アニメやゲームキャラクターのイラスト、既存のボイス素材をそのまま組み込めます。ゼロから専用アプリやゲームを開発したり、新規イラストを描き下ろしたりする必要がないため、準備期間を短縮しスムーズに導入することが出来ます。

4.ワンオペ運用可能!省スペースで設営も手軽に

映像機器(モニターorプロジェクター)、小型PC、センサーを用意するだけで設置完了。現場での複雑な機器設定や設営作業の手間を最小限に抑えられ、ポップアップストアや省スペースなイベントブースにもスムーズに導入できます。

■ 想定される活用シーン

・VTuber・アニメ・ゲームのファンイベントに

「推しをなでられる目玉アトラクション」として設置し、イベントの話題化・集客のフックに。

・キャラクターやマスコットのコラボカフェなどに

グッズ購入者限定の「お楽しみ体験特典」として導入し、満足度と購買意欲を同時に向上。

商業施設・テーマパーク・道の駅の販促イベントに

通行人の目を惹くデジタル演出として設置し、ファミリー層や新規ファンを誘引します。

【『ぶいなで!』企画発案者:柏木 大輝からのコメント】

「『画面の向こうにいる自分の推しと、もし直接触れ合えたらどんなに嬉しいだろう?』そんなファンの夢を形にしたのが、この『ぶいなで!』です。ポップアップストアなどのファンイベントにおいて、ただ映像を見たり、グッズを買ったりするだけでなく、最高の思い出になるような何かをしてみたいという想いでこの企画を発案しました。推しとの距離を少しだけ近くするこの『ぶいなで!』で新しい推し活の形を体験していただきたいです。推しの頭、なででみませんか?」

『ぶいなで!』企画発案者 柏木 大輝

■自社キャラクターをお持ちでない事業者様へ

「体験型コンテンツを導入したいが、自社VTuberやキャラクターがいない」という場合もご安心ください。ご予算やイベントのコンセプトに合わせたVTuber・キャラクターのキャスティングやコラボ企画のご相談も承っております。まずはお気軽にお問い合わせください。

■ 柔軟な料金プラン :イベントの規模や期間、ご予算に合わせて最適なプランをご提案いたします。

買い切りプラン: 148万円〜
※現在キャンペーン中につき、108万円から導入が可能です。

レンタル・サブスクリプションプラン: 個別見積もり
※イベントの実施期間や使用頻度に応じて柔軟に対応いたします。

💡本件に関する動画(参考イメージ)

ぶいなで!PV

ぶいなで!実機デモ動画

ぶいなで!for アニメ 実機デモ動画

💡ぶいなで!(TenoVerse)に関する詳細はコチラ

公式サイト:https://www.ohtani-design.com/teno-verse/
公式X:https://x.com/ohtanidesignlab

💡会社概要

社名:株式会社大谷デザイン研究所 

代表者:代表取締役社長 青田康史

所在地:〒104-0045 東京都中央区築地1-4-5 第37興和ビル5F 

設立: 1971年4月14日 

事業内容:プロジェクションマッピング企画・制作、映像コンテンツ制作、イベント演出 

コーポレートサイト:https://www.ohtani-design.com/ 

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会社概要

株式会社大谷デザイン研究所

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URL
http://ohtani-design.com/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区築地1-4-5 第37興和ビル 5F
電話番号
03-6272-6988
代表者名
青田 康史
上場
未上場
資本金
2200万円
設立
1971年04月